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数学 高校生

(1)で何故、赤線部分(5P2)になるのでしょうか?

CES 基礎問 174 第6章 順列・ 104 倍数の規則 これから3枚を選んで並べることにより, 3桁の整数をつくる。 ①から⑥までの数字が1つずつかかれた6枚のカードがある. このとき、次のような整数はいくつあるか. (1) 2の倍数 (2) 3の倍数 (3) 4の倍数 (4) 6の倍数 |精講 000000 ある整数がどんな数の倍数になっているかを調べる方法は以下のよ うになります.これを知らないと問題が解けません。 2の倍数 : 一の位が偶数 3の倍数 : 各位の数字の和が3の倍数 ・4の倍数:下2桁が4の倍数 ・5の倍数 : 一の位の数字が0または5 . . ・6の倍数 : 一の位が偶数で,各位の数字の和が3の倍数 ・8の倍数 : 下3桁が8の倍数 9の倍数 : 各位の数字の和が9の倍数 ・10の倍数 : 一の位の数字が0 (1) 一の位が②, 4, 6 のどれかになるので,まず, 一の位から考えます。 (条件のついた場所を優先) (2) 3の倍数になるような3つの数の組が1つ決まると並べ方は3通りあり ます。 (3) 2桁の数で4の倍数であるものを1つ決めて、その左端にもう1つ数字を おくと考えます。 ト 13 BERSZI 解答 (1) 一の位の数字の選び方は2, 4, 6の3通りで,このおのおのに対 して百の位、十の位の数字の選び方は 5P2=5×4=20 (通り)(緑)

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数学 中学生

(3)の、(m-1)はどこからでてきたのですか?

164 16 10: 90 16 6 96 このテーマのカギ 途中式や考え方などは消さずに、残しておく 次の図のように, 1 行に 6マスある表に,次の【規則】 にしたがって, 自然数を順に1つずつ) 書き入れていく。 6÷5=1あまい このとき、次の各問いに答えなさい。 ('17 三重県) 【規則】 ・1行目のマスには左から右へ、1から6までの自然数を順に書き入れる。 ・2行目のマスには左から右へ, 7から12までの自然数を順に書き入れる。 3行目のマスには左から右へ 13から18までの自然数を順に書き入れる。 ・以下同様にして, 4行目以降の各行のマスに自然数を順に書き入れていく。 (1) 7行目5列目のマスに書き入れら れる数を求めなさい。 16 41 5 25 6 31 737 6/100 16あまり9 20 (2) 100 は何行目何列目のマスに書き 入れられるか, 求めなさい。 書くコツ 計算ルールや、公式に従って正しく書くようにする このとき,m,nの値を求めなさい lease di 1行目 2行目 3行目 4行目 an looked 17行目4列目 He answered, C muy Imen Had traonos art of og of babissh vlinuel eid norw raged asw redistbusr guing to play m=60 n=1 tot dool Jabbnes The m tersbou 1列目 2列目 3列目 4列目 5列目 6列目 1 3 2 6 4 5 mid dtiw rediagot uch, But he does (3) m行目 n列目のマスに書き入れられる数と,(m+1) 行目 n列目のマスに書き入れられる Lake 数の和が716 であった。wood of og jon bluoo ora saused in av acworlined tomorro to toda gasmoot redetas alodiX エ alled 7 18 or 9 tricchh 10 11 12 13 15 161817-1918 14 19/9 20 labsc210 22br 2330024 bearique con 916 OI-TOX SONT CAUSNOIA (S)

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数学 高校生

整数の性質 まず(3)の線で引いたところが分かりません。 右のヒントのところを見てもどうしてこの変形をしているのか分かりません

472 基本例題106 約数の個数と総和 (1) 360 の正の約数の個数と,正の約数のうち偶数であるものの総和を求めよ。 (2) 慶応大] (2) 12"の正の約数の個数が28個となるような自然数nを求めよ。 (3) 15個である自然数n を求めよ。 56の倍数で,正の約数の個数が 指針▷ 約数の個数, 総和に関する問題では,次のことを利用するとよい。 自然数Nの素因数分解が N = pager...... となるとき 正の約数の個数は (a+1)(b+1)(c+1)...... E*** (1+p+p²+...+pª)(1+q+q²+···+q')(1+r+r² + ··· + pc )...... (1) 上の Nが2を素因数にもつとき,Nの正の約数のうち偶数であるものは 2°•q°•yc......(a≧1,b≧0,c≧0, …;g, r, … は奇数の素数) -1+ の部分がない。 『1 - p, q, r, 【CHART 約数の個数, 総和 素因数分解した式を利用 解答 (1) 360=2.32・5であるから,正の約数の個数は (3+1)(2+1)(1+1)=4・3・2=24(個) また,正の約数のうち偶数であるものの総和は 「!」 と表され, その総和は (2+2²+…+2ª)(1+q+q²+···+q³)(1+r+r²+...+rº)... を利用し, nの方程式を作る。 (2) (3) 正の約数の個数15を積で表し, 指数となる a,b, の値を決めるとよい。 15 を積で表すと, 15・15・3であるから, nは15-11-1または p-13-1の形。 の形で表される。 468 基本事項 p14 または p q (p, g は異なる素数) ガqrの正の約数の個数は (a+1)(b+1)(c+1) (p,g,r は素数) 15 (=15・15・3) であるから,nは の正の約数の個数は は素数。 (2+22+2)(1+3+32)(1+5)=14・13・6=1092 (2) 12"=(2・3)"=227.3” であるから, 12" の正の約数が28個 (ab)"=a"b", (a)"=d" であるための条件は (2n+1)(n+1)=28 のところを2m n とし 2n²+3n-27=0 ゆえに (n-3)(2n+9)=0 よって nは自然数であるから n=3 (3) 素数のうち、 偶数は2の みである。 積の法則を利用しても求め られる (p.309 参照)。 たら誤り。 15・1から 5.3 から <p=2, g=7 15-11-1 -13-1 は 56の倍数であり, 56=2.7であるから, nは²の形 14 の場合は起こらない。 で表される。したがって, 求める自然数nは n=24.72=784 EE a 1 N A 1

