第2
a を実数とする。 放物線P:y
(1) 直線の傾きは
とし,点Aを通りに垂直な直線をmとする。
である。
BURR
レートで上の点A(a, 1/2²) におけるPの接線を1
1
x+
サ
ア
イ
エ ay=a³ +
a であるから,直線の方程式は
オ
a
a³
カ
キ
a, 5 である。
(2)直線と直線y=5の交点の座標は
aが実数全体を動くとき, 点 (0, 5) を通る異なる直線mはちょうどケ 本
コ 本存在する。
存在し,点(√5, 5) を通る異なる直線はちょうど
bを定数とし,直線y=5上に点B(b, 5) をとる。 a が実数全体を動くとき,
点Bについて正しい記述はサ
と
である。
の解答群(解答の順序は問わない。)
1
⑩点Bを通る直線がちょうど1本存在するならば, 点Bは領域y
にある。
①点Bを通る直線がちょうど2本存在するならば, 点Bは領域y
にある。
②点Bを通る直線がちょうど3本存在するならば, 点Bは領域y>- 2²
にある
③点By> - x2 にあるならば, 点Bを通る直線mはちょうど1本
存在する。
4
④点Bが領域y>にあるならば,点Bを通る直線mはちょうど2本
存在する。
⑤点Bが領域y>x2 にあるならば, 点Bを通る直線mはちょうど3本
存在する。
-x²
(数学ⅡI・数学B 第2問は次ページに続く)