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理科 中学生

中3物理 この問題を教えてください🙇🏻‍♀️ 1〜2行目に糸を引く力がした仕事は等しいと書いてあるのに、糸を引く距離は同じとはどういうことなのでしょうか? 斜面が緩やかな方がたくさん引かないと仕事は同じにならないのではないでしょうか? また、もし仮にたくさんひいたのなら位置... 続きを読む

問1 物体の運動とエネルギーについて調べるために,次のような実験を行った。これらの実験とその 結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 用いた記録タイマーは1秒間に 50 打点する 百ものとする。 また, 記録タイマーとテープとの間の抵抗,台車と斜面との間の摩擦、滑車と糸との 器間の摩擦、台車にはたらく空気の抵抗,糸と滑車の質量および台車の大きさは考えないものとす る。さらに,糸は伸び縮みしないものとし,台車は斜面を上りきらないものとする。 〔実験1] 図1のように, 水平な床の上に斜面を作って固定し,この斜面上にテープをつないだ台車 を置き、静止させた。台車の他方には糸をつなぎ, たるまないように滑車に通した。糸を引く 直前に記録タイマーのスイッチを入れ, 一定の大きさの力で糸を引き, ある距離を引いたと ころで糸をはなした。 糸を引くと台車は斜面を上っていき, 糸をはなした後も運動を続けた。 図2は、このときのテープを, 打点がはっきりと分離できる適当な点から5打点ごとに切 り取り、順に用紙にはり付けたものである。 ただし, 打点は省略してある。 25.0 滑車 糸 糸を引く向き テ | 20.0 ← テープ台車 の長さ 15.0 10.0 5.0 記録タイマー 〔cm〕 0 床 図 1 WHEEXABCDEFG 5 5打点ごとのテープ 〔実験2] 図3のように、 図1の斜面の角度を小さくし,斜面上 金 に台車を置くときの床からの高さ,糸を引く力の大きさ, および糸を引く距離を 〔実験1〕 と同じにして同様の実験 を行った。 図2 滑車 糸 糸を引く向き → テープ台車 記録タイマー 床 問 図3 [実]

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地理 中学生

資料2を読み取るとき、単位は百万人と書いてありますが、2000年の世界全体の人口なら六千百七十二万人ですか?それとも61720000000ですか、、?(6172に100万の0の数をつけ足したやつ) 単位が百万人で6172は何万人、?何億人、?なのでしょうか?

Kさんは, G7 サミットの参加国である日本, イタリア, カナダ, アメリカ, フランス, イギリス, ド イツの7か国(以下「G7」という。) と, 「G7」 以外の国々 (以下「G7 以外」という。)のGDP(国内総 生産)と人口について調べ, 次の資料 1, 資料2 を作成した。 あとの文a〜d のうち, 資料1,資料2か ら読み取れることについて述べた文を二つ選んだときの組み合わせとして最も適するものを,1~6の中 から一つ選び、その番号を答えなさい。 ただし, 「ドル」 は 「アメリカドル」を意味するものとする。 資料1 世界のGDP の総額に占める 「G7」と「G7 以外」 のGDP の割合 資料2 「G7」 と 「G7 以外」 の人口 (百万人) 2000年 2023年 2000年 697 G7 G7 以外 世界全体 5,475 88 6,172 G7以外 G7 64 © 2023年786 7,306 102 8,092 35% G7以外 65% 55% G7 「世界国勢図会 2025/26』 をもとに作成) 45% 80 総額33.6兆ドル 16 『世界国勢図会 2021/22,2025/26』 をもとに作成) 総額105.9兆ドル 57- 7000 40 6000 市岡30 800000 7x100 8 8 1700 87 64 60 20 00 00 0 0 0 0 0 a GDPと人口について, 2000年と2023年を比べると, 世界のGDP の総額は2倍以上に増加して おり、世界全体の人口も20億人以上増加している。 GDPについて,2000年と2023年を比べると, 「G7 以外」 は 「G7」より増加額が小さい。 0.89 ¥5000 55350 c 人口について,2000年と2023年を比べると,「G7」 と 「G7以外」のいずれも増加しており,\) 全体に占める 「G7 以外」 の割合は増加している。戦を最 d1人あたりのGDP の額について, 2000 年と2023年を比べると, 「G7」 と 「G7 以外」 のいずれも 増加しているが,いずれの年も 「G7 以外」 は 「G7」より少ない。 1. a, b 2. a, c3. a, d 4. b, c 5500 5. b, d 6. c, d 6150m

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理科 中学生

(2)と(3)教えてください🙏🏻

5 次の問いに答えなさい。 斜面上の台車の運動を調べるため、次の実験を行った。 台車 紙テーブ S点 斜面 実験1 [1] 図1のように,斜面上のS点 図1 記録タイマー に台車の先端をあわせ、手で ささえ 台車に記録タイマー を通した紙テープをつけた。 [2] 台車から手をはなすと, 台 車は斜面を下った。このとき の斜面上の台車の運動を, 1秒間に50回打点する記録タイマーを用いて紙テープに記録した。 [3] 図2のように, 打点が重なり合わず, はっきり区別できる最初の打点を0打点 目とし,その打点から5打点ごとに印をつけた。 印は35打点目までつけて, 0打 点目からの距離をそれぞれ調べた。表は,そのときの30打点目までの結果をまと めたものである。 図2 記録した紙テープ 10打点 0打点目 5打点目 表 印をつけた打点 [打点目 ] 0打点目からの距離 [cm] 5 10 15 20 25 30 3.5 9.7 18.6 30.2 44.5 61.5 実験2 図3のように, 水平な台の上に傾きの異なる斜面X,Yをつくり, 質量が等しい台 I, II の先端を,X上のA点,Y上のP点にそれぞれあわせて手でささえた。 A点 とP点, X上のD点とY上のR点は,それぞれ水平な台から同じ高さにあり, A点か D点までの距離を三等分するX上の地点をB点, C点とし, P点からR点までの距 離を二等分するY上の地点をQ点とした。 次に, 手を台車Ⅰ,ⅡIから同時にはなすと, 台車は斜面を下り、 台車の先端がそれぞれD点, R点に達した。 ただし, 実験1,2において, 台車や紙テープにはたらくまさつや空気の抵抗は無視でき るものとする。 図3 台車 Ⅰ A点 B点 -C点 D点 斜面X 斜面 Y 台車Ⅱ PA Q 点 R点 水平な台

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