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ノートテキスト

ページ1:

不定詞のまとめ
Build-up 1
名詞的用法 「~すること」
・・主語にも目的語にも補語にもなる。
例 Her dream is to be a singer. (彼女の夢は歌手になることだ。)
◇ 形容詞的用法 「~する...」 ・・・後ろから前の名詞を修飾する。
例 I have a lot of things to do today. (今日, 私にはするべきことがたくさんある。)
副詞的用法
目的を表す表現「~するために」
例 I got up early to catch the 6:30 train. (6時30分の列車に乗るために早く起きた。)
感情の原因を表す「~して・・・」
glad/happy/surprised
例 I am glad to see you. (あなたに会えてうれしいです。)
disappointed/ pleased など
判断の根拠を表す 「~するなんて・・・」
例 He must be clever to answer that question. (あの問題をとくなんて, 彼は賢いに違いない。)
結果を表す「~して(その結果) ・・・」 : 前から訳していく
例 He woke up to find himself in the hospital. (彼は目を覚ますと, 自分が病院にいることに
気が付いた。) grow up to do 「成長して~になる」
live to do ~歳まで生きる」 など

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意味上の主語
不定詞のまとめ
Build-up 2
<for + (代) 名詞> 「(人が)~することは・・・だ」 ・・・省略されることもある
例 It is dangerous for the children to stay here.
children
(子どもたちがここにとどまるのは危険だ。)
# dangerous
<of + (代) 名詞> 「~するなんて (人は)・・・だ」 : 人の性質を表す語と共に使われる
例 It was kind of you to help me.
you
(私を助けてくれるなんてあなたは親切だった。)
= kind
kind
nice
careless など
SVO+ to 不定詞 •••0は不定詞の意味上の主語になる。
例 I want you to come to tomorrow's party. (あなたに明日のパーティーに来て欲しい。)
▷この形をとる動詞: ask / tell / allow/advise / expect/enable/would like ←全部覚える
超大事!
SVO+原形不定詞 使役動詞や知覚動詞を用いる場合, 意味上の主語0の動作は動詞の原形になる
<使役動詞+O+原形不定詞> ① make 「•••に~させる」 (嫌がることを強制的にさせる)
have 「...に~してもらう」 (当然の権利として~してもらう)
③ let 「・・・が~することを許可する→…に~させる」
例① My mother made me clean my room. (母は私にお部屋の掃除をさせた。)
② I had my father repair my watch.
His mother let him play with toys.
(私は父に私の時計をなおしてもらった。)
(彼のお母さんは彼をおもちゃで遊ばせた。)
彼がおもちゃで遊ぶのを許可した
<知覚動詞+0+原形不定詞> : 見たり聞いたり感じたり目にしたり
例 I saw the man get out of the car. (私はその男が車から降りるのを見た。)
=I saw that the man got out of the car.
▷ 知覚動詞: see 「見る」 / hear 「聞こえる」 / feel 「感じる」 / watch 「じっと見る」 notice 「気付く」
疑問詞+ to 不定詞 ・・・ 動詞の目的語になる。
例 I don't know what to do. (私は何をすべきかわからない。)
how to 「どのように〜すべきか」
where to 「どこへ〜すべきか」
when to 「いつ〜すべきか」
which to 「どちらの・・・を〜すべきか」