ノートテキスト
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不定詞 <不定詞の3つの用法> 1.名詞的用法 →SO,Cになる My dream is to becomea pilot.) S V C (私の夢はパイロットになることだ。) It is not 形式主語 V Date. No. so difficult to speak English. C (英語を話すことはそんなに難しくない。) 2.形容詞的用法 → 直前の名詞をうしろから説明 He was the first man to climb Everest. (彼はエベレストに登った最初の人だ。) I have a few friends to play with with がなかったら 「友達で遊ぶとなる (私には遊ぶ友達が数人いる。) コ
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3. 副詞的用法 <目的> I went to the library to read books. So as to read book's. in order to read books. (私は本を読むために図書館へ行った。) <結果> I studied hard, only to fail in the exam. (がんばって勉強したけれど、試験に失敗した。) だけだった。 <原因> I was surprised to hear the news. <程度> (その知らせを聞いて、私は驚いた。) He was so kind as to take me to the station. kind enough to take me to the station. (彼は親切にも私を駅まで連れて行ってくれた。) 難しすぎる This book is too difficult to read. (この本は読むには難しすぎる。) →難しすぎて読めない。
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Date. <意味上の主語) ・ It is not so difficult to speak English. (英語を話すことはそんなに難しくない。) It is not so difficult for me to speak English. No. (私にとって英語を勉強することはそんなに難しくない。) 私が This book is too difficult to read. (この本は読むには難しすぎる。) ・This book is too difficult for him to read. (この本は彼にとって読むには難しすぎる。) 彼が Point!! 主語と不定詞の主語が異なる場合、 不定詞の直前に for A to~の形で 意味上の主語を置く :: 長文でよく出るか
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Date. No. <不定詞の否定形> I told him to open the door. S V 0 C (私は彼にドアを開けるように伝えた。) I told him not to open the door. (私は彼にドアを開けないように伝えた。) Point!! 不定詞の内容を否定したい場合は hot never を不定詞の直前に置く!!
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<原形不定詞> S + 使役動詞+ 人 + 原形不定詞 Sは、人に~をさ 「させる」 No. 1. Tom let his mother cut his hair. (許可) 2. Tom made his mother Cut his hair. (強制) 3. Tom had his mother cut his hair. (使役)当たり前に (トムは母に自分の髪を切らせた。) ☆要注意 「help」 S+help +○+原形不定詞 SはOが~するのを手伝う」 I'll help you do your home work. V (私はあなたが宿題をするのを手伝うつもりだ) want 人 allow 未 これか TO~ to ~
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Date. No. seem> エッセイで非常によく使われる It seems that Sv~ → S seem to V r SがVするように(Vであるように)思う。」 It seems that he is happy. → He seems to be happy. (彼は幸せであるように思う。) look 見た目で判断 seem 総合的に判断 I+ seems that he was happy. → He seems to have been happy. (彼は幸せであったように思う。) It seems that S 過去形 = S seems to have 過去分詞 ※不定詞+進行形の形もある Point li
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<beto~> be to ~ これから~する 1.~する予定である ( be going to~) Tom is to leave tomorrow. (トムは明日出発することになっている。) No. 2.~すべきである。しなければならない。 ( should must) You are to wash the dishes. (食器を洗わないとだめですよ。) 3.~できる ( can) My Purse was not to be find. (私の財布は見つからなかった。) Point!! be to 不定詞は助動詞に似た意味を持つ。 どの訳になるかは、使われている単語から推測可能!!
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Senior High
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It has passed ten years since we got married. の文法的におかしい部分を教えてください🙇🏻♀️
Senior High
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解説お願いします🙏
Senior High
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