ノートテキスト
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動名詞 NO. DATE ・名詞について説明する(名詞的用法)名詞の働きをする。 「動詞の原形+ing」で「これから心すること」「はでに/いつも)~している」 動名詞は動詞の性質と名詞の性質を持っているけどあくまで名詞 →動詞を名詞化したもの、 ・Sになるすること」 例 The book is interesting (その本はおもしろいです。 ✓ 名詞 S To read To read the book is interesting (その本を読むことはおもしろいです) S ✓ Reading books is interesting (本を読むことはおもしろいです) Cになる SS V 例 His hobby is pictures. (彼の趣味は写真です) S V. 名詞 to take.. (彼の趣味は写真を撮ることです) His hobby is takeing pictures. (私の趣味は写真を撮ることです S C
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to 不定詞は未来志向 to+動詞の原形 動名詞は反復・中断のイメージ ○になる(動詞の直後にくる名詞に目的語) →動詞の後にfo 動詞の原形がきたとき (口について) ~ing SV + o +動詞の原形 Vの部分について 例) Tike to play temis. ・不定詞・動名詞、両方に変えてもOK! → like (好きだ).start(始める).begin(始める) 例) ○不定詞 Ilike to swim in the sea,(私は海で泳ぐのが好きです) SV ○動詞 I like swiming in the sea. (私は海で泳ぐのが好きです) SV 不定詞はOK!動名詞はNO! want hope plan decide need tax. F 例) ○不定詞 He wants to swim (彼は泳ぎたがっている) S V X動名詞 He wants swiming S ✓ ○不定詞 I hope to see you again (またお会いしたいと思っています) SV X 動名詞 I hope seeing you again 44 V ○不定詞 He decide to be come a teacher (彼は教師になることを S V ※動名詞 He decide becoming a teacher. 決心した) W
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ピンクのところがkebecom like (好きだ) begin (始める) start (始めるなどだったときは 不定詞・動名詞で文がつくれる。 ピンクのところが want (~したい) decide (決心する) need (必要とする) hope (希望する) だったときは不定詞で文は作れるけど動名 詞で作れない..
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・不定詞No! 動名詞はOK! →enjoy(楽しむ) finishも終える)stop(やめる) give up (あきらめる) 例 ※不定詞 He enjoys to swim. S ○動名詞 He enjoys swimming 「彼は泳ぎたがっている) S V ※不定詞 He stopped to swim S. V ○動名詞 He stpped swimming 「彼は泳ぐのをやめた」 DIMAS ※不定詞 She finished to read the book S V ○動名詞 She finished reading the book 「彼女はその本を読み終えた」 S V ・動名詞と進行形の区別 進行形の形 S+be動詞 ~ing 動名詞 S=ming 訳をしたら 見分げれる。 動名詞 His hobby is playing the guitar (彼の趣味はギターを弾くことです 成立 進行形 He is playing the guitar (彼はギターをひいるところです) →動名詞に訳すと彼はギターをひくことですと決ずけど彼とギターをひくことは成立の してない
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ピンクのところが enjoy (楽しむ) finish (終える) stop(やめる)・give up (あきらめる) だったときは不定詞は文で作れないけど 動名詞はOK! ピンクのところを不定詞の文では作れないけど 動名詞の文で作れるとき finish-ing (~するのを終える) Stop -ing (~するのをやめる) give -ing (~するのをあきらめる) enjoy -ing (~するのを楽しむり practice -ing (~するのを練習する) mind -ing (~するのを気にする)
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NO. DATE ・不定詞はok 動名詞はOK(両方とも意味が違う) remeber to +動詞の原形「(これから)~するのを覚えている」 reme ber~ing「(過去に)~したのを覚えている。 例) 不定詞 Please remeber to turn off the light. (電気を消すのを忘れないでね) 動名詞 I don't remeber meeting him, (彼に会ったことを覚えていません) forget to +動詞の原形「(これから)~するのを忘れる」 forget ~ing「(過去に)~したのを忘れる 例) 不定詞 Don't forget to turn off the light. (電気を消すのを忘れないでね) the in I'll never for get visiting Rome. (私はローマに行ったときのことを決して忘れないだろう) Stop.fa動詞の原形」「立ち止まって~する」 Stop ~ing「~するのをやめる」 例 不定詞 I stopped to smoke(私はタバコを吸うために立ち止まった) I stopped smoking (私はタバコを吸うのをやめた)
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前置詞 例) at for in・to・after before without about など ・動名詞が前置詞の目的語になる用法 例) Mike is good at speaking Japanese 前置詞は動名詞にする。 is SV. 前置詞 動名詞 (マイクは日本語を話すのが得意です) 例) Wash your hands before eating 前置詞 ・動名詞 前置詞は名詞の前に置い [て][カタマリをつくる。 前置詞の後ろに to+動詞の原形をもって こない (昼食を食べる前に手を洗いなさい) ~前置詞+~ingが含まれる表現~ after~ing (~した後で) before ~ing (~する前に) without ~ing (~しないで) be interested in ~ing (~することに興味がある) be fond of ~ing (~するのが好きだ) be afraid of ~ing (~するのが怖い) be good at ~ing (~するのが得意だ) be poor at ~ing (~するのが苦手だ) Thank you for~ing (~してくれてありがとう) How about ~ing (~するのはどうですか) look forward to ~ing (~することを楽しみにする」
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動名詞 ~すること (513) run <• ruming. torun (走ること) NO. DATE 動名詞は文中で主語(S)補語(C)動詞の目的語(D)の働き ・主語(S)になる 例) Speaking French is difficult, (フランス語を話すことは難しい) 動名詞(-ing)は単数3人称の扱いなので 名詞にSがついていても、現在形はIS・過去形はwasになる 例)Reading books is important. (本を読むことは大切です) (名詞によ ・動名詞 be動詞はis. ・名詞 がついて いる 文中で補語(C)になる 例) My hobby is climbing mountains. S V C (私の趣味は山に登ることです) ·S = C (SはCである) C(補語)は主語(S)の性質・状態など説明するので 関係がなりたつ ○文中で動詞の目的語(〇)になる I in 例) Ⅰ enjoyed swimming in the pool (私はプールで泳ぐことを楽しみました) SV →Vの部分をしっかり見で不定詞しか表わせないかそれとも動名詞 でしか表せないのか不定詞・動名詞どちらでも表してもいいが しっかり見分けて女を作る。
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BATE 〔参考〕 動詞の後ろに to へがくる動詞(大学受験バージョン) want to~(~したい) (~(たい) would like to~(~したい) desire to~ ~したい) agree to~ (~に同意する) plan to~~する計画だ promise to~(~を約束する) decide to~ (へに決める) resolve to~に~に決める (~しようとする) try to~ mean to~ (しょうとする) manage to~(何とか~やりとげる)。 come. to~ L~するようになる) learn to~~できるようになる) ・前置詞の目的語になる用法 ★前置詞の後は動名詞になおす. hope ton wish to~~したい) long to~(~したい) offer to~(~したい scheme to~(~しようと申し出る) prepare to~(~する計画だ) determine to~ (~に決める) →不定詞になおしたらダメ、 expect to~(~するつもり」 attempt to~(~しようとする) seek to ~しようと努力する) afford to~(~する余裕がある) ger to~~するようになる) endeavor to~(しようと努力する。
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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It has passed ten years since we got married. の文法的におかしい部分を教えてください🙇🏻♀️
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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