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数学 高校生

(3)の問題で、解説を読んでもどうして3の階乗で割れば答えになるのか分からないので教えていただきたいです🙇‍♀️💦

基礎問 166 第6章 順列組合せ 103 組分け (II) 9冊の異なる本を次のように分ける方法は,それぞれ何通りあ るか、 (1) 4冊 3冊 2冊の3組に分ける. (2) 3冊ずつ3人の子供に分ける. (3) 3冊ずつ3組に分ける. (4) 5冊 2冊 2冊の3組に分ける. (5) 2冊 2冊 2冊 3冊の4組に分ける. (1)~(4)まで,いずれも9冊の本を3つに分けるという意味では同じ 精講 考え方になります。 本に番号を ①から④までつけておき,(2)と(3)で は,どのような違いがあるのか調べてみましょう. (2)の3人の子供をA君, B君, C君とすると, A君に与える本の選び方は C3 通り B君に与える本の選び方は C3 通り(*) C君に与える本の選び方は 3C3 通り ここで2つの例を考えてみましょう (ア) A君は ①~③, B君は ④~⑥, C君は ⑦~⑨ (イ) A君は ④~⑥, B君は ⑦~⑨, C君は①~③ この(ア)(イ)は(2)では異なるものとして数えなければなりません.そして, (*)においては,この2つは異なるものとして数え上げてあります. しかし,(3)においては,組に区別がないので, (ア)と(イ)は同じものとして数え なければなりません. したがって, (*) の中のいくつかはまとめて1つと数え ることになります。 それは, (ア), (イ)のように(2)では違うもので(3)では同じもの と考えなければならないものの数で3!個あります。 要するに, (*) の中の 3!=6個をまとめて1つと数えれば(3)ということになるのです. ただし、この3!の「3」は「3冊」の「3」ではなく、 「3組」 の 「3」を指 しています。

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数学 高校生

(ク)について質問なのですが、なぜこの場合、二項分布なのでしょうか?二項分布と正規分布の違いも教えて欲しいです!!ネットで調べたのですが、二項分布を性格に書くと正規分布とでて曖昧な理解しか得られてなくて不安です。どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️

第5問 (選択問題(配点 16 袋の中に赤球2個と白球4個が入っている。 この袋から 3個の球を同時に取り出 それらの球の色を確認して袋に戻すという試行をTとする。 Tを1回行ったと き、取り出した3個の球のうち赤球の個数をY とする。 第1回 (2)Tを1回行うごとに, Y = 0 であれば3点を獲得し, Y±0 であれば1点を獲得 するとする。 Tを繰り返し50回行ったとき、得点の合計をZとする。 このとき、50回のうち Y=0 となった回数を W とする。 ア ウ (1) P(Y=0)= P(Y-1)= イ エ 確率変数 W は ク に従うので,W の平均はケコ Wの分散は である。 カ Z= シ W + スセ であるから, 確率変数Zの平均はソタ Zの標準 であり。 確率変数の平均(期待値)は オ Yの分散は である。 キ 偏差は チ ツ である。 数学 数学B. 数学C 第5間は次ページにく) ク については、最も適当なものを、 次の①~⑤のうちから一つ選べ。 @ 正規分布 N (0.1) ② 正規分布N 50. ④ 正規分布 N (10.8) ( ① 二項分布 B(0,1) ③ 二項分布B 50, ⑤分 B (108)

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数学 高校生

9(1)で2枚目にある別解の最後の誤答例2つが誤りなのは、全てが等確率じゃないからですか?

^2/ 確率は 13×(1/2) である.ここでは書きこみ方式(場合の数の ○10 参照) で解いてみるが, ○印の点を何回通るかを考えて計算してもよい。 必ずB に到達する 上側と右側がカベになっているので,必ずB に到達する.つまり,「Qを通っ てBに行く確率」 は 「Qを通る確率」 であり, Q →Bは考える必要がない. 問題文に惑わされないよう にしよう. QからどうろくてもBにたどり 解答 (キリなので。以上しかいけん) 下図の点X,Yに到達する確率がそれぞれ,yのとき, Zに到達する確率は,Yは右端でない点 Xが上端のときェ+/12y, それ以外のとき 1/2(xty)である。 ※(2)(土)7C3 766.5 = 27 X1Z X 1 2 Iz 1 JI x 16 1 1 y 2 2 y Y 8 これを用いて各点に到達する確率を書き こんでいくと右のようになるから,答えは 35 1 4 1 Q: 2' 128 6 22 64 32 64 128 全て同じ月を 100 11 2 1 16 4 16 6-16-3-8 IN 1-4 38|24 12 A ・B P 35 16 32 -275 -10-30 -103- 20 128 64 Q 15 32 64 4 +18- 5 16 32 110 8 16 11 9 演習題(解答は p.50) 右の図のように東西に4本, 南北に6本の道があり, 各区画 は正方形である. P, Qの二人はそれぞれA地点, B地点を同 時に同じ速さで出発し, 最短距離の道順を取ってB地点, A地 西 点に向かった.ただし, 2通りの進み方がある交差点では, そ 東 IC れぞれの選び方の確率は 1/12 であるとする. P,QがC地点で A 南 2" 北 B ○チルート/ル入る22 (a) (1) 4x13 (b)(5)(x(2)21 (2)x()×1 (1) (+)*x(1) × 1' (1)(2)・(ェ) あとは (2)(土) L 31 Seftzel ((やすか (4) f ・12/1 GC3-4) × -9) 6 > F 27 27 出会う確率は(1)である.また,どこか途中で出会う確率は (2) である。 中:A→c かれる Q:B→C 42 かどっこに 気をつけなきゃ (2)は, 出会う地点をま ず求める。 図の対称性も (北里大薬) 活用したい。

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