Senior High
All
English

as の用法

2

272

0

ゆうくん

ゆうくん

Senior HighAll

授業ノート

Comment

No comments yet

ノートテキスト

ページ1:

No.
Point as の用法
Date
a5+名詞⇒へとして…ただし、接続詞のうしろに続くSUは①Sが主婦のSと同じで
「時」のasは同時性が強いので②Vがbe動詞の時に省略ができるので以下の場合に注意
暗制している文(過去完了の叉) as (he wes) a boy (少年だった時)
では使わない→whenを使う時
[GS+SV⇒①時
SV
→名詞
②のでうしろは完全文
→③つれて
ように
as has been expected)
V
比較と共に使われ④ようにうしろは完全でも不完全でもOK
asは通常「つれて」⑤だけれども
不完全
(予想されているように)
の意味になる
she grew older
(彼が年をとるにつれて)
※「なので」のas because は
⑥ 関係詞
「やはり」と訳されることが多い
as S+U (Sはだけれども)
法
Small as it is(それは小さいけれども)
もともとうしろにあったものが
よりも弱いのでend-focus a
3
前に出た
「なので」のGSは文頭
2
この部分にもう1つasを加えることもある(雑誌などで多い)
注この構文で、名詞が先頭に出る時は無冠詞
☆関係詞のas
① such a thing <as~>先行詞にsuchが付いていたら関係詞はas
which などの他の関係詞は使わない
② the same thing <as~>先行詞にthe same t付いていたら関係詞は
札
V n
(又はthat)
as (又はthat)
which などの他の関係詞は使わない
which... 文全体を先行詞とするcomma(〃)+which~の
which asにかえて移動できる
まとまりを文頭や文中へ移動させたい時はwhichを
asにかえて移動
ただし以下のイディオムの場合がほとんど
@ as is often the case with ~(~にはよくあることだが)
② as is usual with~(~にはいつものことだが)

ページ2:

No.
Date
<限定のas>
代名詞
This Is English as it is spoken (by natives)>
S
V
C
この計は訳さない
S
V
↑ such も the sameも付いていない状態で
as~のまとまりが前の名詞にかかる時は、
その名詞を指す代名詞をasのまとまりの中に入れる