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§ 1 第0章 学習に必要な基礎知識 英文を作る要素 Our school begins at eight thirty. No. Date 文を作る ▷上の (語)という。 (文) (sentence)は通常これらの(語)がある一定の(ル our, school, begins at, eight, thirtyのそれぞれを ール)に従って 並べられ、1つの手とまった内容を表すもので、(大文字)で始まり、(ピリオド)か (疑問符)または(感嘆符)で終わる 回主語「~は」と述語動詞「~する[である]」 (主部) (述部) (主語) 述語動詞 ① Our school begins at eight thirty My mother a doctor ③ The little girl has two candies in her hand ▷文は大きく分けて、(主部)(「~は[コ」という部分)と(近郊)(する[である]。した [であった]」などと述べる部分)から成る。主部の中心となる語が(主語)並部の 中心となる語が(述語動詞)である。述語動詞は略して単に(動詞)ということが多い ▷主語になるのは、(名詞)(代名詞)および(名詞)の働きをするもの 〔名詞句・名詞節〕 回目的語 ③ The little girl has two candies in her hand. ④ we played tennis after school. ⑤ Everyone in my closs likes [music ▷上の各文の動詞 has played, like は「口を持っている」 1「口をした 「口が好きだ」 のように(動作の対象)を必要とする。このような動詞の対象となる口(candies, tennis.music)をそれらの(目的語)といい、普通その動詞の(直後)におかれる。 ▷目的語になるのは、(名詞)・(代名詞)および(名詞)の働きをするもの (名詞句・名詞節 DOSE LEAF ノ-83636mm ruled×35 Ines
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Cate ③補語 My mother is a @doctor. [名詞] ⑥ we were very busy last week. [形容詞] ⑦ Paul became a pianist [名詞] ④ the weather became [warm. [形容詞] ▷上の各文の動詞 is, were (be動詞)やbecame は、他のものに動作を及ぼす 意味はなく、「(主語は)口である[であったコ」推語は)口になるしになったみの ように主語の(状態)を述べる動詞である。口にあたる語は、このような動詞の あとに置かれて主語を(説明)する語で、(補語)とよばれる。 ▷補語になるのは、(名詞)[代名詞]または(形容詞およびそれらと同じ働きを するもの のである。 主語、目的語になるものは<名詞>のなかま 補語になるものは<名詞><形容詞>のなかま ④文の主要素と修飾語 Our school beging at eight thirty. 蓚 一修 The girl in a blue coat is my daughter. is 補 Some of my friends can speak English well. 上修 主 一修 助 動詞は動詞と ひとまとめにしてい 述語動詞とみなす ▷上の各文でで示された語は、文の(主語)(動詞)および(補語)や(目的語)で、 これらの話だけでも文の大体の意味はつかめる。これらの語はいわば文の骨格に あたり(文の主要素)と呼ばれる。 D 主要素以外の語句は矢印で示したように、他の要素を(修飾)する語で、 (修飾語(7))とよばれる。
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文の要素を表す記号 主語:S (=Subject) 目的語:0(=Object) 動詞: V(=Verb) 補語: C(=Complement) 修飾語(7):M(=Modifier) 2 品詞 (P.14~) No. Date D ▷ (語) (Word)は、文を構成する最も小さな要素のことで、語はその意味や文中での 働きから(8)つの(品詞)に分けられる。 7 ☆1つの語が必ずしも1つの品詞の働きをするとは限らず、2つ以上の品詞の働き 品詞名 をする語が ex. ・多い I walk to school [動詞] Let's take a walk [名詞] (名詞)(代名詞)(形容詞)(副詞 )(動詞)(前置詞)(接続詞)(間投詞) 特徴 人事物などの名を表す語(主語)(補語)(目的語)になる。 <1511 > bay. Teacher, book. family, sugar. rain kindness. Tom <例文> The boy bought two bonkeⅠ数えられる名詞] 名詞 注 (Noun) 代名詞 (Pronoun) Tor was drinking water.[数えられない名詞] ①数えられる名詞 (Countable)→(単数)(複数)の区別が必要 a. 単数の場合: a[an]やthe.this/thatなどをつける。 単独では使えない。 6.複数の場合:複数形(語尾に-(e)s)にする。単独でも使える。 ②数えられない名詞団(Uncountable) → a[an]はつかず、複数形にもならない 名詞の代わりに用いられる語 <例> I,his, them, mine, himself, this.all.each、疑問代名詞 whoなど、関係代名詞who.thatなど <例文> I like him. Whose is this? It's mine. KOKUYO LOOSE-LEAF /-830BT 6 mm ruled 36 Ind
