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数学 高校生

青線引いた部分はどうやって求められるのですか? 回答よろしくお願いします!

2 複素数 zm を 21=2+2i, 2+1= (4-2i)z, - 4i Z+2-4i (n=1,2,3, ...) で定める。 (1) w=> (4-21)w-4i w+2-4i を満たす複素数wは2つある。 これらを求めよ。 【解答】 (1) w= (2)(1)で求めた2つのw を α, β (0≦argα < arg β <2) とする。 Zn+1 -α = k.2-α (n=1,2,3, ...) Zn+1-6 Zn-B となるような実数の定数kの値を1つ求めよ。 (3) 2月 を求めよ。 (4) 2mの偏角を0 (002) とするとき, lim2"0" を求めよ。 (4-2i)w-4i w+2-4i のとき w(w+2-4i) = (4-2i)w-4i w2 (2+2i)w+4i = 0 (w-2)(w-2i) =0 w= 2, 2i (2)α=2,β=2i である。 このとき (4-2i)z, -4i 2n+1-α Zn+1 - B = = = = 2 2月 +2-4i (4-2i)z, - 4i 2i z, +2-4i (4-2i)2-4i-2(z+2-4i) (4-21)z, -4i-2i(z, +241) (2-2i)2-4 +4i (4-4i)z„-8-8i (2-21)z-2(2-21) (4-4i)z, -2i(4-41) 2-2iZ-2 4-4izn-2i よって Zn=2. 1+() 1- 11 2 -1 =2.2"-1+1 = 2. 2"-1-i (2"-1+1)(2"-1+i) (2-1-1)(2-1+2) 2"(2-1 +1)+2(2"-1 +1)i 4-1+1 (4)(3)の結果より,06,<であり 22-1+1) 1 tane, = = 2 (2-1+1) 2"-1 これより, lim tan00であり 00 lim 0 = 0 【解説】 1° したがって (答) 1 z-a == 2 2-B が得られる。 よって k = (答) (3) (2)の結果を繰り返し用いると 2-2 21-2 2-2i 21-21 が得られ, z1=2+2i と合わせて これより 2-2 z. -2 = (z.-21))" {1-() } z = 2{1+()"} 分母,分子 に 2n+2-4i をかける。 【解説】 分母,分子 をzmの係数 でくくる。 【解説】 2° 00 lim2"0 = lim2-2-10 →○○ = lim 20% *- tane = lim On ・ 2cos0 *-C sino = 2 1° 次のように計算することでもw を求めることができる。 w=a+bi(a,bは実数) とすれば、w² (2+2i) w+4i=0のとき (a + bi)2- (2+2i) (a + bi) + 4i = 0 a2+2abi-b2- (2a+2bi+2ai-2b)+4i=0 a²-b2-2a+2b+(2ab-2a-2b+4)i=0 であり,実部, 虚部に注目して [a2-62-2a+2b=0 2ab-2a-2b+4=0 が得られる。 ① より (a-b) (a+b-2)=0 と変形できる。 (i) a-b=0のとき, ②と合わせて a²-2a+2=0 を得るが,これを満たす実数 αは存在しない。 (ii) a+b-2=0のとき, ②と合わせて 2a(2-a)-2a-2(2-a)+4=0 2a²-4a=0 2a(a-2)=0 が得られるから, ① ② を満たす実数a, b は (a,b) = (2.0) (02) とわかるので.

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物理 高校生

高校物理です。 写真のアンダーラインの部分で、なぜNsinθによる力積が-mgになるのか分かりません。 回答よろしくお願いします🙇‍♀️

床からの 垂直抗力 N 0 Nsino P [mg A d F- -the IN sin IN Mg ☑e 以下では,水平方向の力、運動量,力積を考える場合には, 水 平右向きを正の向きとして考える。 運動量 771 まず台に注目すると, 台は静止しているので、 水平方向につい て合力が0となっており P=mv P:運動量 +Nsin0-F=0 が成り立つ。問題文のの水平成分は,+Nsinの力による力 であり,正(水平右向き)の値をもつ。また, I は一Fの力に よる力積であり,負(水平左向き)の値をもつ。水平方向の合力が 0であることから,'+ の水平成分も!となる。 m: 速度 12 の答 ① 次に小球に注目して、水平方向の運動量と力積の関係につい て考える。 点Aから点Bまでの, 小球の水平方向の運動量の変 化4Pは, I-FAt Y: 力積 F: カ 4時間 4P=0mv=mu である。 小球は台から水平方向にNsin0の力を受け、その力 による力積は4Pに等しく, m であったことがわかる。 再び台に注目すると、台が小球から受けた力積工の水平成分 すなわち +Nsin0 の力による力積は,+mv となる。 は鉛直成分をもたず、常に水平左向きであることに注意する 運動量と力の関係 AP-1 4P 運動量変化 /:力積 -113-

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