ノートテキスト
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第3章 助動詞 No. Date 1:助動詞 そもそも • 助動詞を使うことで • 0 能力 He can speak French、彼はフランス語を話せる。 ・物事の可能性 We can visit her office tomorrow ・許可 You 義務 ・推量 私たちは明日彼女のオフィスを訪問できます。 may borrow five books at a time in this library. この図書館では一度に5冊借りてよいです。 You should go to the bank by 30'clock. 銀行に3時までに行くべきです。 She must be over forty from her appearance. 彼女はその外見から40歳を越えているに違いない。 などの意味を文に加えることができます。 肯定文:S+助動詞+動詞の原形~、 She can play the guitar. 疑問文:助動詞+S+動詞の原形~? Can she play the guitar? 否定文:S+助動詞+not+動詞の原形~ She can not play the guitar. 助動詞を使った文では・・ 1. 助動詞+動詞の原形 I will go there. 2. 助動詞には3単元のSはない He cans can do it. 3.否定文のnotは動詞原形の直前 You can not go there. 4.疑問文では助動詞を前に出し助動詞+S+動詞原形~と倒置する Can he swim very fast?
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lo. Date 5.助動詞は2個以上連続して使うことはできない × He will can come here tomorrow. →○He will be able to come here tomorrow. 2: 助動詞のそれぞれ 1 will 過去形はwould 1.未来予測 「~するだろう」(話者の知識や経験からの予測) Tokyo's weather will be cloudy and cold tomorrow. 東京の天気、明日は曇りで寒いでしょう。 2. 意志 未来 「 「~するつもりだ」(その場で生じた意志) We will leave this place by 5 o'clock. 5時までにはここを離れるつもりです。 3.依頼(意志確認)「~してくれませんか」→Will you~?のとき Will you marry me? 結婚してくれませんか。 4.主語の強い意志「どうしても~しようとする」→主に否定文で未来じゃない The door won't open、ドアはどうにも開かない。 5. 習性 「~するものだ」→主語は3人称で Oil will float on the water.油は水に浮くものだ。 2: shall 過去形は should 1.申し出 Shall I open 2.提案 ~しましょうか」→Shall I ~? のとき the window? 窓を開けましょうか。 「(いっしょに)~しませんか」→ Shall we~?のとき Shall we dance? (いっしょに)踊りませんか。 3.話者の意志「(…)~させる」→2人称3人称+shall He shall be the best boxer in Japan. (私が)彼を日本一のボクサーにさせるぞ。 4.強い意向確実な未来予測 I shall be the emperor、 「 (必ず)~する」 私は(必ず)天皇になる。
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Date 3:can 過去形は could [可能性] 1、能力、可能 r ~できる」= be able She can play the guitで 2.許可「~してもよい」 TO ✓原形 will be able to V原形 未来を表す文では You can cake my seat. 私の席に座っていいよ。 No. 3.一般的可能性「~でありうる」 This illness can be very serious この病気はとても深刻なものになる可能性がある。 4.強い疑問「はたして~であろうか」→疑問文で Can the rumour be true?はたしてその噂は本当だろうか。 5.否定の推量「 ~のはずがない」→否定文で⇔ must「~に違いない。 The rumour cannot be true. The rumour must be true. can be able to V原形の違い can V原形は「やろうと思えばできる」を表す → be able to V原形は「実際にできる」を表す 特に過去を表す could V原形と was [were] able to V原形で 違いがある He could / was able to run much faster when he was young. 彼は若い頃はもっと走れた。 She could swim, so she was able to reach the shore when the boat overturned 彼女は泳げたので船が転覆したとき岸まで泳ぎつけた」 ( 過去に実際にできたこと」を表すには was [were] able to V原形/managed to V原形過去形など
