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化学 高校生

答えは⑤なのですが、ポリエチレンテレフタラートと酢酸ビニルの物質量が同じと分かっても電離したあとどちらの方が物質量が多いか分からないと答えられないと思ってしまったのですが、なぜ違うのでしょうか??教えてくださいm(_ _)m

b同じ物質量のポリエチレンテレフタラートとポリ酢酸ビニルを用いて,次 の水溶液アとイを調製した。ただし、用いたポリエチレンテレフタラートと ポリ酢酸ビニルの分子量は,いずれも2万以上であるものとする。 に アポリエチレンテレフタラートと水酸化ナトリウムを適切な溶媒中で反応 さらに水を加えて得られた水溶液100mL 500 OOOH ポリ酢酸ビニルと水酸化ナトリウム水溶液を反応させて得られた水溶液 100 mL VV + z コロっという 図2に示すように,分子量1万以上の高分子化合物を通さず,それよりも 小さい分子量の分子は通す半透膜を取り付けたU字管の左側に水溶液アを 入れ、右側に水溶液イを入れてしばらく放置した。 アとイを調製したときに 水酸化ナトリウムとの反応によって切断される結合の名称と放置した後の左 右の液面の高さの組合せとして最も適当なものを、後の①~⑥のうちから一 つ選べ。 ただし, 水酸化ナトリウムとの反応はいずれも完全に起こるものと する。 29 TE 水溶液ア 半透膜 図2 半透膜を取り付けたU字管 水溶液イ

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数学 高校生

 (ⅱ)についてです。波線の下の二つの式は最小値mの範囲についての式であっていますか??  また、その下の丸をつけた式は何を表しているのですか?  上の二つの式を範囲だと考えてそれぞれの範囲を代入したら3枚目の写真のようになりました。最小値の取りうる範囲の最大は13であって... 続きを読む

(-2)2110-4 (x-2516 【3】 関数f(x)=x2 - 4x + 10 に対し, 放物線 Cl:y=f( る。次の問いに答えよ。ただし,(1)は結果のみを記入し,(2),(3)は結果のみではなく、 考え方の筋道も記せ。 =f(x)の頂点の座標を (a, b) とす 94-c (1)(i) a b の値をそれぞれ求めよ. 516774710 ル ( (2) tを実数の定数とする. 9=2.526 1≦x≦3 における f(x) の最大値と最小値をそれぞれ求めよ. 頂点の座標が(a+t. b-t) となるようにCを平行移動してできる放物線をK とし,Kの方程式をy=g(x) とする. (i)Kがx軸の負の部分と接するとき, tの値を求めよ. 求めよ. ()Kが第3象限と第4象限の両方を通るとき,tのとり得る値の範囲を求めよ。 ()Kが第3象限を通り,かつ第4象限を通らないときのとり得る値の範囲を なお,「象限」とは座標軸によって区切られた座標平面の4つの部分 (座標軸は 含まない)のことであり, 第1~第4象限の位置は下図の通りである. (x-2) 704 X-2146 (x(-9-4))² th-te y 第 2 象限 第1象限 x 第3象限 第4象限 x2+2(-a-c)x+a42ac 15- -29x-2+x (3)(2)のg(x)において①≦t≦3 とする. また,xが3t≦x≦12-tの範囲を動くときのg(x) の最小値をm(t) とする. (i) (t) をt を用いて表せ. () tが0≦t≦3の範囲を動くときのm (t) のとり得る値の範囲を求めよ. -2012+x £2a-2dx (50点) 10²+2a+174770 16 +bxe

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化学 高校生

化学反応式と物質量ってところなんですけど赤いところの今回はのところからでCuOがなくなると反応が終了するって書いてあるんですけどどういう意味か理解できなくてわかりやすく教えて欲しいです😭

入門 RESTERNGAS けるようになりたい ました。 なる ため わかるように、ていね 実に身につきます FEEL AND 0026 化学反応式と物質量 16gの酸化銅(II) CuOに炭素粉C2.0gを混合し、 空気をしゃ断して加 とき起こった化学反応について,次の(1)~(3)に答えよ。 ただし、 たところ、酸化銅(Ⅱ)が還元され, 銅Cuと二酸化炭素CO2を生成した。 原子 また、 (1) CuOの量64+1680 そこで、CuOのモル質量が80g/molなので、1molあたり80gであるから、 16 g 80 g/mol =0.20mol (2) 炭素Cの原子量12であり、1molあたり12gであるから、はじめに用意 した炭素Cの物質量は、 C=12.0=16. Cu=64とし, 解答は有効数字2桁で答えよ。 は0℃. 1.013×10 Paの標準状態において種類に関係なく、分子1molあた 22.4Lの体積を示すとする。 (1)酸化銅(Ⅱ) 16gは何molか。 (2)このとき反応によって生成した二酸化炭素は0℃, 1.013 × 10 Paの 準状態で何Lか。 (3)この反応によって,反応せずに残った炭素粉は何gか。 (解説) この反応を化学反応式で表すと 2CuO+C→2Cu + CO2 となる。 つまり、 Cu02C1個が反応すると、Cu2個とCQ1. この反応が6×10回起こると, CuO 2 × 6 ×10個=2mol と C1 × 6 × 102個=1molが反応して Cu 2×6×10個=2mol と CO21×6×10個=1molが生じる。 2.0g 12 g/mol 1 mol (0.166) CuO2mol と C1molが反応して Cu2molとCO21molが生じる。 今回は CがCuOの半分量である 0.10molより多いので、CuOがなくなると反応が 終了する。 「反応前の量」「反応で変化する量」 「反応後の量」を分けて考え 2CuO + C →2Cu + CO2 て計算すると. (長崎) 1 反応前 0.20 0 6 0 mol 変化量 0.20 -0.10 +0.20 +0.10mol <反応後> 0 -0.10 0.20 0.10mol 6 反応後CO2は0.10mol生成している。 0℃. 1.013 × 10° Paの標準状態で 示す体積は. 0.10mol×22.4L/mol=2.24L ≒2.2L このように、化学反応式中の化学式の係数の比は、化学式が (3)反応後に残った炭素の物質量= 1 -0.10 6 物質量の比でもある。 分数を用いると = 10 計算がラクになる [Point 化学反応式と物質量 ax +. ****** → bY+. VV S 5-3 1 = mol 30 15 けいすう ひ 求める炭素Cの質量は,炭素のモル質量が12g/molなので. 1 4 15 mol × 12g/mol 5 = =0.80g www 有効数字2桁にする 反応したXの物質量(mol] 生成したYの物質量[mol]] -a:b 箸 (1) 0.20mol (2)2.2L (3) 0.80g 第2章 物質量と化学反応式

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