✨ ベストアンサー ✨
まず異なる3つの数字を選ぶときの全ての選び方を考えます。
7C3→(7×6×5)÷(3×2×1)=35より 35通り
この中で1つは偶数、残り2つは奇数の選び方を考えます。
1つの偶数の選び方は
3C1→3より 3通り ー①
(2.4.6の中から1つを選ぶので3通りと考えても🙆)
2つの奇数の選び方は
4C2→(4×3)÷(2×1)=6より 6通り ー②
①②より1つの偶数と2つの奇数の選び方は
3×6=18より 18通り
全体の選び方は35通りなので確率を求めると、
35分の18となります!
丁寧に分かりやすく教えてくださりありがとうございます😭