(2) 点Pの座標を(
AP2+BP2=6であるから,
[{x−(−1)}²+{y−(−2)}²]+{(x−1)²+y²}=6
整理すると,
x2+y2+2y=0
したがって、x2+(y+1)=1
よって,点Pの軌跡は,円x2+(y+1)=17
208.点Pの座標を(x,y) とする。
AP2-BP2=12より,
[{x−(−2)}²+(y−2)²]—{(x−2)²+(y−2)²}=12
したがって, x=
3
2
3
よって, 点Pの軌跡は,直線x=-
=12.2 である。
2
209.点Pの座標を(x, v)とする。
点Pから直線y=1へ引いた垂線と直線y=1の交点をHとすると.
AP=PHより/AP2 = PH2 であるから
x2+{v-(-1)2=|1~y|2
整理する!
y == -1x²
4
よって、点Pの軌跡は、放物線y=- 1x² である。
4
9 = 19² +9(²
x+y
5172949²
A(0,-