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Engage 1章 P16~P29 ②他動詞 自動詞 目的語を伴う(直後に名詞、代名詞) 目的語を伴わない(後ろに前置詞) 他動詞 (5) 撮る。 私は写真を撮る。 写真撮られる。私撮る 受動態 OK. 2つに働く動詞 自動詞 例死ぬ。 私は死ぬ 死ぬ 目的語がない→受動態× 10be about to do 「まさに…するところだ。差し迫った未来 chianage to do 「どうにかする」 [11] have just had just have just ちょうど今 →③have just moved had Just ちょうどあの時. 116 <It is [has been]+時間+since STV) 「してから時間になる」 20 I lost the map that I C A 関代 wwww 過去の文 ) The day before. AよりBの方が更に過去→大過去〈had+過去分詞> ・大過去、過去完了の違い どちらも「had +過去分詞」 大過去 或る過去よりもっと以前であること、「魚」の表現 過去完了 大過去から過去までの「長い線」の表現 221 過去完了進行形 had been doing 「ずっと~し続けていた」動作の継続 have been doing 「ずっと~し続けている」
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125 未来のある地点までの状態の継続 未来完了 will have+過去分詞 未来のある地点までの動作の継続→未来完了進行形 will have been doing 27 時を表す副詞節内では未来のことも現在形 副詞節…副詞の働きをする節(st述語動詞の文) この文ならばas soon as IDこれは接続詞 ~ の部分 [29] by the time だから主節は未来完了<will have+過去分詞> 時を表す副詞節 visit でも未来のこと! 31 If it will rained tomorrow, we will ↑ rains が正解 条件を表す副詞節内でも未来のことも現在形 put off the meeting until next week.
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Engage 2章 3章 P30 P35 P36~P49 文脈、選択肢から、「彼は…と言われている」or「人々は彼を…と言っている」 「人々は…」 (People say (that) S+V) Sis said to do.. 0 % ) → 3 ② × →44 × 「彼は…」 「I主語」(It is said (that)s'tr [44]) be known as 「……として知られている」 be known for 「…で有名だ」 be known to 「……に知られている」 56 had better not 「……しないほうがいい」 64 ~したはずがない 「can't have+過去分詞」 171 would rather A than B 「BするよりもむしろAしたい」 M rather than の後は動詞の原形 . 173 それよりも would rather do したい. →否定形は、 would rather not do ・・・したくない」 74 金銭的、時間的に余裕がない. cannot afford to do. 75 cant help doing……せずにはいられない。 || Can't (help) but do 25 261 29
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Engage 4章 P50~P63 20 If would から 仮定法過去の文と判断。 149 そのif節では動詞は過去形 でも現在のことを言ってる!ex)~だったらいいのに… 日本語も過去形!! <if5+動詞の過去形、S+助動詞の過去形+動詞の原形〉 主 2 if I were youは仮定法過去 →主節は<助動詞の過去形+動詞の原形〉 because節は「事実」→動詞は現在形 84 過去の事実に反する仮定は、仮定法過去完了で表す if節 there was not (いなかった) ↓ there had not been 仮定法過去完了 主節 <助動詞の過去形+have+過去分詞) 185 生節は現在の事実に反する内容 仮定法過去完了 決節は過去の事実に反する仮定 仮定法過去完了 92 if it had not been for 「…がなかったら」 仮定法過去完了 →主節は<助動詞の過去形+have+過去分詞> 93 仮定法過去 if節 IFS were ifが省略 → Were S となる。 倒置が起こる!! 96 hoppenの主は somethingのなら happens のはず。 てことは前に助動詞
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チャートー 1102 過去の事実に反する願望 <wish+S+had+過去分詞(仮定法過去完了)> 103<as if+仮定法>まるで~のように. 過去なら were [was] 過去完了ならhad been <as if+仮定法過去>その時点の事実に反すること まるで…しているかのように [104 <as if + 仮定法過去完了>その時点よりも過去の事実に反すること まるで・・ したかのように
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かっこに入る単語を教えてください💦
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
Senior High
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
Senior High
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
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ポイントが見やすくまとめられていて素敵なノートですね✨
ぜひ次のノートも楽しみにしています!