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国語 中学生

採点をお願いします。

月 日 100 得点 テーマ別入試攻略 m)活用力2 歩き食べに【賛成】 2修学旅行で礼子さんたちのグループが訪れた「A寺通り商店 街」は、通りの両側に食べ物を売る商店が数多く並び、いつも多くの 人でにぎわっている有名な観光地です。しかし最近では、観光客によ る「歩き食べ(ものを食べながら歩くこと)」が迷惑行為であるとし て商店街の周辺では問題になっています。礼子さんたちはここでイン タビューを行い、それを元に意見文を書くことにしました。次のイン タビューでの主な回答と、インタビュー後の礼子さんの感想を読ん で、あとの問いに答えなさい。 観光客 歩き食べは、手軽においしいものを 食べながら、あちこちのお店やお土産 を見てまわることができるので、とて も楽しいです。今回の旅行の目的です。 (R2 島根·改) 商店街の店主 一時期お客が減っていたこの商店街 も、旅行雑誌に歩き食べが取り士げら れて、大きく盛り返したから、喜んで いるよ。 -D <寺通り商店街周辺でのインタビューで得られた主な回答】 ·歩き食べに【反対】 近所の住民 【インタビュー後の礼子さんの感相想】 ここで歩き食べをした後、ゴミをポ イ捨てする観光客が多くてね。街が汚 れて、住んでいる者は困っているよ。 商店街での歩き食べに困っている人が多 いということは予想以上で、このままでは いけないと感じました。改善方法を何か提 案したいと思います。ただ、歩き食べに賛 成の人も多いこともわかりました。歩き食 べに賛成の人のことも考えた改善方法にす る必要があると思います。 礼子さん :08 地元の高校生一 歩き食べの観光客は前をよく見てい ない人が多いから、よくぶつかったり、 食べ物がこっちの制服に付いたりする んです E.インタピューの際、インタピューする側 (質問者) の態度として適 切でないものを、次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 3 文章は、次の書き出しに続ける形で

未解決 回答数: 1
数学 中学生

この問題の解き方を教えて下さい😔

茂君の中学校では、4月のある日,全校の通学方法別の生徒数を調べた。どの生徒も徒歩通学,または自 転車通学のどちらかであり、その結果は下の表のとおりである。なお、どの学年もA, B, C, Dの4つ の学級がある。 学年 1 2 3 計 通学方法 自転車通学(人) 28 30 b a 徒歩通学(人) 114 122 124 360 このとき、次の各問いに答えなさい。 (1) 第1学年の自転車通学の生徒数は、A. B. Cの各組ともD組より4人少ない。D組の自転車通学の 生徒数は何人か、求めなさい。 (2) 4月の調査では、自転車通学の生徒数は全校の生徒数の 20%になる。このとき、表のa,bの値を求 めなさい。 3) この調査後、一学期中に3年生が4人転入してきた。4人とも自転車通学であったので、第3学年の 男子では、徒歩通学の生徒数は自転車通学の生徒数に比べ3倍より6人多く、女子ではそれがちょう ど4倍になった。 一学期末における第3学年の自転車通学の生徒のうち、男子の人数をx人,女子の人数をy人として 次の連立方程式を完成し、これを解いてそれぞれの人数を求めなさい。 エャー( -124 (4) 茂君は自転車で通学している。いつもは毎分200mの速さで走っているが、ある日、家を出るのがい つもより5分遅くなったので、毎分 250mの速さで走ったところ、いつもと同じ時刻に学校に着い た。茂君の家から学校まで何kmあるか、求めなさい。

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国語 中学生

分かりません 教えてください🙏

5 いつものように新聞カ厄. |メディアと東日本大 L 次の文章を読んで、下の問いに答えなさい。 T三·一一」のあの瞬間の前に戻りたいと思っ ても、戻ることはできない。私たちには、巨大な 自然災害を察知し、コンクリートで制御できると いう過信があったのかもしれない。過去は変えら れなくても、経験を今後に生かしていくことはで きる。記者たちは、新聞が果たすべきこと、新聞 に求められていることは何かを考え続けている。 キーワードは「防災」「減災」だ。 例えば、津波の威力を伝えることで、防災意識 を喚起する。高さ五十センチ、長さ二十メートル、 秒速五メートルの津波を再現した実験では、膝の 上に水の塊が当たった瞬間に人は前のめりに倒れ、 一度バランスを失うと体のコントロールが利かな い。男性の場合、高さ五十センチの津波に襲われ ると八割が、女性は三十センチで五割が流される という。高さ一メートルの津波は木造家屋の一階 をぶち抜き、二メートルの津波では全壊してしま 当 3 う。津波の脅威を繰り返し、そして具体的に伝え 続けていかなければならない。 き おく 震災の記憶が薄れていく。「記憶の風化」だ。 だが、これから起こりうる災害に対して、最大の 備えは「忘れないこと」ではないか。あの震災で 亡くなった人の無念や家族を失った人の苦しみを| |E くみ取り、犠牲者を出さない方法を考えて発信す る。それは、被災地に生きる私たち一人一人、そ して地元新聞社の使命ではないだろうか。東日本 大震災の教訓をどう見いだし、災害に強い地域づ くりをどう進めていくのか。震災を記憶にとどめ ることは、未来の社会につながると信じたい。だ からこそ、記者たちは今もなお 伝え続け トSQ° (今野俊宏「いつものように新聞が届いた||メディアと東日本大震災」より)

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