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数学 高校生

問題:1から100までの整数の中から、積が6の倍数となる相異なる2数を選ぶとき、その2数の組み合わせ 余事象について考えて 全事象=4950 2の倍数または3の倍数でもない数(33)から2つ選ぶ=33C2=528 ベン図より34×33=1122,33×17=561 全部足... 続きを読む

60 できましたか? 「1から100までの整数の中から相異なる2数を選ぶとき、 その2数の組み合わせ」が全体(全事象)です。このうち「積が6の倍数に ならない組み合わせ」が余事象です。 これらを求めて引きます. 図は同じも ので、要素の個数を数える計算も同じですからそこまでは省略します。 [別解 余事象を利用して考える。まず、1から100までの整数の中から相 異なる2数を選ぶとき、 その2数の組み合わせは全部で 100-99 100C2= 4950 (通り) 2 あります。この中には積が6の倍数になる組合せと6の倍数にならない組合 せがあります。 6の倍数 A 2の倍数/ 34個 16個 50個 1~100の整数 の集合 B3の倍数 17個 33個 積が6の倍数にならないのは何通りあるかを考えます. 1つでも0から取 ると積が6の倍数になってしまうから,これを除いて考えねばなりません. 0以外には全部で何個の要素があるかというと 100-16 84 個あります。 ここから2個の要素を選ぶ組合せは 84.83 84C2= 3486 (通り) 2 あります. この 3486 通りはどれも6の倍数にならない組合せですか?止ま ってよく考えましょう いや、この中には,積が6の倍数になる組合せがある! このうち (要素は34個ある)から1つ) (要素は17個ある) から 選ぶ組合せは 34-17578 (通り) あり、この組合せでは2と3がそろうた めに6の倍数になってしまうのです. よって6の倍数にならない組合せは3486-5782908 (通り) あります。よって,積が6の倍数になる組合せは 4950-2908=2042 (通り)

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数学 高校生

下の問題の目の積が6の倍数になる場合の解き方を教えてください。

5 基本例題(全体)・・・でない)の考えの利用 | 大, 中, 小3個のさいころを投げるとき, 目の積が4の倍数になる場合は何通り [東京女子大] あるか。 指針「目の積が4の倍数」を考える正攻法でいくと、意外と面倒。そこで、 (目の積が4の倍数)=(全体) (目の積が4の倍数でない) として考えると早い。 ここで,目の積が4の倍数にならないのは,次の場合である。 [1] 目の積が奇数→ 3つの目がすべて奇数 [2] 目の積が偶数で, 4の倍数でない→偶数の目は2または6の1つだけで、他の 2つは奇数 CHART 場合の数 早道も考える わざ (A である) = (全体)(Aでない)の技活用 目の出る場合の数の総数は 6×6×6=216 (通り) 解答 目の積が4の倍数にならない場合には,次の場合がある。 [1] 目の積が奇数の場合 3つの目がすべて奇数のときで 3×3×3=27 (通り) [2] 目の積が偶数で、4の倍数でない場合 3つのうち,2つの目が奇数で,残りの1つは2または 64が入るとダメ。 の目であるから ( 32×2)×3=54 (通り) 積の法則 ( 63 と書いても よい。) 奇数どうしの積は奇数。 1つでも偶数があれば 積は偶数になる。 [1],[2] から,目の積が4の倍数にならない場合の数は遺 27+54=81 (通り) 和の法則 よって、目の積が4の倍数になる場合の数は 216-81=135 (通り) (大,中,小) = (奇数、奇数, 2または 6 ) =奇数 2または 6,奇数) = (2または 6, 奇数, 奇数) (全体) (…でない) OOON (ON) -1)(³S+S+1) 目の積が偶数で、4の倍数でない場合の考え方 上の解答の [2] は,次のようにして考えている。 検討 (1) 大,中,小のさいころの出た目を (大,中,小) と表すと、3つの目の積が偶数で,4の倍 にならない目の出方は,以下のような場合である。 3×3×2 通り 3×2×3通り 2×3×3 通り よって (×2)×3通り 参考目の積が4の倍数になる場合の数を直接求めると、次のようになる。 (i) 3つの目がすべて偶数→ 3°通り 合わせて (ii)2つの目が偶数で、残り1つの目が奇数→ ( 32×3)×3通り ( 1つの目が4で、残り2つの目が奇数 → (1×32)×3通り」 27+81+27 =135(通り) 練習大, 中, 小3個のさいころを投げるとき、 次の場合は何通りあるか。 ③9 ) 目の積が3の倍数になる場合 目の積が6の倍数になる場合 P.357 EX8

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