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名詞・代名詞の(状態)(性質)(数量)などを表す語①名詞 代名詞を修飾する。②(補語)になる。 <例> happy.kind. 形容詞 many some. three Toど (Adjective) <例> Tom is a clever boy. [直接名詞を修飾] Tom is clever [補語になる] S V 副詞 (Adverb) 動詞 (Verb) 前置詞 (Preposition) 接続詞 (Conjunction) C 注 冠詞(a[an].the)も形容詞に含まれる (様態)(時)(場所)(程度)(頻度)などを表す。①(動詞)を修飾 ②(形容詞)、他の副詞や、③(7)(節)(文全体)を修飾 <例> slowly very often, here など、疑問副詞whenなど、 関係副詞when など <15> He runs very fast. Where did you weet her yesterday? 主語の(動作)(状態)を述べる語 <例> live.write.give、buyなど(一般動詞)とamiis,areなど (be動詞)がある。 <例> We stayed home. 注 She gave me some books. Jim is my best friend. can. may mustなどの(助動詞)もある。 (名詞)(形容詞)などの前に置かれ、それらと共に(形容詞句)、(副詞句)を 作る。 <例>at.on.in. from. To for, of, with Tix" <例文> The red flowers in the garden are roses We sat on the bench. L (語)と(語)(旬)と(旬)(節)と(節)を結びつける働きをする語 <例> and but that. when until because if など <例文> He and I are rivals.[語と語] I know Meg well but I don't know her sister [節と節] I'm hungry because I didn't have breakfast.
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No. Date 間投詞 (驚き)(喜び)(怒り)(悲しみ)などの感情を表す語 <例> oh(おお)ah(ああ) also (ああ)など (Interjection) <例> oh! That's too bad. 句と節 (P.21~) D2つ以上の語が集まって1つの名詞・形容詞・副詞などと同じような働きをし、 その中に〈主語+動詞>の構造をもつものを(節)(Clause)といい、もたないものを (旬)(Phrase)という。 @ The book on the desk is wine. 名詞 ⑥ Put the book on the desk. 動詞企 (形容詞句) (副詞句) D② の on the deskは、その直前のbookという(名詞)を修飾している。 (=形容詞の働き)から(形容詞)であり、⑥のon the desk は、put という (動詞)を修飾している(=副詞の働き)から(副詞句)である。一般に旬は、その旬 の文中での働きによって、(名詞句)、(形容詞)、(副詞句)に分けることができる。 ○名詞句(Noun Phrase) 名詞と同じような働きをして、文の(主語)・(補語)・(目的語)になる Q To tell a lie is [主語] wrong. Our job is to clean this room. [補語] I like playing the piano. [目的語] He is good at making dolls. [前置詞の目的語] 形容詞句 (Abjective Phrase) 形容詞と同じような働き、すなわち(名詞)・代名詞)を修飾したり、(補語) になったりする。 I want Something to eat The man standing over there is Mr.Smith. ↑ KOKUYO LOOSE LEAF ノ-836BT 6mm ruled×36 Ines
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English
英文の添削をお願いします🙏 I think that the elderly population will increase in the future. I have two reasons to support this opinion. First of all, medicine is evolving. If the elderly people become ill, medicine cures them. Second, currently, they exercise. This is good for their health. If they don’t exercise, they will live a long life or a healthy life. Therefore, they will exercise to enjoy a long life a healthy life. For these reasons, I think that the elderly population will increase in the future.
Senior High
English
英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
Senior High
English
この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
Senior High
English
間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
Senior High
English
文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
Senior High
English
現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
Senior High
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