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英文法[分詞]3ページで基礎から応用まで完全理解

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始めたばかりの人でもわかりやすいように動詞や慣用句を全て乗せました。使う例文は全て早慶上智、GMARCHの難問です。

ですが根本理解で解けてしまいます。狙われやすい部分や派生、同義語を乗せました。

字は汚いけど許してください!不満でも何でも良いのでコメントも欲しいです!こうした方がいいとか教えて下さい

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ノートテキスト

ページ1:

分詞
A.形密詞的用法の分詞
No.
Date
・分詞単独なら名詞のまえ、他の語句付きならあと。ing→Aがしている。PP→Aがされている。
名詞
i) This is in part due to the growing demand of society > Look at the baby sleeping over there.
「これはある程度は社会の需要が大きくなっているためです」。in part=「ある程度」
B.感覚動詞(上級レベルまで)→感情を与える→ing与えられる→P.P
他で「させる」
amuse entertain「楽しませる」 excite=thrill 「ワクワクさせる」 delight = please「喜ばせる」
(この2つはVingはなく、delight sul, pleasenで代用) move=touch「感動させる」←心にふれるうごかすから
impress = strike 「良くも悪くも)印象を与える」 (impressive が Ving代用)。relax 「リラックスさせる」 relieve 「安心させる」
Satisfy「満足させる」(satisfactory) offend「不快にさせる」(offensive)
吸収する 魔法をかける巻き込む はっきり書く 失なう ふける10
fascinate=enchant「うっとりさせる」 absorb=charm= involve=engrass=lose = indulge 「夢中にさせる」
(それぞれ元はみんな違う。感情系で一致) engaze「没頭させる」 attract≒interest「興味を引く持たせる」
(attractive), surprise astonish=amaze(いつだけわけ使えない)「おどろかせる」
bore「退屈させる」tire 「疲れさせる」, exhaust「疲れ果てさせる」ewbartass「恥ずかしからせる」confuse「困惑させる」
1102
depress=disapoint discourage「がっかりさせる」disgust「うんざりさせる」 annoyirritate「イライラさせる
」
upset「取り乱ださせる」dismay=perplex=bewilder「ろうばいさせる」shock「ショックを与える」 humiliate「恥かかせる」
元々は低い状態にするから)、hurt(心も体も)=injure=wound「傷つける」frighten「怖がらせる」
= terrify(terrible)=horrify(hortible)= scare(scary, alarm「心配させる」
例外の白
marvel(marvelous)「おどろく」プear「怖がる」delighぶ喜ばせる」bother「悩む・悩ませる」
2) He seemed frightened to hear the story. She kept the engine running while We
waited..
「彼はその話を聞いて怖がっていたようだった」to木が副詞的。次はエンジンをかけたままにしてた。keep CDをCのままにしておく」
3) I found the movie interesting ↓「その映画はおもしろかった」
SVOC. OとCはSVの関係で「た」「私が見つけた映画はおもしろかった」
※ interesting wovieならAの形容詞的「おもしろい映画をみつけた」

ページ2:

Date
C付帯状況 with A 分詞)で「◯が℃のままで」
(4) He stood there with lis eyes shining. With so many choices of wireless technology
「目をキラキラさせて立ってた」脳の命令でキラキラしてるわけではない。
「利用可能な無線技術は選択の幅がありすぎて~」(早稲田大) with A 形容詞
①狙われるもの―
available,~
(前置詞、副詞もくる)
with one's eyes dosed '目を閉じて」 with one's arms folded 「腕を組んで」 with one's legs crossed
↑これらは魂からの命で体が動かされているのでP.Po(海外特有の元と体は分別する考え
D.、分詞構文→副詞節になる。(接続詞消去)
「足を組んで」
現在分詞
完了分詞
( ),SVときたらS()~,SVにしてingかP.Ponotは前に。時間がずれているならhaving P.P having been P.P
5) It having roined that night, we couldnt observe Woch
◎[]内をうめるとき、We that wightはおかしいので主節が違うのでけが必要。「その夜は雨が降って月を観測できなかった」より
↑同じからが一般ならいらない
6) [There being no objection, they acceptedit.
<There is> 構文より not beingはX。主節違いより Thereがのこる。「反対がないのでそれは受け入れられた」
having P.Po
※時制ズレにて完了分詞(PP)はhaving beenを省略できる→あたかも時制一致のP.P。つまりPPは時制にとらわれない。
ただし、問題ではより正しい方を選ぶので、気をつける。
7) Standing as it does on a lull, the resutaurant commands afine、「丘の上に立っているおかげで、そのレストランは
<分詞as Sdo>で分詞強調。Sはもちろんresutaurantより今回itodoは三戦でdes
E. 分詞構文の応用(MARCH・国公立)→分詞位置で変化
-s because, it, when, thoughの訳に文脈から判断。
ww 眺めがすばらしい」
分詞)、SVやS,(分詞)、Vは「で」「て」と訳し、SV」(分詞)は「SVだ。そしてんだ」「~しながらSV」
8) Ken's been sitting by the phone allday [waiting] for her to call.
↑この違いは狙われる
●」は省略される。<kens=kenhas),本来all dayのうしろにの。「ケは彼が電話してくるのを待ちながら1日中電話のそばに
9) 昨日かれたのでいつもより早く寝た [ Jyesterday だと昨日はつかれたのが早くれたのか不明。
でも「へので、だから Being tired I went to bed then usualyesterdayとなる。(前にくる)
座っている」