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歴史 中学生

(2)合っていますか?

冬期・S (三重県公立改) 次の略年表と資料1・2を見て,あとの問いに答えよ。 略年表 資料2 資料 1 時代 江戸時代 明治時代 大正時代 昭和時代 サンフランシスコ平和・・・ 条約を結ぶ ・ポツダム宣言を受諾する ・ベルサイユ条約を結ぶ・・・・・・・・・ ・ポーツマス条約を結ぶ…………… ・下関条約を結ぶ・ ・日米修好通商条約を結ぶ・・・ ・日米和親条約を結ぶ・・・・・・・・・ 日本のおもなできごと D ・B A (3) ・日中平和友好条約を結ぶ E 部で には この (資料) 外国の艦隊による長州の 下関砲台占領 など F 国道 い □ (1) 略年表中の①と②について、 ①によって燃料などを供給するために開かれた港は二つあるが,そのうち一 その後の②によって,あらためて自由な貿易を行うために開かれた。その港はどれか。次のア~エの 中から1つ選び, 記号で答えよ。 ア 函館 イ 長崎 ウ 下田 エ 新潟 21 [ア] □3 (2) 略年表中の②について ②のあと, 開国に対する反感から攘夷論が高まり,幕府は攘夷の命令を全国に出 した。これを受けて,長州藩は,外国船を砲撃したが,その翌年、 資料1のできごとが起きた。このできご とのあと、長州藩の動きはどのように変わっていったか。 「薩摩藩」という語句を用いて述べよ。 [外国の勢力に圧倒されたため、薩摩藩と同盟を結び、幕府を倒す動書 ] 略年表中の③について,この条約を結んだ講和会議では民族自油の多さ 変わっていった。 ]

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理科 中学生

中学理科の問題なんですけど、(5)と(6)が 全くわからないのでだれか教えてください🥺 できれば式と解説つきでおねがいします😿 答えは(5)12.5% (6)3.77g です

1 [実験] 酸化銀を加熱する [実験] を行った。 次の問いに答えなさい。 図1 試験管X ① 黒色の酸化銀2.32g を乾いた試験管 X に入れ、 図1の ような装置を組み立てて加熱した。 酸化 ② 発生した気体を水上置換法で集めた。 (3) 発生した気体のうち、はじめに出てくる気体は試験管 1本分を捨てて、 一定量の気体が集まったところで、火を 消す前にある操作を行い、 加熱をやめた。 その際、加熱 試験管 ガラス管 後の試験管X内の物質の質量を測定したところ、 2.18gの物質が残っていた。 ④ 操作③終了後、試験管X内に残っていた物質を操作①と同様に乾いた試験管 Yに入れて再び 加熱し、気体が発生しないようになるまで十分に加熱をしたところ、加熱後の試験管Y内の物 質の質量は2.16gに変化していた。 (1) 実験で、下線部のようにする理由を「はじめに出てくる気体は、」 に続けて簡潔に書け。 (2) [実] 下線部のある操作とはどのような操作か、簡潔に書け。 (3) [実験] で、 発生した気体と同じ気体が発生する方法を、次のア~オから2つ選べ。 ア 過炭酸ナトリウムに約60℃のお湯を加える。 イマグネシウムリボンにうすい硫酸を加える。 ウ 二酸化マンガンにオキシドールを加える。 炭酸カルシウムにうすい塩酸を加える。 オ 水酸化カルシウムと塩化アンモニウムを混合する。 (4) 実験で、酸化銀に起きた化学変化を化学反応式で表せ。 ただし、酸化銀の化学式はAg:0 とする。 (5)操作 ③終了後、 実験前に用意した 2.32gの酸化銀のうち、 何%の酸化銀が分解されずに残って いたと考えられるか。 (6)[実験] と同様にして、発生する気体を200cm²集めたい。このとき、必要な酸化銀は何gか。た だし、発生する気体の密度は、0.0013g/cm²とする。

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