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Senior High
Chemistry
問6の選択肢Cについて、 高校化学で持っている知識から「マグネシウムは柔らかい金属なので合金が柔らかくなる可能性はある(基本は固くなるが鉄に対して柔らかくなる可能性は捨てられない)」、「ウッド合金などに見られる共晶現象に基づいて、鉄とマグネシウムの原子の大きさには十分に違いがあるので共晶点を持つ可能性がある」と判断し、Cを正文と解釈した(明らかに間違っていると捨てきれなかった)のですが、バツを食らいました。 理由は「マグネシウムは融点は650℃、鉄は遷移元素なので1000℃以上だから500℃になることはない」だそう。解説は共晶を一切考慮していません。合金問題である時点で共晶を考えるのは間違った方針ではないと思っているのですが実際どうなのですか?
Senior High
Chemistry
解答の(1、2)の無極性分子、極性分子は覚えるものですか?
Senior High
Chemistry
この中に正しい記述が一つあります。どれなのか教えてほしいです😿お願いします
Senior High
Chemistry
より強い酸の塩とより弱い酸は反応しないと学んだのですが、強い酸のほうがH+を放出したがり、イオンになって溶けるのではないかと考えたのですがどうして反応しないのですか。またフェノールと炭酸水素ナトリウム水溶液とでは炭酸の方が酸性が強いので弱い酸の塩と強い酸で反応するのではと考えましたが反応しません。誰かお願いします。🙇♂️
Senior High
Chemistry
答え④です 解き方がよくわかりません 教えてほしいです🙏
Senior High
Chemistry
この問題の(3)でノートの上の式で計算できるのはわかったんですが、下の式で求められない理由が知りたいです。 たぶん別のものを表しちゃってますよね 左辺の0.1molは溶液中の物質量です 必要なシュウ酸の物質量から求めようとしています
Senior High
Chemistry
赤で囲った部分はなんで足し算して大丈夫なんでしょうか
Senior High
Chemistry
なんでこれは誤りなんですか左は係数2だから大きいんじゃないですか? Cです
Senior High
Chemistry
(4)で、3枚目の解答の左ページの下から右ページの上にかけて書かれている等電点での電荷の関係と式の意味がわかりません。 教えてくださったら嬉しいです。
Senior High
Chemistry
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