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Senior High
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音節について教えてください。ALTの先生が英語の佐藤先生をMr. Satoを「ミスター・セイトウ」と発音します。sa-toと2音節だと思うのですが、どちらも音節もアルファベット発音しているように思います。調べてみるとNATOも「ネイトウ」と発音するようです。母音で終わるこれらの音節はアルファベット発音をすると思っていたところ po-ta-to は「パテイトウ」と一つ目の音節 po の o はフォニックス読みしているように思います。また、オーディオの hifiは「ハイファイ」ですが、テレビの英語ニュースでは、サッカーの FIFAは「ファイファ」ではなく「フィファ」とFIもFAもフォニックス読みしていました(ただし、手持ちの英語ソフトの音声では「ファイファ」と発音)。母音で終わるこれらの音節について何かすっきりしたルールがあれば教えてください。よろしくお願いします。
Senior High
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p48 Canでも丸になりますか?(1) 答えCould
Senior High
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(2)は私が書いた答えではなぜダメなのかおしえて欲しいです
Senior High
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(4)の答えがなぜdoesn’t it?になるのか分からないので教えてください🙇♀️ 付加疑問の問題です
Senior High
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2.の問題の答えが知りたいです。高二の比較の範囲です。
Senior High
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答えがこのようになるのですが、canのあとにどうしてtoがくるのかが分からないです💦 詳しい解説お願いしたいです。
Senior High
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下の英文についてなのですが、「as did so many 〜」の部分の「so 」を「とても」と訳すのは不適切である、と解説に書かれていたのですが、なぜダメなのかが分からないです。(ちなみに、「あれほど」と訳すのは言いそうです。) 教えていただけると、助かります。
Senior High
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下の英文について教えていだだきたいです。 下の文のthe organization以降は、「the organization still spends much on each elderly person 」と「the organization still spends much on eachchild.」という2つの文に分けることができますよね。 そこで、「much on each elderly person 」は片方の文の要素であるにも関わらず、なぜ両者の比較の基準を表すas asの間に入っているのですか?前者の文からしたら自分の文の要素なので、比較の基準も何もなくないですか? 教えていただきたいです。
Senior High
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下の英文のようにnothingが主語にくる比較構文の訳し方についてです。 私はいつもnothing→anything して、動詞にnotをつけて訳すやり方をしていました。ですが、そうすると、例えば下の文の場合「彼らが今までやってきたことの中のどんなものでも、労働時間の削減ほどすぐに効果があったわけではない」となってしまい、本来修飾するはずの"彼らが今までやってきた"と いう訳が" 労働時間時間の削減"という部分にかかっているように読み取れなくなってしまうため、どうすれば良いのか悩んでいます。 nothingを後ろから形容詞などで修飾して範囲を、限定する場合の解釈の仕方を教えていただきたいです。
Senior High
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