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数学 高校生

この解答の最後の部分の 逆も成り立つから という所は P(X、Y)、Q(x、y)としても成り立つ という事でしょうか?

188 原点0を通る直線上の2点P(x, y), Q(X, Y) がOP·OQ=8 を満たし、Pと 例題 114 反転 OP·0Q=(- Qは原点0に関して同じ側にある。 X1) x,yをX, Yで表せ。 |X2)点Pが円(xー2)*+(y-1)?=5 上を動くとき,点Qの軌跡を求めよ。 *から x (1) P, Qがy軸上にないときは,(OP の傾き)=(OQの傾き)すなわち _Y だけの 感う ことで 指針 これはP, Qがy軸上にあるときも成り立ち,更に 2点P, Qが原点0に関して同じ側にあるから x テ==& とおけて, x=kX, y=kY と表される。 「Y k>0 転の中 (2) 求めるのは,点P(x, y) に連動して動く点Q(X, Y)の軌跡である。したがって、 yを消去し,X, Yだけの関係式を導く。 バージの容) 答案(1) 点Qは半直線 OP上の点であるから ) x=kX, y=kY ささす 01- ( ー な ) 0, k>0 o<、(64X) OP-0Q=8 であるから と表される。 ほ6えなro Y)20 2 人 AOP.0Q=8 と同催 人外 k(X?+Y°)?=8 2からX+Y°キ0 であり,k>0 であるから 0を代入して P:0R=0R 20F 水たと OP 0Q3 き (0 イX°+Y">0-() 00 8 k=マ+Y Pla) QX, Y) 航に 4P1 って、自P レートに これをOに代入して は存在しない。 8X 8Y , yニア+Y' x=ー うてとを P+Y? (2) (1)の結果を(x-2)*+(y-1)?=5 に代入すると けらに下ろ 4p40 8X x2+Y2 {8.X-2(X?+1Y?)}?+(8Y-(X°+Y°)}?=5(X°+Y°)° (高 ーザー 2 8Y X°+Y2 整理して(X?+Y?)(2X+Y-4)=0 2 『4 o -1) 35 D よって に A M、 X°+Y?+0 であるから 逆も成り立つから,点Qの軌跡は 2X+Y-4=0 s laるさケ 直線 2.x+y-4=0 るさ 8A代録対 EpaRly (2)で求める献tu 注意 TdO PPのをくン

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数学 高校生

全部、解説を読んでも分からないので分かるように説明して頂きたいです。 ※微分と増減表は分かるので、それ以外をお願いします🙇‍♀️💦

=4sin°0(1-2 cos0+ cos'0) =4(1-cos'0) (1-2cos0+cos'0) 5解答 (1) 定円 C。と円 C、の接点を0-1 0 C. Rとする。 また,定点Pの座標を(x, y) とする。 =-4(cos'0-2cos'0+2cos0-1) . (答) Q 与えられた条件より ここで, cos0=xとおくと,O<0<2xのとき AR=PR R P(x. y) -1SxS1 そのとき R-1号- 3 0 川 f(0) =g (x) = -4 (x'- 2x° + 2x-1) とする。 (x) = -4(4r°-6x* + 2) = -8 (2x°- 3r'+1) =D -8 (x-1)?(2x+1) 3 Co また PR=QR· ZPQR= ZPQR であるから π ZPQR= 3 こ = 0, g'(1) =0 であるので -1SxS1の範囲の増減表は右のようにな 27 を 4 よって,線分 QP の,x軸の正の方向からの回転角は 1 x -1 1 2 等 T_5元 3 3 1 -品のときg(x) は最大値 +元+ < の4 tーイ> のあと決 でう T 齢負 り,オ= g'(x) 0 ゆえに とる。 g(x) 27 0 |0 4 OF= (x. y) こ公 事 あか -のときf(0)は最大 すなわち, cos0= 00- 2cos, 2sin)=(1, (3) 2-1+- 値をとる。 4 QF=(cos, sin 5元 V3 )4 2 3' 点Pのy座標2sin 0 (1-cos0) は, 0<0<2rのとき, 正または0であり OF= OQ + QF から きる |27_3/3 80l V3 3 J0で相をつ (8) 22 13 V4 2 x=1+ y=/3 2 3/3 30+ (-) yol 2 do 2 よって、0=xのとき,点Pのッ座標は最大値 をとる。 ……(答) すなわち P) ……(答) あケ日手 4-1) 「解説《エピサイクロイド》 ol +onl (2) 円 Ciが角0だけ回転したとき, ZAOR= ZRQP=0であり, 線分 QP のx軸の正の方向からの回転角は元+20である。 そのとき 0Q= (2cos0, 2sin0) )(2) 図を描いてみて,ベクトルでの関係式 OF=OQ+ QP を利用して 各成分を求めることにより,点Pの座標は求められる。 3) 点Pのy座標の最大値はそのままでは求めにくい。そこで, その2乗 で)とおいて計算を進めていく。 sin'0=1-cos'0 なので, 整理する のは cose に関する4次式となる。cos0=xとおきかえて増減表を Fると、f(0)の最大値は求められる。なお, Coと Ciの半径が等しいと きのPの軌跡は,カージオイドと呼ばれている。 よケ太容式 0 ) QP (1)と同様に = (cos(元+20), sin (π+20)) = (- cos 20, - sin 20) 平 本前登 半部 x=2cos0-cos20=2cos0-(2cos°0-1) = - 2cos°0+2cos0+1 y=2sin0- sin20=2sin0-2sin0cos0=2sin0 (1-cos0) P(-2cos°0+2cos0+1, 2sin0 (1-cos0)) f(0) = {2sin0 (1- cos0)}° よって …(答) e い

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