x, y は実数とする。 連立不等式
41+x
2
≧ 64
logzylog25+x+log4(5-x)
について考える。2
ア x+y+イ
①の左辺は2
と表すことができるから,①より
10点
ア x+y≥
ウ
5
である。
②の右辺について、 真数の条件によりとり得る値の範囲は
エオ <x< カ
である。
5
また、②の左辺について,真数の条件により,yのとり得る値の範囲は
y> キ
である。
ク
このとき②の右辺は
log2
コサ
-x
図と表すことができるから,
ケ
2
25
② より
2
コサ
である。
座標平面上において, 連立不等式①、②の表す領域は セ の斜線部分である。
ただし,境界線はx軸を含まず, それ以外は含む。
3点
41+x
2
2 (1+x)
21-4
21-y
22(1+x)-(1-y)
(1) 2x+y+126
2x+y+1.≧6
22+2x-1+y
22x+y+1
#
75+2 かつ5-2
√5+x>0, 5-x>0
2x+y=5
y=-2x+5