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数学 高校生

この問題の赤線部が分かりません。 a^xの自然対数をとることでa^x=e^xlog a を表せるのはなぜなのでしょうか? どなたか教えてください

(1)導関数の定義から説きおこして, (2) 積, 商の微分法, (3) 合成関数の 指数関数の導関数と, y=loga.r (a>0, aキ1)なる対数関数の導関数と, 分法、(4) 逆関数の微分法を順を追って説明し, (5) y=α" (a>0, aキ\)なる 54 第2章 微分法とその応用 微分法の公式 標問 21 (6) w=sin.z, y=cos.I, y=tan.r ななる三角関数の導関数とを遊は 次のことがらは証明せずに, その結果だけを使ってよい。 eM-1-1 -=1 (eは自然対数の底) h カー0 sin0 =1 (0は弧度法で表された角) (和歌山県医大 0→0 微分法の体系を問う問題です. 初め ての人は解答を読んで下さい. 体系 の展開の仕方はいろいろありますが, 解答に示し 解法のプロセス 。 精講 =1 h h→0 たのはその一例です。 以下,具体的な関数の導関数の公式を導く際に 必要な基本事項を説明します。 (e*)=e (i) a*=etloga (指数関数)対数関数の定義から a"=eloga"=etloga これがわかりにくければ a"の自然対数をとり loga"=xloga とすることもできます。 合成関数の微分法 (a*))=a*loga ()y=loga より ェ=d . a=e*loga 逆関数の微分法 (三角関数)加法定理 sin(a+B)=sinacosβ+cosasinβ sin(α-B)=sina cosβ-cosasinβ の差をとると sin(a+B)-sin(α-B)=2cosαsinβ 次に, α+B=x, α-B=y とおけば 1 zloga (6) 差を積に直す公式 sin@. lim -0 (sinr)=cus.』 sinz-siny=2cos r+y -リ sin 2 これは差を積に直す公式です。 2

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化学 高校生

13番です。答えは4です。 解答の黄色のマーカーのところのような化学反応をする気体はどのようなものがあるのでしょうか? 陽イオンと陰イオンなら反応する、ということなのでしょうか?

22 第1編 重要演習 13気体の拡散 62分 だ容器がある。この容器の上の球にはアルゴン Ar が、下の球には水素 He が,ともに/ 0℃, 1.0×10° Pa で入れてあり, コックは閉じてある。このコックを開いて長時間放 置すると、容器内の気体は最後にはどのようになるか。最も適当なものを,次の0x0.s ののうちから一つ選べ。H=1.0, Ar=40 0 二つの気体は,同温·同圧であるから,容器内の気体はもとのままである。 の Ar は He より重いので,アルゴンが下の球に,水素が上の球に入れかわる。 O Ar は He より重いので, 二つの気体の密度が等しくなるまで水素が圧縮される。 O Ar と He は,それぞれの分子の運動によって互いに混合し,均一な混合気体になる。 図のような容積の等しい二つのガラス球を,コックでつない。(上方) (アルゴン 0 コック 1984 追試 (水素 (下方) 14気体分子の熱運動 62分 の数の割合を示したグラフである。ここでTと T,の関係は Ti| ア|Tである。変形しない密閉容器 中では, 単位時間に気体分子が容器の器壁に衝突する回数は分子の油火よ 図は温度Tiと温度 T,における,気体分子の速さとその速さをもつ分子 まどイなる。こ れは 温産で 車している。 ア 17 選べ。 2017 本試 第2章 物質の三態と状態変化 気体 イ ウ 2物質の三態と状態変化気体 多く 低く 多く 高く 13 0 液体どうしの混合の場合は,どんな割合でも均一に混合 するもの,ある程度は混じるもの, ほとんど混じりあわ ないものといろいろある。しかし, 気体どうしの混合の 場合は,アンモニアと塩化水素のように化学反応する場 合以外は気体の種類に関係なく, また,どんな割合でも 互いに混じりあって均一な混合気体になる(拡散)。これ は、気体分子の熱運動のエネルギーが大きく, 分子間力 がほとんど無視できる状態にあるためである。 0 適当でない。容器内の気体はもとのままではなく。 拡散して均一な混合気体になる。 少なく 低く K。 少なく 高く H J G 臨界点 C B 三重点 (Tr. P) A 12

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物理 高校生

至急です!! 類題Fの問題で、どう計算したら二枚目の画像の答えのようになるのですか?途中式を教えてください!!🙇‍♂️

例題 7 斜面上での物体の運動 マイ p.12 傾きの角が0で, 物体との間の動摩擦係数が'のあらい ca 問 斜面がある。この斜面上に物体を置いて静かにはなすと, 物 体は斜面をすべりおりた。このとき, 物体の加速度の大きさ はいくらか。ただし, 重力加速度の大きさをgとする。人=ト I 斜面に沿って下向きにr軸, 斜面に垂直上向きにy軸をと 解 る。また,物体の質量を m, 垂直抗力の大きさをNとする。 物体にはたらく力を図示すると, 右下の図のようになる。 y軸方向では力がつり合っているので、 0 図のように,物体が運動する斜 指 針面に沿って下向きにr軸, 斜面に 垂直上向きにy軸をとり, 各方向 に力を分解して考える。そのとき、 軸方向では運動方程式, y軸方 向では力のつり合いを考える。 N=mgcos0 よって,動摩擦力の大きさ F'は, 「F'=μ'N」より, F=μ'N=μ'mg cos0 であり,斜面に沿って上向きにはたらく。 求める加速度の大きさをaとすると, エ軸方向の運動方程式は、 *p.54式(06) N a ma=mgsin0ーμ'mgcosθ よって,a=(sin0-μ'cos0)g mgsin0. mg cosé )の斜面上に置いた物体に, 斜面に沿って上向きの初速 度を与え,斜面をすべらせた。 このときの加速度の大きさと 向きを答えよ。ただし, 重力加速度の大きさをgとする。 7 0 mg m 11 の答え 0.50 第2章 力と運動 055 トーー

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