aを実数とし, 二つの関数 f(x)= x?, g(x)= -2x°+2ax-3a を考える。ま
た,放物線 y== f(x), y=g(x) をそれぞれC, Dとする。
(1) 放物線CとDの両方に接する直線を考えよう。
f(x)の導関数は f'(x)=| ア
x であるから, 放物線C上の点(p, f(p))
におけるCの接線lの方程式は
ソ=
ア
px
である。h(x)=
px- p1」とし, 直線《が放物線Dにも接するとする。
ア
このとき, xの2次方程式 g(x)3D h(x) は
ウ。したがって, 2次方程式
h(x)-g(x)=0 の判別式を考えて
2
オap+ a°-
カ
キ
|0
エ
a
が成り立つ。
の 器
ウ
の解答群
Cog.
0
異なる二つの実数解をもつ
0 実数の重解をもつ
の
実数解をもたない
キ
の解答群
O
0
の
三