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確かに、法線の式としては不成立です。ですが、状況としては考えられますし、問題文中にt=0を省いていいとは書いてませんので、この場合も分けて考えたほうが良いです。ただ、分けて考えたとしても結局0<tの式にt=0を代入したものと同じ結果が得られるので、連続性を考慮して最終的な答えとしてはこう書くほうがスマートかとは思います。
この問題の解説についてです。2枚目の写真で、傾きの分母にtがある時点でt≠0なのに、最後のtの場合分けで、0<tではなく0≤tとなっているのは何故ですか?
書くならt=0の時も場合分け3個目として解答に入れるべきですか?
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確かに、法線の式としては不成立です。ですが、状況としては考えられますし、問題文中にt=0を省いていいとは書いてませんので、この場合も分けて考えたほうが良いです。ただ、分けて考えたとしても結局0<tの式にt=0を代入したものと同じ結果が得られるので、連続性を考慮して最終的な答えとしてはこう書くほうがスマートかとは思います。
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