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数学 中学生

中2理科の植物のはたらきの問題です (2)の答えはエになるんですけど アとエはなにが違うんですか? (画像が縦で見づらくてごめんなさい‼︎🙇‍♂️)

アルミニウムはく 2 植物のはたらきについて調べるため、次の手順で 【実験】を行った。 あとの問いに答えよ。 【実験】 青色のBTB溶液に息をふきこんで緑色にしたものを, 試験管A~Dに入れた。 手順1 手順2 試験管CとDに水草を入れ、 すべての試験管にゴム栓をした。 手順3 試験管BとDをアルミニウムはくで完全におおった。 右の図は、 手順1~3を行ったあとのようすである。 手順4 試験管A~Dに十分に光を当て、 溶液の色の変化を調べた。 その結果, 試験管AとBは緑色のままであった が, 試験管Cは青色に、 試験管Dは黄色になった。 また, このとき試験管Cでは、水草の葉から気泡がさかん に出ていることが観察された。 手順5 試験管CとDの水草から葉をそれぞれ1枚ずつとり, 脱色してヨウ素液をたらした。 その結果, 水草の葉の 色は,試験管Cの葉では青紫色になり、 試験管Dの葉では変化しなかった。 (1)この実験で,試験管AとBを用意した理由を解答欄の書き出しに続けて書け。 (2) 手順4で,試験管C, Dの溶液の色が変化したのはなぜか。 次のア~エから1つずつ選び, 記号で答えよ。 ア 溶液中の酸素の量が増加したから。 イ溶液中の酸素の量が減少したから。 ウ溶液中の二酸化炭素の量が増加したから。 I 溶液中の二酸化炭素の量が減少したから。 水草 アルミニウムはく 試験管 A 試験管 B 試験管C 試験管 D [発した空気と比べて何という気体が多くふくまれているか。 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。

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化学 高校生

化学の芳香族の問題です。サリチル酸ナトリウムの示性式で(OH)になっていますがどういう時に()をつけるんですか?

の 図は、 問題 309-310 -ルおよびニトロベンゼンの混合物を含むエーテ ル溶液から,各化合物を分離する手順を示したものである。 下の各問いに答えよ。 混合物のエーテル溶液 ①希塩酸を加える 第Ⅰ章 有機化合物 水層Ⅰ ②NaOH水溶液を加えたのち、 エーテルで抽出 エーテル層I ③NaHCO3 水溶液を加える (A) 水層Ⅱ (B) ④希塩酸を加えたのち, ろ過して分離 エーテル層II ⑤NaOH水溶液を加える 水層Ⅲ エーテル層Ⅲ HOOL ⑥CO2を通じたのち. ⑦エーテルを (C) エーテルで抽出 (D) 蒸発させる (1) 水層 Ⅰ~Ⅲに含まれる芳香族化合物の塩の示性式を記せ。 (2)(A)~(D)で分離される芳香族化合物の名称を記せ。 考え方 溶解性の差と,酸塩基の強弱 を利用して, 芳香族化合物を分 離していく。 ■ 解答 → 操作 ① 塩基であるアニリンだけが塩酸と反応して塩をつく り水層に溶解する。 C6H5NH2+HCI C6H5NH3CI 水に溶けにくい化合物も,塩に なると水に溶けやすくなる。 ・アニリン・・・塩基性物質 塩酸と塩をつくる → 操作②: NaOH水溶液を加えると, アニリンが遊離する。 C6H5NH3CI+NaOH C6H5NH2+H2O +NaCl ・サリチル酸・・・酸性物質 NaOH, NaHCO3と塩をつくる。 ・フェノール酸性物質 NaOHと塩をつくる。 しか し、炭酸よりも弱い酸なので, CO2 を通じると遊離する。 ・ニトロベンゼン・・・ 中性物質 塩をつくらない。 ある 操作③: 酸の強弱がカルボン酸>炭酸> フェノールなので, カルボキシ基だけが反応して塩をつくる。 C6H4 (OH) COOH+NaHCO3 — CoH4(OH)COONa+H2O+CO2 操作④: 希塩酸を加えると, カルボン酸が遊離する。 C6H4 (OH) COONa+HCI → C6H4 (OH) COOH+NaCl 操作⑤酸であるフェノールは NaOHと反応して水に溶け やすいナトリウムフェノキシドを生じる。 C6H5OH + NaOH → C6H5ONa+H2O 操作⑥: CO2 を通じると, フェノールが遊離する。 C6H5ONa+H2O +CO2 C6H5OH+ NaHCO3 (1) I C6H5NH3CI II C6H4 (OH)COONa 酸の強さは,塩化水素>カルボ ン酸>炭酸フェノールの順で III CHONA ンの順である。 塩基の強さは,NaOH> アニリ (2) A アニリン B サリチル酸 C フェノール D ニトロベンゼン

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化学 高校生

6]なぜエタノールだと分かるんですか? 脱水反応が起こるアルコールはエタノールだけなんですか?

<アルコールの構造決定2> ① 分子式 C4H100 で示される有機化合物には,A~Gの7つの構造異性体が存在する。 下の問いに答えよ。 (a) A~Dのそれぞれに金属ナトリウムを加えると反応して気体を発生するが,E,F, Gはいずれも金属ナトリウムと反応しない。 (b) A~D のそれぞれを二クロム酸カリウムの硫酸酸性水溶液に入れて温めると,A,Bは を生成したのち, さらに酸化されてカルボン酸になる。 同じ反応条件 でCはケトンへと酸化されるが, Dは酸化されにくい。 B, C, D, およびE は, 枝分かれのあるアルキル基をもつ。 (c) Cには不斉炭素原子がある。 エステル エステル化 (d) Aに酢酸と少量の硫酸 (触媒) を加えて加熱すると, 果実のような芳香をもつ化合物 と水とを生成する。CH3COOH(カルボン酸) ほうこう 脱水Gは,(e)1種類のアルコールに濃硫酸を加え, 130~140℃に加熱することにより合成 することができる。 (1) A~G の構造をそれぞれの違いがわかるように、 例にならって簡略化した構造式で 示せ。 CC (例) メタクリル酸の場合 *160 アルコール2つ 水とる 種類 上のアルコール →ca じ CH3 CH2=C-COOH (2) 下線部 (a) で発生する気体の名称を記せ。水景。 (3)(b)にあてはまる化合物の総称名を記せ。アルデヒド ✓エーテル結合 のこり③ + (4) 下線部 (c) で示されるような化合物には立体的な構造の違う1対の異性体が存在する。 このような異性体を何とよぶか。 (5) 下線部 (d) で示される反応を化学反応式で示せ。 (6) 下線部(e)のアルコールの名称を記せ。 (5)(H2CH2CH2 CH6OH + CH3 Cool CHICHICH CHOCOCH + H2O 肉アルコール 酢酸 エステル (カルボン酸) 10 エタノール 脱水反応が走る アルコールはエタノール のみ?

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