Senior High
1
English

〈英表1課題〉付表1~7 まとめ

Textbook: 高1 Vision Quest Standard

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みーฅ( ˙꒳​˙ ฅ)

みーฅ( ˙꒳​˙ ฅ)

Senior High1

1 英語の品詞の種類と働き
2 句と節
3 be,do,haveの活用
4 3人称単数現在の-s,-esのつけ方
5 規則動詞の活用
(一般動詞の過去形・過去分詞形)
6 -ing形のつくり方
(一般動詞の現在分詞形・動名詞)
7 不規則動詞の活用

英語表現の課題で、教科書の巻末の付表まとめというものがあったのですが、意外とちゃんとまとまったので公開します!
でも、ちょっと黄色使いすぎた気がする。

教科書は、Revised Vision Quest English Expression1 Standard(啓林館)です!

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ノートテキスト

ページ1:

付表1 No.1~4
付表2
No.5~7
付表3 No.8
付表4 No.9
付表5
付表6
付表7
No.10~11
No.12
No.13~19

ページ2:

No.1
D
付表1 英語の品詞の種類と働き
品詞
説明
人・物・事の名前を表す語。
No.
P.121
文の中で主語・目的語・補語になる。
名詞 The boy was kicking a ball.
冠詞
代名詞
.
(その少年はボールを蹴っていた。)
・She is an artist. (彼女は芸術家だ。)
名詞の前に置かれる語。 a/anとthe の2種類。
a/an(1つの~)は初めて話題に出る数えられる
名詞の前に、 the (その~)は既に出てきた名詞や
特定できる名詞の前に置く。
・Ihad a hamburger for lunch.
初めて話題に出る名詞
(私は昼食にハンバーガーを食べた。)
・The hamburger was very good.
既に出てきた名詞
(そのハンバーガーはとてもおいしかった。)
名詞の代わりをする語。
•We know him.
(私たちは彼を知っている。)