学年

質問の種類

理科 中学生

問6の解説をお願いします🤲 答えはエです。

Uさんは,植物がどこから蒸散を行っているかを調べるため、 次の実験を行いました。 実験 2 (1) 葉の枚数や大きさ,茎の太さや長さがほぼ同じである3本のコリウスの枝X~Zを用意した。 (2) 枝X ~Zに次の操作を行った。 X : すべての葉の表側にワセリンをぬる Y : すべての葉の裏側にワセリンをぬる Z : すべての葉の表側と裏側にワセリンをぬる ※ワセリンは、水や水蒸気を通さない性質をもつ物質である。 (3) 図5のように枝X ~ Z をメスシリンダーにさしたあと,それぞれの液面が等しくなるよう に水を入れ、水面を油でおおった。 表2 油 水 枝X メスシリンダー 枝 X 水の減少量[cm²] 5.4 (4) (3) の枝XZを日当たりがよく風通しのよい場所に置き, 1日後にそれぞれの水の減少量 を調べ、その結果を表2にまとめた。 Y 枝Y 図5 イ 7.8g MMMMMUN Z 2.4 0.6 ウ 7.2g 問5 表2から コリウスの蒸散量は, 葉の表側と葉の裏側のどちらが多いといえるか書きなさ い。 また, その理由を水の減少量という語句を使って説明しなさい。 (4点) 枝Z 間 6 表2から,このときの葉の表側の蒸散量と葉の裏側の蒸散量の合計は何gになると考えられ ますか。 次のア~エの中から最も適切なものを一つ選び, その記号を書きなさい。 ただし, メスシリンダー内の水の減少量は, コリウスの蒸散量と等しいものとし、水の密度は1g/cm3 とします。 (3点) ア 8.4g I 6.6 g

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

I Pの運動方程式の摩擦力がなぜμ(M+m)gではな    μmgになるのか分かりません  物体Pの垂直抗力は(M+m)gではないんですか

7 思考・判断 滑らかな水平面上に質量Mの物体Pを置き, その上に質量mの 小物体Qを載せて静止させておく。 PとQの間の静止摩擦係数 をμとし,重力加速度の大きさを」とする。 以下,AさんとBさんの会 話の空欄①~⑥には語群から適語を選び(同じ言葉を何度使用し ても良い) ア~オの記号で答えよ。 (I) ~ (VⅡI) には適当な式を入れ 。 物体 P M - (問題は以上) - a. (M+m)=F 1-2 理数基礎物理 No.2 小物体Q M'mgl Q m M. Mg 図 7-1 F-=-₂ A: 図 7-1 のように, Pに糸をつけて水平に引っ張るときと, 図 7-2 のように Q に糸をつけて引っ張るときとで, P, Qに はたらく水平方向の摩擦力の向きに違いはあるのかな? B:どちらの場合も,PとQの間に摩擦がない場合を考えたらわかりやすいんじゃないかな。 図 7-1 の場合, 摩擦がなければPだけが右向きに運動し、(⑩)によりQはその場に静止し続けるよね。摩擦力は運動を 妨げる向きにはたらくから,Pにはたらく摩擦力の向きは,Pの運動を妨げる向き、つまり(②)になるね。 そうすると,Qにはたらく摩擦力の向きは(③)によって(④)になるよ。 P mmmmmmmmmm 図 7-2 az A: 7-2 の場合も同様に考えると,Qにはたらく摩擦力の向きは (⑤)で、Pにはたらく摩擦力の向きは (⑥)ということになるね。ア B: 図 7-1 も図 7-2 も引く力を大きくしていくと, QPの上をすべり始めるときがくると思うけど, その時の 力の大きさは同じなのか,違うのか知りたいね。 A:じゃあ、考えてみようよ。 滑り始めだから摩擦力は最大摩擦力で, ぎりぎりPもQ も同じ加速度だと考えて いいよね。 図7-1 の時の引く力の大きさを F1, 加速度の大きさをa1として,図7-2の時の引く力の大きさを F2, 加速度の大きさをaとし,右向きを正としてそれぞれの運動方程式をたてると 図 7-1 のとき: Pの運動方程式(I) Qの運動方程式(Ⅱ) 図 7-2 のとき: Pの運動方程式(Ⅱ) Qの運動方程式(IV) これらから, F1=(V), F2 = (VI)となるよ。 (※M,m,μ, gを用いて答えること。) B:そっかぁ。 じゃあ、F1=(VⅡI) XF2 という関係になるんだね 【語群 】 ア:水平右向き イ:水平左向き ウ慣性の法則 エ: 運動の法則 オ作用・反作用の法則 FI a.(m+m)=a²1mm

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

生態ピラミッドについてです。 個体数ピラミッドが逆転する例として、栄養段階が高次のものの量が低次のものの量を上回れば逆転するということですよね?一本の木に複数のガがいるとき木の方が低次でガのほうが高次なので高次のガの方が数が多くなっているので逆転するというのは理解できたので... 続きを読む

5. 生態系とその保全 127 □115.生態ピラミッド●次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 生態系において,生物は食物連鎖の順に段階的に分けることができる。栄養の摂り方に よって生物を段階的に分けるとき,これを(1)という。食物連鎖では,無機物から有 機物をつくって生活する独立栄養生物である(2)と(2 )がつくった有機物を直 接・間接的に取り入れて生活する従属栄養生物である( 3 )によって( 1 )が形成さ れている。しかし,実際の生態系では,これらの関係は直線的ではなく複雑な網目状をし ており, ( 4 ) と呼ばれる。 各栄養段階の単位面積当たりの個体数,(5), ( 6 )を積み重ねると,いずれも ピラミッド型となる。それぞれ個体数ピラミッド, ( 5 ) ピラミッド,( 6 )ピラミ ッドと呼び,これらをまとめて ( 7 ) ピラミッドという。 ( 7 ) ピラミッドのうち, 個体数ピラミッドや ( 5 ) ピラミッドは上下の大きさが逆転することがあるが, ( 6 ) ピラミッドでは逆転しない。 問1. 文中の空欄に適当な語を入れよ。 問2. 下線部のように, 個体数ピラミッドの上下の大きさが逆転する例を1つあげよ。 15-20 第5章 「生態

解決済み 回答数: 1