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化学 高校生

例第34の(1)や(3)のように答えが0.0500や0.0800と5や8の後に0が続くのは何故ですか??有効数字がよく理解できていないので教えて頂きたいです🙏

»| 141 ~144148 例題34 中和滴定 シュウ酸二水和物 (COOH)2·2H20 6.30gを溶かした水溶液をつくり, ラスコ中で純水を加え,1.00Lに希釈して水溶液Aとした。また, 水酸化ナトリ ム NAOH 約 0.8gを純水約200mLに溶かし,これを水溶液Bとした。。ホールド ペットでコニカルビーカーに水溶液Aを10.0㎡L取り,フェノールフタレイン溶済 を1滴加えた後。 でに要した水溶液Bは 12.5mLであった。 (1) 水溶液Aの濃度は何 mol/Lか。 (2) 実験前に器具1~③を洗うのに適した液体を, 次の(a)~(c)から1つずつ選べ。 (a) 水溶液A 、メスフ ビュレットを使い水溶液Bで滴定すると,指示薬が変色するま 分子量(COOH)22H20=126 (b) 水溶液B (c) 純水 (3) 水溶液Bの濃度は何 mol/L か。 Key Point 中和点では,(酸の H" の物質量) %3 (塩基の OHこの物質量) 6.30g 126g/mol AU =0.0500 mol/L ○センサー ●中和点での量的関係 acV=be V 解法(1) 1.00 L a:酸の価数 :酸のモル濃度[mol/L] V:酸の体積 (L] 6:塩基の価数 e:塩基のモル濃度 [mol/L) V:塩基の体積 [L] (2) 0 メスフラスコは,後から純水を加えて調製する。 2, 3 ホールピペットとビュレットは, 溶液の濃度を変 させないように,使用する液で2,3回洗浄(共洗い)す (3) 求める濃度をc[mol/L] とすると, C 10.0 »2×0.0500 mol/L× 1000 12.5 L=1×c [mol/L]× 1000 解答(1)0.0500 mol/L (5.00×10-2 mol/L) L (2)1(c) (2(a) (3(b)(3)0.0800 mol/T (& n0v1nー2

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物理 高校生

(1)のグラフなのですが、ab間の変化度合いの方がcd間の変化度合いより大きい理由を教えて欲しいです。

A→B よって Eント 69 (気体の状態変化と熱効率〉 Q 「DV=ー定」はアソンの法則といい, 理想気体の状態方程式 「V=nRT」 よりpを消去すると, nRT - =ー定 と表せるがnとRが定数であることから, ポアソンの法則は「TV7-!=ー定」 とも表せる。 (2) 状態。 Pa V (1) a→b, c-dは かV'=一定, b→c, d→aは V=一定 であるので図a a のようになる。 A→B (2)断熱変化では熱を吸収, 放出しないので, 熱を吸収, 放出するのは定積変化 であるb→c, d→aとなる。 b→cについて, 定積変化なので, 気体は仕事をしない。気体が吸収した熱 量をQbc とおくと, 熱力学第一法則より Qbc=Cv(Tc-T.)+0※A← Te< To より Qbc <0 となるので放熱しており, その熱量は Cv(T,-T.) d→aについて, b→cのときと同様に, 気体が吸収した熱量をQaa とおく と,熱力学第一法則より Qan= Cv(Ta-T.)+0 T> Ta より Qan>0 となるので吸熱しており, その熱量は Cv(T.-Ta) (3)気体が仕事をしたのはa→bとc→d。 断熱変化なので, 気体がした仕事 をそれぞれ Wab, Wed とおくと熱力学第一法則 「Q=4U+WLた」 より a→b:0=Cv(T,-T.)+Wab c→d:0=Cv(Ta-T)+Wed よって W=Wab+ Wed=Cv(T.-T,+Tc-Ta) (4)「カV=一定」, 理想気体の状態方程式 「かV=nRT」より ルルの P, d B→C. 圧変化 0 B→C V。 V。 Vェ 2T 図a 合※A 単原子分子理想気体 の内部エネルギーの変化』 ゆえに は また,定 AU=nCy4T WLた よって したがっ nRT -V=一定 (4) C→Dほ D→Aは よって TV'-1=一定 V ゆえにa→b, c→dの断熱変化について a→b:T.V27-=T,V,"-! c→d:T.Vi7-1= T』V2"-1 Wした 令※B 気体が吸収した製 Qin, 放出した熱量 Qa, 気 がした仕事 Wの間には W=Qm-Qout が成りたち,熱効率eは よって レ V\ア-1 したがって, ①, ②式より (-)- Ta_Ta To T。 (5) A→B(定 D(定積変1 張)は熱量 (5)熱効率eは, 吸収した熱量に対する仕事の比なので, (2), (3)より Ta- To+ To-Ta_1- W e= Qa W To- T。※B← Ta-Ta e=- Qm を放出して Ta- Ta ここで0, 2式より と書けるので eミ 1Qcl Tュ-Teー) e=1- Qaa (T-T)V7-1=(Ta-Ta)V2"-! よって T-T。 =1-テ-T。 Ta- V-1 3 2 ゆえに e=1- としてもよい。 74 物理重要問題集 ()

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物理 高校生

3番が0でないのは何故ですか?

図のように、 電圧Vの電池。 自己インダクタ ンスLのコイ ル,静電容量C のコンデンサと スイッチ S.. S。 が接続された回路を考える。コイルに流れる電流1は矢 印の向きを正とする。最初の状態ではスイッチ S, S,は 開いており、回路に電流は流れておらず, コンデンサに 電荷はない。スイッチ S, を閉じて十分時間が経過した後。 コンデンサに蓄えられた電気量は Q= 静電エネルギーは Uo=|2 ★★* S」 S。 (1) CV +Q C L LC C (5)V I。 0 であり、 -ム である。次に、S, を開 AI いて S。を閉じた。直後のコイルの電流Iの変化率は 1★★★ At 3★ である。以降の振動電流の角周波数は o= 最大電流は Io=|5*★★ 4★★★ S。を閉じてからの 電流Iの時間変化グラフは6★★★ となる。(青山学院大) 解き方 岸き方 万針 S,を閉じれば電流と電気量は角周波数 a の単振動をする VLC こつ 第 (時刻tの三角関数となる)。電流変化率は回路方程式で, 最大電流は 回路のエネルギー保存則で解決する。 17 部 立式 回路方程式:L AI_Q At C こ代 エネルギー保存則: -LP = 2C 2 CVe 計算 S,を閉じた直後はQ=Q=CVのままだからOより=ーである。 のにおいてIが最大のときQ=0なので1ム=V/L' フは S,を閉じた直後t=0でI=0から正の傾きう U。 を得る。I-tグラ とき で始まり、三 AI 角関数を描 電磁気学Q 電磁誘導 JF 9

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