覚えよう!動名詞と不定詞のどちらかのみを目的語とする動詞
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「〜すること」という意味の動名詞(〜ing)と不定詞(to 〜)の名詞的用法。
動詞の中には、目的語として動名詞しか使えないもの、不定詞しか使えないものがあります。覚えて慣れるしかありませんが、何度も使っていると感覚的に覚えられるようになります。まずはこちらを読んで、どちらかしか使えない動詞を確認してみてください。
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ノートテキスト
ページ1:
英語 動名詞と不定詞 W W を目的語に取る動詞 個別 スクール
ページ2:
動名詞と不定詞 動名詞と不定詞の名詞的用法はどちらも、 「~すること」という意味を表します。 次の例文を見ながら復習しましょう。 個別 動名詞 ~ing I remember watching the building. (私はその建物を見たことを覚えている。) 不定詞 to~ Remember to close the window. (窓を閉めることを覚えていてね。) しかし動詞によっては、動名詞しか目的語に取らな いもの、不定詞しか目的語に取らないものがありま す。 代表的なものを次ページにまとめていきますので、 しっかりと暗記しましょう。 next page
ページ3:
動名詞のみを目的語に取る動詞 mind ~ing (~するのを気にする) Enjoy ~ing (~するのを楽しむ) give up ~ing (~するのをやめる) @void~ing (~するのを避ける) finish~ing (~するのを終える) escape~ing (~するのを免れる) Put off ~ing (~するのを延期する) Stop ~ing (~するのをやめる) これらは頭文字を取って 「megafeps(メガフェップス)」 と覚えましょう! 個別 (例) I enjoyed playing the piano. (私はピアノを弾くことを楽しみました。) 以下のように不定詞を使うことはできません。 ☑I enjoyed to play the piano.
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不定詞のみを目的語に取る動詞 decide to ~ (~することに決める) expect to~(~することを期待する) hope to~(~することを望む) mean to~ (~するつもりだ) need to~ (~する必要がある) plan to~ (~する予定だ) pretend to~(~するふりをする) promise to~ (~する約束をする) want to ~ (~したい) wish to~(~することを望む) 「to do~ 」 の部分には 未来の出来事がくることが多いよ。 (例) I plan to go to France at the end of March. 私は3月末にフランスに行く予定です。 以下のように動名詞を使うことはできません。 XIplan going to France at the end of March.
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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解説お願いします🙇♀️
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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It has passed ten years since we got married. の文法的におかしい部分を教えてください🙇🏻♀️
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
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Should ではダメですか?
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