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理科 中学生

実験1Ⅲの下線部について、管aに残った気体の体積を求める問題です。解説お願い致します🙇🏻‍♀️

4 水の電気分解について調べるために、水に水酸化ナトリウムを加えてつくった, うすい水酸化ナトリウ ム水溶液を用いて、 次の実験 1,2を行った。 この実験に関して, あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 図1 管b10 実験1 次の①~Ⅲの手順で,実験を行った。 ① 図1のような、2本の電極がついた装置を用いて, 管a, bの上端まで, うすい水酸化ナトリウム水溶液を満たした 後、水の電気分解を一定時間行ったところ, 管aの中には気 体が5cm,bの中には気体が10cm集まった。 Ⅱ 陽極と陰極とを反対にして, 管aの中の気体が16cmにな るまで電気分解を続けた。 図1の電源装置をはずし、 図2のように,管aに集まった 気体に点火装置で点火したところ,ポンと音をたてて燃え, 気体が残った。 実験2 次のI, Ⅱの手順で,実験を行った。 図3のような, 4本の電極 A, B, C, Dがつい た装置を用いて, 装置の内部の上端まで, うすい水 酸化ナトリウム水溶液を満たした後, 水の電気分解 を一定時間行ったところ, 気体が集まった。 図3の電源装置をはずし、 図4のように, 電極 A. Bに電子オルゴールをつなげると,電子オルゴール がしばらく鳴った。 図3 酸 電 極、 うすい水酸化 ナトリウム水 溶液 図2 点火装置 図 4 極 [電源装置 管b - + 電極B 電極D 2345 電極A 電極C ナトリウム水溶液 うすい水酸化 電極D 電極B 図電極A 電極C [電源装置] - + 電子オルゴール

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地理 中学生

(3)合っていますか?

(3) ある中学校の社会科の授業で、班ごとに課題を設 資料2 日本企業の進出数と平均賃金の指数 定し,学習をした。 ある班が調べていくと, 中国は, 日本企業の進出数 平均賃金の指数 国名 日本企業をはじめ外国企業を招き入れることで1980 年代以降急速に工業化を進めたことと, 近年ではそ の動向に変化が生じていることがわかった。班で 定は, 資料2 を参考にして,次のようなくまとめ〉を作 成した。 <まとめ> 中の [ ] にあてはまる内容 を,「平均賃金」「東南アジア」という2つの語句を 使って,簡単に書きなさい。 2019年 2021年 2023年 インドネシア 中国 1,375 1,407 1,422 19.0 (2022年) 6,933 6,913 6,825) 64.0 (2021年) タイ 2,662 2,766 2,789 18.0 (2022年) ベトナム マレーシア 1,278 1,411 1,525 11.7 (2022年) 1,033 1,051 1,112 20.1 (2022年) (注)平均賃金の指数は, 日本(東京) を100とした場合の値。 首都における製造業の賃 <茨城改 > 金を基準としている。(「データブックオブ・ザ・ワールド」 2025年版ほかによる) <まとめ> 中国では,多くの外国企業を経済特区などへ招き入れ, 工業化を進めてきた。 資料2を見ると, 日本企業の海外 への進出数は,中国が多いことがわかる。 しかし, 日本企業の海外への進出数の変化に着目すると,近年では, への進出数が増えていることがわかる。 近年では 平均賃金の低い東南アジアの国々

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化学 高校生

AIに聞いても答えがバラバラで分かりません。助けて下さい

36 炭化水素化合物 A, B, C, D は, 分子量100以下で同じ分子式をもつ。 化合物 ~ ~ Dおよびそれらに関連するE~Nについて、以下の実験を行った。 ただし、立体異性 体については考えないものとする。 実験1: 化合物 A ~ D に, 過剰量の臭素を反応させ, 付加反応を行ったところ、化 合物 A~Cのそれぞれ1分子には,1分子の臭素が付加し,化合物Dの1 分子には,2分子の臭素が付加した。 実験2: 化合物 A および B を硫酸酸性の過マンガン酸カリウム水溶液で酸化したと ころ,化合物 Aからはジカルボン酸Eが,化合物 Bからは化合物Fおよび 二酸化炭素が生成した。 実験3: 化合物 A ~ C に, 塩化水素を用いて付加反応を行ったところ、 化合物Bか らは主生成物 G および副生成物 H が生成した。 また、 化合物 A からは化合 物Iのみが,化合物Cからは化合物Jのみが得られた。 実験4: 化合物 F は, 環状の第二級アルコール K を, 硫酸酸性の二クロム酸カリウム 水溶液で酸化することによっても生成した。 実験 5 : 化合物 K 21.5 mg を完全燃焼させたところ,二酸化炭素 55.0 mg および水 22.5mg が生成した。 実験 6:化合物 B およびCにオゾンを反応させた後,還元剤で処理し,オゾン分解を 行った。その結果,化合物 BからはFおよび化合物Lが生成した。 化合物 C からは化合物 M が生成した。 化合物Mはフェーリング液と反応した。 実験7: 化合物 D に, 硫酸水銀(II)を触媒として水を付加させたところ、不安定な 中間体を経て化合物 N が生成した。 化合物 N はアンモニア性硝酸銀水溶液 と反応しなかった。 52 O 実験8: 化合物D を, 核磁気共鳴装置 (有機化合物の化学構造の情報を得ることがで きる装置)を用いて解析した結果,化合物 D の一方の末端から3つ目までの 炭素原子のみが、 同一直線上にあることが分かった。 (4つ目以降は同一直線 上にはない。)

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