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0. Dato 4: may 過去形はmight [容認] 1.推量 「~かもしれない」 50%くらい She may come here tomorrow. 彼女は明日来るかもしれない。 2.許可 「~してもよい You may come at any time あなたはいつでも来ていいのよ。 3.目的 「~するために」→so that いい may~の形で They are climbing higher so that may get a better View. 彼らはもっといい景色を見るためにより高くへと登っていった。 4:祈願 ~しますように」→MayS+V!の形で May the King live long!王様が長寿でありますように! 5.譲歩構文中で※無理に訳出しなくても良い However hard it may be, we have to do it. どれだけ難しくても、やらなければいけない。 1. cane may ' の 「許可」の違い mayの許可→上下関係、権限者からの許可 May I come in? Yes, you may. 「入ってもよろしいでしょうか。」「入りたまえ」 You may smoke here、ここでは喫煙してもよい。 canの許可 対等、カジュアル、第三者での許可 Can I use your eraser? Yes, 「消しゴム借りていい?」 「 you 「いいよ」 can. You can smoke here. ここ、タバコ吸ってもいいってさ 2. canとmayの「推量」「可能性」「かもしれない」の違い mayの かもしれない」→主観的、事実に基づいた可能性、推量 This illness may be fatal、この病気は致命的なものかもしれない。
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Dato No. ・canの「ことがあり得る」→経験やデータに基づいた一般的可能性 This illness can be fatal. この病気は致命的なものになる可能性もあります。 (一般論としての病気の説明) 5: must 〔必然性・主観押付] 過去形なし、 → had to V原形/ must have pp. 1.義務・命令「~しなくてはいけない」=have to You must attend the meeting. その会議には出席しなくてはいけない。 2.断定 「 ~にちがいない」否定文ではcannot He must be over fifty from his appearance. 彼は外見からして50歳を超えているに違いない。 3.禁止 ~してはいけない」→否定文のときのみ You must not use a cellphone in class. 授業中は携帯電話を使ってはいけない。 mustは『主観的な義務』で「~しなければならない」 "You must finish this task by noon. 正午までにこの仕事を終わらせなさい。 ・have toは『客観的、周囲の状況』から「~しなければならない」 You have to get a licence to drive a car. 車を運転するには免許を取らなきゃいけない。 否定 mustの意味 過去形 しなければ ならない had to don't have to 「~する必要はない」 V原形 ~にちがいない must have pip must not 「~してはいけない」 「 cannot 〜なはずがない」 You must gogoをしなくてはいけない→「行かなければならない」 You must not go not gdをしなくてはいけない→「行ってはいけない」 You don't have to go go しなきゃいけないことはない→「行く必要はない」
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0. Date She cant be over thirty, she must still be in her twenties. 彼女が30歳を超えているはずがないよ。まだ20代に違いない。 6: shoud [正当性] ought to/had better. ought 1.義務 「~すべきである」= to V原形 You should do it right. now. すぐにそれをやるべきです。 2. 当然推量 「 きっと~のはずだ」 xought to If they are coming by train, they should arrive here by 30'clock. 彼らが電車でくるのなら、きっと3時までには着くはずだ。 3.当然・意外など話者の主観を表す語に続くthat節の中で It is strange that he should say so. 彼がそんなことを言うなんて変だ。 4.要求・主張・提案を表す動詞などに続くthat節の中で、 We insisted that he should leave the room 我々は彼がその部屋を出るように主張した。 5.驚き 「いったい全体」疑問詞のある文で反語的に How should I know what you said? どうしたらあなたの言ったことを知れるというの。 6.仮定法のifs should V原形 ~ 「万が一SがVであれば」 If anything should happen, please tell me anycine. 無 万一何かあったら、いつでも教えてね。 古いのが前提 7.控えめな意見表明…say/think/likeなどの前に置く Ishould say she is over forty. 彼女は40歳を超えていると言ったほうがいいでしょうな。 had better V原形「~したほうがいい、~しなさい」※上から目線、命令 You had better go home right now, 今すぐ帰ったほうがいいよ。 to不定詞を作る ought not co V原形→notを間にはさむ! You ought not to say such athing. そんなこと言うべきじゃないよ。
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Date No. • had better not V原形→had betterでひとカタマリ! We had better not stay in this city any more. 僕たち、この街にこれ以上いないほうがいいね。 3.4: that節中で用いられる should アレコレ SV(要求・主張・提案・命令) that S'(should) V原形~ ①省略できる!→SV原形~となることがある。 ②時制関係ない!→Vが過去形でも関係なく常に+that S (should) V形 ③ムリに「~すべき」と訳さなくてもイイ。 ・advise (忠告する)・agree (同意する) arrange (取り決める) ask (頼む)、command(命令する)demand(要求する) decide (決定する)・desire (頼む)、determine (決定する) insist(主張する)、move(動議を出す) order (命令する) propose(提案する)、recommend (勧める)、request(頼む) (提案する)- urge (強く迫る) require(要求する) ( suggest I suggest we (should) meet again tomorrow. 明日また会いましょう。 The customer demanded that the meat (should) be cut in his presence. その客は自分の見ている前で肉を切るように要求してきた。 目の前で ・It is 形容詞(当然、要求・願望) that S'(shoud) V原形~ 上の特徴と同じ 9 advisable (望ましい)、Crucial(極めて重要な)、desirable (望ましい) essential (絶対必要な)・expedient(得策で)、imperative(絶対必要な) ・ important (重要な)-necessary(必要な)・urgent(すぐ必要な) ・vital (極めて重要な) It is essential that you (should) follow the doctor's advice 医師の助言に従うことが必要です。 ・is形容詞(驚き・意外) that s' should V原形~ ' → shouldを使わず、ふつうにthat SV〜と書いてもよい。 strange(奇妙な)、surprising(驚くべき)、ridiculous (くだらない)
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No. Date It is strange that he should It is strange ・say so 彼がそんなことを言うとは変だ。 that he says/said so 7: would willの過去形 1.willの過去形 a)時制の一致でwould に He says that he will many him. 彼はカレと結婚するつもりだと言っている。 He said that he would marry him. 彼はカレと結婚するつもりだと言っていた。 b)「どうしても~しなかった」 She would not take my advice. 彼女はどうしても私の助言を受け入れようとしなかった。 C)丁寧な依頼「~していただけますか」 Would you open the window?窓を開けていただけますか。 2.過去の不規則な習慣・動作「よく~したものだ」 I would often go fishing in the lake when young. 若いころはよく湖に釣りに行ったものだ。 3.丁寧・控えめな願望「欲しい~したい」→would like/would rather等 I would like you to meet my father. あなたに、私のパパに会ってほしいの。 I would rather say nothing than tellalie. 嘘をつくくらいなら何も言わないでいたい。 4.仮定法 If I were in your position, I would accept that offer. もし私がきみの立場なら、そのオファーを受けるけどねえ。 ・過去の習慣を表す would used to used to ① 過去の規則的な習慣的動作「(以前は)~したものだった」 I used to go fishing every Saturaday, but now I don't. 昔は土曜ごとに釣りに行っていたが、今はもう行っていない。
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Date No. ②過去における状態 (以前は)~であった」 There used to be a factory here. ここにかつては工場があった。 ※ used to [過去と現在の対比]「昔は~だった(けど今は違う)」 would 過去の不規則な習慣・動作「よく~したものだ」 → would often til" HALL ※この用法のwouldには[状態]はない!(動作のみ) このwould は「過去を示す語句]や[前後文脈から過去であること が明らか〕なときに。 I would often go fishing when I was a child. used to 3通り 1: s used to V原形・・・ 助動詞① 過去の規則的な習慣動作「~したものだ」 ②過去における状態「以前は~であった」 He used to dance a lot.彼はかってよく踊ったものだ。 2:S be used to Ving- →「~に慣れている」 このときのtoは前置詞→切の後にはただの名詞でも〇 He is used to driving in the rain. 彼は雨の中を運転するのに慣れている。 3 : S be used to V原形→ SはV原形…するために使われる」 このときは be usedtoで受動態。toV原形で不定詞の目的用法。 This pot is used to cook potatoes. この鍋はジャガイモを調理するのに使われます。 8: need (not) / dare、その他 need 主に否定文、まれに疑問文で「~する必要はない、~する必要はあるか」 You needn't go there Need I go there? そこに行く必要はないよ。 私がそこに行く必要はありますか。 needを使う。 ※この助動詞のneedに過去形はない。過去のことを表すには動詞のneed He needed to hurry. 彼は急ぐ必要があった He didn't need to hurry彼は急ぐ必要がなかった。
