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不定詞

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しゅうじ

しゅうじ

不定詞についてまとめてみました!

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ノートテキスト

ページ1:

不定詞
Date
to+ 動詞の原形の形で、文中で名詞・副詞・形容詞の働きをする。
<名詞的用法>
1. It's important to get enough sleep..
十分に睡眠をとることが大切だ。
S(主語)
2. Her dream is to be a singer..
彼女の夢は歌手になることだ。
C
3. I hope to go to university,
0
私は大学に行くことを希望しています。
4. I found it easy to book a hotel.online.
○真の目的語)
私はネットでホテルを予約することが
簡単だと分かった。
<名詞的用法 不定詞を含む語句が名詞の働きをして「~すること」という意味を表し、
文の中で主語・補語・目的語となる。
<主語になる> 1.不定詞を含む to get enough sleep が主語(S)として使われている。
※不定詞が主語になるときは形式主語のitを置いて、主語である。
不定詞は文末に置くことが多い。
<補語になる>2.不定詞が主語の内容を説明する補語(C)として使われることもある。
この例文では、 Her dreamが主語で to be singer が補語である。
<目的語になる>3.他動詞のhopeの後に to go to university という不定詞が
続いている。このように名詞的用法の不定詞は目的語(O)になることもある。
4. SVOC (第5文型)の文で目的語(0)が不定詞の場合、形式目的語のitを
置き、<SVtit+C+to不定詞>という形になる。 it (= to book a hotel online)
が目的語(O), easyが補語(C)である。
XI found to book a hotel online easy...
OI found
it
easy to book a hotel online
形式目的語
C
真の目的語

ページ2:

No.
Date
<形容詞的用法>
1. Luckily, he had friends to help him 幸運なことに、彼には助けてくれる友人がいた
2. I have a lot of things to do today.
今日、私にはするべきことがたくさんある。
3. Bring a note book and something to write with. 从と何か書くものを持ってきて
4. I made a promise to go to the movies with her
ください。
私は彼女と一緒に映画に行く約束をした。
<形容詞的用法 不定詞が直前の名詞や代名詞を後ろから修飾し「~する…」>
「~すべき」「~するための…」という意味を表すことがある。
不定詞の形容詞的用法では、修飾される名詞(不定詞の直前の名詞)が
不定詞の主語の働きをする場合と、目的語の働きをする場合がある。
<直前の名詞が主語の働きをする> 1. to help him が直前の名詞 friendsを修飾しており、
friends は help him の意味上の主語の働きをしている。
friends help him (友人たちが彼を助けるという主語と動詞の関係
<直前の名詞が目的語の働きをする>2, to do が直前の名詞 a lot of things を修飾しており、
a lot of things は doの意味上の目的語の働きをしている。
20日 do a lot of things (たくさんのことをする)という動詞と目的語の関係。
<直前の名詞が前置詞の目的語の働きをする>
3. to write with が直前の代名詞 somethingを修飾している。
something は前置詞 withの目的語の働きをしており、不定詞の後の
withは省略できない。
<直前の名詞の内容を説明する>
4. to go to the movies with her は a promiseの具体的な内容を
説明している。不定詞と直前の名詞のこのような関係を同格の関係
と呼ぶ。
→つづき
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