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生物 高校生

オレンジの付箋がついている問題の解き方がわかりません。 答えは45%です。 DEとdeはそれぞれ全体の5%を占めていますが、それを交雑すると45%になるのですか? よろしくお願いします!🙏

火相博袖 胞から 個の精細砲か くられる。 2組以上の遺伝子に関する遺伝を考える場合, 遺伝子間の連鎖の有無や程度を考慮すこ とが必要となる。いま, 異なる形質を支配する3組の対立遺伝子Dとd, Eとe, および Fとfを想定する。 Dはdに, Eはeに, またFはFに対して優性である。なお, 表現型は, それぞれの遺伝子記号を[ ] に入れて示すものとする。 4)ある個体について劣性ホモ接合体との交雑(検定交雑)をしたところ, 次世代のうち, [DE]の個体と [de] の個体がそれぞれ, 全体の約5%を占めた。 のこれらの遺伝子の間の組換え価は, およそ何%か。 2 得られた[DE] の個体と [de] の個体を交雑させて次世代を得た場合, [de] の 個体は,次世代のおよそ何%を占めることが予想されるか。 5)ある個体について検定交雑をしたところ, 次世代のうち, [E f] の個体と [e F] の個 体が,それぞれ全体の約50%を占めた。 得られた [Ef] の個体と [eF] の個体を交 雑させて次世代を得た場合, [ef] の個体は, 次世代のおよそ何%を占めることが期待さ れるか。 B D 1d

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化学 高校生

(3)番の答えが合いません。解答と違う解き方で解いたのですが、なぜ答えが合わないかが分かりません。 私は80℃の硝酸カリウム飽和水溶液200グラムを27度まで冷やしたときに析出する量をxgと置き、それを27度のときの溶解度と比較しました。 なぜこの解き方では答えが導出できな... 続きを読む

例題1 固体の溶解度と濃度 硝酸カリウムKNO3は, 水100gに対して27℃で40g, 80°℃で169gまで溶ける 次の各問いに答えよ。式量: KNO3=101 27°℃における硝酸カリウムの飽和水溶液の質量パーセント濃度は何%か、ま た,モル濃度は何mol/Lか。ただし, この水溶液の密度は1.20g/cm°とする。 『02) 80°℃の飽和水溶液200gに含まれる硝酸カリウムは何gか。 X3) 80°℃の硝酸カリウム飽和水溶液200gを27°℃まで冷却すると, 何gの結晶が 析出するか。 0oin。 溶解度の問題は,溶媒が100gのときの量的関係を基準として, 比例計算で解く。 飽和水溶液(g) 100+S 解 (1) 溶解度Sを用いると,溶媒、 溶質,飽和水溶液の量的関係は,右表の ようになる。質量パーセント濃度の公式 に代入すると, 温度(C) 溶媒(g] 溶質(g) t 100 S 27 100 40 140 溶質の質量 水溶液の質量 40g 140g 質量パーセント濃度 %= × 100 = × 100- 29 % 飽和水溶液140gの体積= 140g 1.20g/mL =116mL 40 -mol 101 116× 10-3L したがって,モル濃度は, = 3.4mol/L (2) 80°℃での, 溶媒, 溶質, 飽和水溶液の 量的関係は,右表のようになる。飽和水溶 液200gに溶けている硝酸カリウムの質量 をx[g]として,溶質の量と飽和水溶液の 量の比例関係に着目して等式をつくると, 温度(C) 溶媒(g] 溶質(g) 飽和水溶液(g) 80 100 169 269 80 200 -』 x 200 169g 269g x x=126g 200g (3) (1)と同様に, 溶媒, 溶質,飽和水溶液 の各温度における量的関係は, 右表のよう になる。80°℃の飽和水溶液269gを27°℃ま で冷却すると,析出する結晶(溶質)は, 温度(C) 溶媒(g] 溶質(g) 飽和水溶液(g) 80 100 169 269 27 100 40 140 169g-40g=129g となる。したがって, 80℃の飽和水溶液200gを冷却したときに析出する結晶(溶質)の質量 をャ「g]として,温度差による析出量と 80°℃での飽和水溶液の量の比例関係系に着目して等式 をつくると, 129g 269g y y=95.9g 200g

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化学 高校生

この問題の解き方がさっぱり分かりません… そもそも30%過酸化水素水の濃度って30%じゃないんですか…? 教えてくださいお願いします🙏

【実験の目的·面白さ】 濃度不明の過酸化水素水の濃度を決定する。その際, 過マンガン酸カリウムなどの重金属を含む廃液が出 ず,でんぶんという身近でクリーンな指示薬を用いて滴定を行えることが素敵。 色の変化もわかりやすい! ただ,予備実験した感じだと教科書通り 理屈通りいかなかった点もあるので,そこもまた面白いですね。 机上の空論ではないですけど, やらないとわからないのが科学の醍醐味ですね。 【実験方法) の 約 30%過酸化水素水を 10 倍希釈された水溶液を, 10mLホールビベットを用いて 100mL ナスフラスコに 入れ, 10倍希釈する。 ので調整した過酸化水素水から、 10mL ホールピペットを用いてコニカルビーカーに入れる。 のに,希硫酸 lmL (0.9mL) を加える。 同時進行で、ヨウ化カリウム 10mL 程度をピーカーにとる。ドエ ④を③のコニカルビーカーに加える。 ⑤を恒温槽に入れ, 3分程度静置する (反応速度が遅いので加熱するんですね~) 2 3 4 5) 6 同時進行で、チオ硫酸ナトリウム水溶液を 70mL程度とり, ろうとを用いてビュレットに入れる ※卓上で行うとこぼしそうなので, ピュレット台を床に置いてやりましょう! ※このとき, ピュレットの先にも水溶液が満たされていることを確認する 滴定を行う。溶容液の色が, 黄色になったら, でんぶん溶液を加える。 8 色が変化し,( 色→ 色)になったら滴定を終了し, 体積を読み取る (最小目盛りの 1/10まで) 0 1人1回実験を行い, もともとの 30%過酸化水素水の濃度を求める。 【実験を行う前に·. . . 】 (1) 30%過酸化水素水のモル濃度を求めなさい。ただし, 1.0g/mL とする。 (2)30%過酸化水素水の濃度を(1)で求めた値, 10.0mL とし, チオ硫酸ナト リウム浴液 0.120mol/L を用いる と,滴定に必要なチオ硫酸ナトリウム溶液は何mLになるか。また, ヨウ化カリウムは 0.22moL/L, 10.0mL と する。

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