学年

質問の種類

数学 高校生

数Aの問題です。 65の(3)が分からないので、教えて下さい!

64 SOCCER の6文字を1列に並べるとき, OSCERCのように, S,Rがこの にある並べ方は何通りあるか。 第1章 場合の数と確率 55 右の図のような道のある町で,次のような最 短の道順は何通りあるか。 p.36 応用例題 7. 練習 31 (1) P から Q まで行く。 (2) PからRを通って Q まで行く。 (3)Pから×印の箇所は通らずに Q まで行く。 (4) PからRを通り,×印の箇所は通らずに Qまで行く。 研究 重複を許して作る組合せ 柿,りんご、みかんの3種類の果物の中から7個の果物を買うとき、何 通りの買い方があるか。 ただし, 含まれない果物があってもよい。 p.37 研究 考え方 7個の果物を○で表し, 2個の仕切りで果物を分けると、 たとえば 柿 2,りんご 2, みかん3は 〇〇|〇〇| 柿 3, りんご 0, みかん 4は 柿 0, りんご 2, みかん5は 〇〇〇||〇 100100000 のように,7個の○と2個のの順列で果物の買い方を表すことができる。 果物の買い方の総数は7個の○と2個の|の並べ方の総数と等しいから 9! 7!2! -=36 (通り) 9.8 2.1 [参考] 一般に,異なるn種類のものから重複を許してr個取って作る組合せ 重 複組合せという)の総数は,個の○と (n-1) 個のを並べる順列の 数に等しい。 よって, その総数は すなわち ntr-iCr ゆえに、求める果物の買い方の総数は、 異なる3個のものから重複を許し/ て7個取る組合せの総数と等しいから 3+7-1C7=gC7=gC2= 9.8 2.1 {r+(n-1)}! r!(n-1)! = 36 (通り) を許して6個の玉を取る組 1,2,3,4の数字が書かれた玉がそれぞれたくさんある。 この中から、重複 0:37 研究

未解決 回答数: 1
数学 高校生

数Aの問題です。 65の(4)の解説・回答をお願いします!

64 SOCCER の6文字を1列に並べるとき, OSCERC のように, S, R がこの 順にある並べ方は何通りあるか。 第1章 場合の数と確率 ゴ 65 右の図のような道のある町で,次のような最 短の道順は何通りあるか。 p.36 応用例題 7, 練習 31 (1) P から Q まで行く。 (2) PからRを通ってQ まで行く。 (3) P から×印の箇所は通らずに Q まで行く。 (4)PからRを通り, ×印の箇所は通らずにQまで行く。 列題 【研究 重複を許して作る組合せ 5 RI 柿、りんご、みかんの3種類の果物の中から7個の果物を買うとき、何 通りの買い方があるか。 ただし, 含まれない果物があってもよい。 p.37 研究 考え方 7個の果物を○で表し、2個の仕切りで果物を分けると,たとえば 柿 2 りんご 2, みかん3は 0010010 柿 3, りんご 0, みかん4は 柿 0, りんご 2, みかん5は OOO1100 100100000 このように、7個の○と2個の順列で果物の買い方を表すことができる。 果物の買い方の総数は7個の○と2個の|の並べ方の総数と等しいから 9! 9.8 7!2! 2.1 [参考] 一般に,異なる種類のものから重複を許してr個取って作る組合せ(重) n = 36 (通り) 複組合せという)の総数は,個の○と (n-1) 個のを並べる順列の総 数に等しい。 よって, その総数け {rt(n-1)}

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

(2)を教えて下さい

基礎問 184 第6章 順列・組合せ 112 道の数え方 (1) 右図のような道をAからBまで行くこと を考える. (i) 最短経路の数はいくつあるか. (i) (i)のうち,Cを通るものはいくつある か. (2) 右図のようにp, qが通れない道をAか らBまで行くことを考える. 最短経路の数 はいくつあるか. (1) たとえば、 右図の色の線で表される道に ついて考えてみましょう。 この道をタテ ヨコで分割して一列に並べると | 一 A 1. 一, , -, -となっています。 他の道も 「一」 5本と「|」3本を並べかえたものになります。 一例として, A→D→Bと 外の辺をまわる道は|||—————と表せます。 よって, 105 で学んだ 同じものを含む順列で片付けられます。 あるいは, 8個のワクロロロロ0 □□□のうち、「|」を入れる3か所を選ぶ (C) と考えれば、組合せでも 計算できます。 (2) 道が欠けているとき (通ってはいけない道があるとき)の考え方はいろい ろあります。 ここでは2つ紹介します。 解答 (1) (i) 「」 3本, 「一」 5本を並べると考えて, 8! 8・7・6 =56 (通り) (Cでもよい) 5!3! 3-2 D (ii) AからC, およびCからBの最短経路の数を考えて, 3! 2!1! X3!2!=3×10=30 (通り) Y <同時に起こる場合は積 [100 (2) (解Ⅰ) pを通ってAからBまで行く最短経路 の総数は CXsC2=20 (通り) qを通ってAからBまで行く道の総数は sC₂X₂C₁=20 (b)) pとqを通ってAからBまで行く方法は Cl×2C×C=8(通り) よって, p, qの少なくとも一方を通って AからBに行く道の総数は 20+20-8=32 (通り) よって, pもqも通らないでAからBまで行く方法は 56-32-24 (通り) ( 解ⅡI) 右の上図において, ある点Zに到達する 道は,1つ左の点X経由と1つ下の点Y経由の 2つがあり、 それ以外にはない。 よって, 点X. 点Yに到達する道の数がそれぞれ通り 通りあるとき, 点Zに到達する道の数は (x+y) 通りある. よって, 求める道の数は右の下図より 24通り ポイント 問題 112. A P:pを通る Q:qを通る 右図のような道をAからBまで行くこと を考える. (1) 最短経路の数はいくつあるか. (2) (1)のうち,Pを通らないものはいくつあ るか. 通り 8 [(x+y)通り Y り通り 14 17 B 12. 10 185 1 最短経路の数は、 縦棒と横棒の並べかえと考える 3 14 第6章

回答募集中 回答数: 0