ノートテキスト
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●否定疑問文 Date 6 19・土 例) Aren't you free tomorrow?(君は明日暇じゃないの?) Yes, I am.(いや、暇だよ) ⑥ No, I'm not.(うん、暇じゃない 答えの内容が肯定的→Yes+肯定文 んだ) 否定的→ No.+ 否定文 ! Yesと否定文、Noと肯定文の組み合わせはない! ◎「~だと言われている」 て て 0 Sis said to do. It is said that SV. Sは~するそうだ」 て て ○ Sis said to have done Sは~したそうだ」 = It is said that S did. て ○IFを用 いない仮定法 と て ①主語が条件 Acareful driver would never have such an accident. ②副詞(句)が条件 Witha little more effort, you could have made ③ 不定詞、分詞が条件 your dream come true... To hear him sing, you would take him for a professional singer. a
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●関係副詞 ①when: 先行詞は時(省略可) 19'll the day, the season ... ②where: 先行詞は場所(省略可) 131) the restaurant, the shop... ③ why:先行詞は理由(省略可) 1311) the reason, cause..... ④how:先行詞なし ○集合名詞 集合名詞の「多い」、「少ない」にはlarge.small を用いる。 例) family, population,crowd ○使役・知覚動詞の受動態 使役・知覚動詞の受動態は <be動詞+動詞(過分)+todo> 例) Sophia was seen to enter the store by us. (ソフィアは店に入るところを私たちに見られた。 ○助動詞のneed 〈weed+原形):~する必要がある」 。 ・否定文、疑問文のみ 過去形はない ※一般動詞need の用法 。 need to doの形で使う 肯定文、否定文疑問文で使う
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0 動名詞を用いた慣用表現 Q It is no use doing T 0 There is no doing feel like doing ~してもむだだ」 ~することはできない」 ~したい気がする」 be used to doing ~することに 慣れている」 ~せずには いられない」 be worth doing, ○ cannot help doing ◎倍数の表し方 ~する価値がある」 Xtimes. as Nas ··· のX倍~」 何倍」を表す語はasの前に来ることに注意! ◎完了進行形 0 現在完了進行形〈have been doing> →過去に始まった動作が現在まで続いて る。 have been you talking, カ ○過去完了進行形 had been doing > →過去のある時より前に始ま た動作がその時まで 続いて いた。 had been ¥1 talking. R もっとカコ カコ 今 O such ~ as...! ①「~ ~のような」 Play unights such as Shakespeare are rare (シェイクスピアのような劇作家はまれだ) ~するような」 I like such dresses as shel wears. (彼女が着て いるようなドレスが好きだ KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-836BT 6mm ruled x36 lines
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Date 6.29 火 ◎ catch 人 by the 体 0 catch 人 by the 体「人の心をつかむ」 例) He cought me by the army. (912 13 An on Aije z te army. take, seize などもOK hit,strikeなどもOK 。 pat 人 on the 体人の をたたく」 0 look in the eye. ○慣用的な倒置 0 (face) 「人の目(顔)をじっと見る」 ・肯定文~, SO VS「Sもんだ」 I must do my house work. (宿題をしなくちゃ。 ° 否定文 Ne So must Ⅰ. 私も。) neither (nor)VSSもんではない」 I didn't have breakfast. (朝食を食べなかった。 〇二重否定 Neither did I 私も食べなかった。 ○ never (cannot)~ without doing wすれば必ず…する」 13.)) I can't look at that man without thinking of my father. (あの人を見ると必ず父を思い出す) 。 hever.... but SV 0 ~すれば必ず…する」 never (don't) fail to do必ず~する」 ONして初めて~する I It was not until yesterday that I knew of his success. った) 1昨日になって初め 彼の成功を知
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(様々な受動態> ○助動詞+be + 過去分詞 ex) We can see Mt.Fuji →Mt. Fuji can be seen (富士山が見える) 現在完了 have (has) been+過去分詞。 er) We have completed the bridge. → The bridge has been completed(その橋は完成した) ◎進行形 be動詞+being+過去分詞 ex) We are using the room now. → The room is now. 比較の慣用表現> being used. (その部屋は今使用中だ) ○as 原 as possible「できるかぎり」 ◎not so much AasBAというよりむしろB」 ① the 比~ the 比 ~すればするほど J 〇比and比 ますます~」 ○ the 比 for ~「それだけいっそう~」
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<完了進行形> have been ~ing. 現在完了 継続の場合!! 進行形 (進行形にできる動詞のみ) 補語になる分詞) ・第2型(SVc) He sat surrounded by his children. (彼は自分の子どもに囲まれて座っていた) 第5文型(SVOC) I heard my name called from behind. [my (私は自分の名前が背後から呼ばれるのを耳にした) ●対応する名詞との関係で能動が受動が決める <最上級相当表現> 主語に否定語 No other 単数 isso (as) ~as A 比較than A ⇒Aが一番~な名詞だ 。 Nothing isso(as)~as A 比較than A ⇒Aが一番~だ」 <betto不定詞> ①予定~する予定だ) ②可能(~できる) ③ 義務( ~しなければならない ④運命~する運命にある) ⑤意図(~したい) →if節のときは意図
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C <arif~> Date 1.22 木 英文法 ○SV ~ as if (though)S'V' しまるでらがVするかのように~) 。 Q VとVが同時→Vは仮定法過去 VよりVが過去→Vは仮定法過去完了 C C C C 目的語が動名詞と不定詞で意味が異なる動詞> ① remember doing (過去に)~したことをおぼえている) remember to do 「(これから)~することをおぼえてい る」 ② forget doing 「過去に)~したことを忘れる」 C ③ ( C forget to do (これから)~することを忘れる」 Stop doing (~するのをやめる) Stop to do (~するために立ち止まる) 無生物主語の構文> Q Q make(~ にする enable ~ to do (~1\"") N cause (~を引き起こ できるようにする す) Prevent ~ from doing (~に…させない) ~ Q remind cof...(~1...を思い出させる) etc... 〈分詞構文の主語と時制> 〇分詞構文の主語と主節の主語が異なる →分詞構文の主語を分詞の前におく 〇分詞構文の出来事が主節の出来事より先(時制が異なる) →<houing+過去分詞 で表す。 KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-836BT 6mm ruled×36 lines
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No. Date 9.26 日 <否定表現> ○not以外の否定を表す副詞 ○seldom, rarely(めったにない) 0 hardly, scarcely(ほとんど~ない) ●全体否定と部分否定 全体否定 notwany.no(すべて~ない 部分否定 notwall, not~ every ~) 全体否定 neither~, not either (両方とも~ない 部分否定 not~both(両方とも ~とは限らない) (すべてが~とは限らない ) 0 anything but ~ 全体否定 never(決して~ない) 部分否定 not always~, not necessarily ~, (必ずしも~とは限らない) 〇否定の慣用表現 (決して~でない ~, いつ 0 far from~(~どころではない 決して~でない) 0 the last A to~(決して N V T & V A) 0 beyond N ~の及ばない ~) <助動詞+have+過去分詞> ○ must have + 過去分詞: 9 ~したにちが T +過去分詞: cannot have n な い ~したはずがない」 ~したかも a may have+過去分詞: しれない Q should have +過去分詞: N すべきだったのに 0 0 ought to have+過去分詞: need not have+過去分詞: T ~したはずだ」 ~する必要はなかったのに」
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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2番と4番はなぜ違うのですか?
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