有点が4個あるとき,aの後の衛開は
23のときf(x) = |ッとなる。y= f(x) のグラフと直線y=x+aの共
13);を虚数単位とし, z= -7+24i を満たす複素数2の実部が負であるとする。
2の虚部は カ
596,
49
である。
t6
このときるの実部は オ
-5ンツ
f
星44
64
(4) xを2Sx<128を満たす実数とし,関数y= 4(log,x)- log, (x") +log,(x°)+1
となる。したがっ
を考える。1= log,rとしてyをtの式で表すとy=
キ
てyが最大値をとるときのt, xはそれぞれt=
ク
ケであり,y
X=
が最小値をとるときのt, xはそれぞれ!=
である。
コ
x=| サ
3
パーハト干冊題問
(5) 三角柱 OAB-CDE において OA = 4, OB= 3, OC = 6, AB = 5 とし,辺
AD を1:2に内分する点をP, 辺 BE の中点をQとする。また, OA = a,
OB = 6, OC =Dcとおく。このとき OP と OQはa,b,c を用いて b
ニ C
OP =| シ
0Q =| ス
となり,ACPQの面積は ソ
と表せる。ZPCQ = 0 とおくと cos0 =
セ
し
となる。
人
10 aを実数の定数とする。関数 f(x) =lxピ-9|+lx+3|は, 絶対値を使わずに
表すとxS -3のとき f(x) = | タ
また
-3<x<3のとき f(x) =
チ
ツ」となる。y= f(x) のグラフと直線y=x+aの共
有点が4個あるとき,α'の値の範囲は テ
である。