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基本5文型 英語

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つゆそら。

つゆそら。

Senior High1

まとめてみたもの

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ノートテキスト

ページ1:

・基本5文型
▸ SV
第1文型
1 kate lives in New York.
M
動詞(V)の後に目的語(0) 補語(C)もこない。
liveが「住んでいる」の意味を表すときは、必ず後ろに場所を表す語句を伴う
●<There + be動詞+主語>
~
がある〔いる〕」という存在を示す表現。 be動詞の後の名詞が主語(S)で、
be動詞が動詞(V) (There+V+s)の 語順・第1文型の特殊な形。
be動詞は後ろが単数ならばis/was。 復数ならば are / were
否定文はbe動詞の後にnotを置き疑問文はbe動詞を文頭に出す
否定文: There isn't an empty table.
疑問文: Are there any convenience store near here.
Yes, there are.
• / No, there
aren't.
⑨文頭のthere は弱く発音され「そこに」という意味はない。「そこに」と言いたいときは、さらにthere
を付ける必要がある。
0
There was
a
tree there.
be 動詞のかわりに Come (来る) happen (起きろ) live (住む) remain(残っている)
Seem (~のように見える)などの自動詞を用いることができる。
○<Here + be動詞+主詞は「ここに~があります。これが~です」を表す。
Here's your change.
D SVC
第2文型
1
He is famouse.
2 He become a doctor.
O
S
v
動詞(いの後に補語(く)がくる。
補語は主語(S)が「何であるか」「どのような状態であるか」を説明する。
S=Oが成り立つ。動詞(V)はbe動詞だけではなく一般動詞がくる場
合もある。ほかに keep remain, getic grow.lock, seem, sound, smell
意味上から「状態を表す
toste などがある。ISUCで使われる動詞
動詞」「変化を表す動詞」「外見の様子を表す動詞」「感覚を表す動詞内
4つに分類される。
「~である」
○状態
be動詞(~である)
C
keep(ずっと~である)
remain ([依然としてるのままでいるう
「~になる」
変化
become (~になる)
fall [[急に〕 ~になる陥る)
0
外見の様子
・感覚
lie (~の状態にあるつ
Si(~の状態で「場所に〕ある) stay(~のままでいる)
100k(~に見える) seem(~に思える)
feel (~の感じがする)
sound (~に聞こえる(思える])
get (~になる)
grow [対策]~になる
turn (~になる(変わる
appear(~に見える
Smell (~のにおいがする)
taste(~の味がする)

ページ2:

▷ SVO 第3文型
1
He bought
a new watch yesterday.
0
動詞(V)の後に目的語(O)がくる。
S≠0
「Sは①を~する」という意味を表す。 SVOで使われる動詞は他動詞。