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No. Date 「 0 dare 主に否定文、疑問文で「~する勇気がある。思い切って~する」 過去形はdared He dare not go there 彼はあえてそこへ行かない。 He dared not say such a thing 彼はあえてそれを言わなかった。 ~する必要はない」 の表現 1. S don't have to V原形 2. S don't need to V原形 3. S need not V原形 4. There is no need (for~) to do → 5. S have no need to do A 6. It is not necessary (form) to do 9: 助動詞 have P.P.. このneedは名 ☆助動詞の過去形は、それだけで「過去」を表してるワケじゃない。 (※usedtoは除く) 助動詞の過去形+V原形 ①丁寧・遠回し、控えめ・距離を取る気持ち Would You pass me the saft, please? 仮定法過去 If I were a bird, I could fly. ③時制の一致 I hoped (that) he would come. 助動詞+ have P.P. ① 過去への推量(実際のところはわからない) He may (aight) have known the news. ②過去への後悔(実際にはやっていない) I should have studied much harder. [過去の事実]を実現するのに助動詞は必要なし。(ことが多い) He was born in 1980.彼は1980年に生まれた。 She managed to escope froon Jail 彼はなんとか刑務所から脱出できた。
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量 推量 Dato No. ① may [might ] have 「~だったかもしれない」「~したかもしれない P.P. The road is wet. It might have rained. 道路が濡れている。雨が降ったのかもしれない。 「~だったにちがいない」 「 must have pp. He must have known of the murder. 彼はその殺人事件を知っていたに違いない can't [ couldn't] have P.P ~したにちがいない」 「~だったはずがない」「~したはずがない」 He can't have seen it!彼がそれを見たはずがない。 ① should have PP. I should have studied much harder. 「~すべきだったのに(しなかった。)」 もっと一生懸命勉強しとくべきだったのに They shaud have arrived in London by now. I 後 ※ should ②「もう~してしまっているはずだ」(完了推量)の意味もある 悔②ought to have pp. 「~すべきだったのに(しなかった。)」 You ought to hove driven more carefully. もっと注意して運転すべきだったのに need not [needut] have pp. 「~する必要はなかったのに(~した)」 You need not have read this.読まなくてよかったのに(読んじゃった) cf. You didn't need to read this.読む必要がなかった 10: 助動詞を用いた慣用表現 。 canを用いた慣用表現 ① cant help Ving 「~せざるをえない」 =can help but V原形/ cannot but V原形 can but V原形 「 ただ~するばかりである」 I can't help falling in love with you 好きにならずにいられない。 We can but wait and see. 我々はただ待って様子をみるだけだ。 ③ counot~too. 「いくら~しても足りない」 You cout praise her too much.彼女をいくらほめてもほめ足りない。
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5. Date ○ would を用いた慣用表現 0 ① would like to V原形 I'd like to send this parcel 「~したいものだ」 to Japan. この小包を日本に送りたいのですが。 would rather Vi原形(chauV2原形)「(…Vュするくらいなら)~Viしたい I'd rather be burned than betray you.. 君を裏切るくらいなら火あぶりになったほうがました。 mayを用いた慣用表現 ① may well V原形「~するのももっともだ」「たぶん~するだろう」 You may well get confused. あなたが混乱するのも無理はありません。 may [might] as well V原形「~したほうがよい」 You may [might] as well see a dentist. 歯医者に見てもらったほうがいいだろう。 may [might] as well ViTgHts as V2 BRITES ... 「 We ・するのは~するのと同じだ」「…するくらいなら~したほうがましだ」 may as well walk home as try to catch a taxi here. ここでタクシーをつかまえるなら、家まで歩いてもいいのではないか。
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Senior High
English
文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
Senior High
English
現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
Senior High
English
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
English
分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
English
テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
Senior High
English
学校は生徒が行く時にはthaはいらなくて、保護者が行く時にはほしいと習ったのですが、他にそのようなルールの場所などはありますか?
Senior High
English

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