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英語 高校生

不定詞の問題です。 合っているか確認していただきたいです。

1 各文の( 内の不定詞を適当な形に直しなさい。 (1) That student likes (to praise) by teachers. to (2) You seem (to think) of something else now. → to be thinking (3) She appears (to be) ill yesterday. be praised → to have been (4) The temple is said (to build) more than one hundred years ago. →(# to have been built). 2 日本文の意味に合うように( に適当な語を入れなさい. (1) その部屋では、物音一つも聞こえなかった。 Not a sound was ( to ) ( be (2) 私は風邪をひかないようにコートを着た. I put on a coat so ( ) ( hot ad as (3) 彼は親切にも私を空港まで車で送ってくれた。 He was so kind (&S ) (to ) drive me to the airport. (4) 私はどこでそのコンサートのチケットを買えばよいかわからない. I don't know where ) ( to ( Strange) ( to ) ( say last night. ) ( heard ) in that room. solow wal & ni ) to catch a cold. (1) B ( buy ) a ticket for sure hombea avad ot (2) に適当な語を入れなさい. (3) ), we had the same dream 2 (1) { the concert. yuavoo awo riadi EVAT w of of 1 yedi (5) 私はとても興奮していて眠れなかった. (5 I was too ) excited to () sleep. (6) 奇妙なことだが、 私たちは昨夜同じ夢を見た. (2) (3) 3 各組の文がほぼ同じ意味になるように( (1) Rika was smart enough to win a scholarship. Rika was ( so ) smart ( that ) she could ) win a scholarship. LIVE (4) (2) It seems that he stayed up all night studying. He seems (to) ( have ) (stayed ) up all night studying. (3) This coffee is too strong for me to drink. This coffee is so strong ( that b) I (cart) drink ('t). ) ai oria tarb eyse insling yo (4) You must not leave the door open. ollen.d You ( are ) not (to ) leave the door open.

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現代文 高校生

私は国語がとても苦手で、1番最後の写真の問題が分かりませんでした🥲🥲🥲 どなたか答えを教えていただけると嬉しいです🥲🥲 文学国語 高2です。

s c 無双窓 一定の間隔で 小池昌代 光の窓 家の雨戸には、横並びに五つか六つ、細長い小窓が付いていた。 全体を覆う戸板が あって、それをずらすことで開閉できる。 雨戸を閉めても、外の様子をのぞくことができ るし、換気の役目も果たしていただろう。 こういう窓を「無双窓」とよぶというのは、後 になって知ったことだ。 無双窓は子供部屋にもあった。 私と妹は、その六畳ほどの狭い和室で寝起きし、宿題も やるというふうだった。 以前は嫁ぐ前の叔母姉妹の部屋だった。 戸板の微妙なずれ方によって、朝、そこから、 まぶしい光の侵入がある。 暗闇の中に差 し込む光の模様は、一日として同じことはなかった。 「光のトンネルの中に浮かび上がる、きらきらと舞う無数のほこり。 それがおもしろくて いつまでも見ている。 そんな子供はどんな時代にもいるはずだ。 私は、あのとき何を見ていたのか。舞うほこりに見とれていたのか。 いや、光によって 照らし出されたものよりも、通過する光そのもの、光の「働き」のほうに魅せられたので はなかったか。 見るとは実に不思議なことだ。 視覚を通して何かを「見る」とき、私たちはいったい何 を見ているのだろう。 木だ、空だ、花だと、一つ一つ認識しながら見る場合はいい。そう ではなく、目を開けて何かを見ていても、頭は別のことを考えているということがある。 例えば壁の染みに、染みから思起された全く別の、過去のある出来事を見ているというこ 視覚の力は圧倒的だが、ほかの感覚に引きずられるとき、目を開けていながら、視界が 空っぽになり、見えている前の風景を見ていないということにもなるのはおもしろい それでも、目が見える場合には、どうしたって見えてしまうし、見てしまうのだから、 その経験は長くは続かない。それが大人の肉体である。 今、私は見ている。 見ている私が いる、というふうに自意識も動き出してしまう。 子供の頃はそうではなかった。視覚も覚も味覚も触覚も、五感がもっと と溶け合っ ていて、もっと放心してものを見ていた。我を忘れて、一個の感覚の器として、世界の中 に一人あった。 「からだ」は泥のようになまめかしい。 取り付けた格子の内側 可動式の格 子板を取り付け、開 閉できるようにした

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