回答

✨ ベストアンサー ✨

これはいい解法ですね!多分質問者さんは全体の表面積から小さい方の表面積を引くと半径3センチの円の部分の表面積が空っぽになってそれを付け足すと求める立体の表面積になるとして求めましたが、
実際は全体の表面積から小さい方の表面積を引くと、全体の表面積の方は半径3センチの円の部分の面積が含まれていませんが、小さい方の表面積には半径3センチの円の部分の面積が含まれているので、半径3センチの円の部分は半径3センチの円の面積だけマイナスになります。その部分の面積を0にするには半径3センチの円の面積を+し、さらに立体の表面積にするにはもう一回半径3センチの円の面積を+します。
つまり、全体の表面積 - 小さい方の表面積 + 半径3センチの円 + 半径3センチの円 とすると上手く求められるはずです。

shobonvip

図にするとこんなかんじです。

@.

なるほど!
ありがとうございました!
じゃあ全体の表面積から小さい方の側面積をひいて、半径3㌢の円の面積を足しても答えは出ますかね?

shobonvip

出ますね!

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回答

小さい方の円錐の表面積を大きいほうから引いたときに、小さい方の底面積が余分に引かれているので、半径3cmの円を2回足さなくてはいけません。一回引いただけだと、言わば大きい円錐の底面がドーナツ型になっている状態です。

もち

そこを間違えなければその解き方で大丈夫ですよ🙆

@.

なるほど!
ありがとうございました!
じゃあ全体の表面積から小さい方の側面積をひいて半径3㌢の円の面積を足しても答えは出ますかね?

もち

出ます!🙆

@.

ありがとうございました😊

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