15| 次の図I【のような, 直方体の形をした紙の D
をした紙の箱がある。こ
取られており、 AB = AE= 6cm。BCこcm 9 はDR
は、 それぞれ線分 AE、BF, CG。DH AB。 CD の申点である
このとき、下の1一3の問いに答えなさい。 ただし は 1
間れSA ・円周率はとし 箱の面の
図I Ps
1 図『においで, 箱の底面ERGH の対角線
At N を外全に還きADとBCを
EG の長さを求めなさい。 和づけ。 ME ME。NG。 NHIを拓
2ロしてMe。
2 図 は, 図Iの箱を変形して, 立体
をつくる手順を示したものである。
このとき, 図皿の, 点M NE F, G.H
を頂点とする立体について, 次の(1) (2) の
問いに答えなさい。
(1) この立体の表面積を求めなさい。
つの 』 有 AEpw。 Apとpc_pNとoN
(9) この立体の体概を求めなさい EN
3 図Wは,図Tの箱の四角形IIKL より上の部分を切り取り。 底面の円の半径が
3 cm, 高きが8 cm の円柱を入れたものである。
親に円柱を人れたまま, 図Vのように, 次の①②の手順にしたがって, 2本の
ひも g。 5 をかけ, 円柱の真上の点P でつるす。点P は, 釘の下側で2本のひも
が交わる点 Q を通り, 底面FGH に垂直な直線上にある。
①④ ひも <を, 点Pから線分 ], EF, GH, Kしのそれぞれの中点を通り。
最も知くなるようにして, 再び点P に戻す |
② のひも6を, 点Pから線分LEH, FG。JK のそれぞれの中点を通り。
最も知くなるようにして, 再び点Pに戻す。
ひも 4の長さが30 cm であるとき, ひも 2 の長きを求めなさい。ただ
の大きは考えないものとするo
図W
aa肖