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ニュートンリングの干渉条件の導出

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Phyphy

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ノートテキスト

ページ1:

R-d
R
B
プ
光1
ガラスの屈折率
~ (>1)
空気の屈折率
A
r
P
「すきま、髪の毛より
せまい
密から疎への入射で自由端反射
674
(位相のズレなし)山od
疎から密への入射で固定端反射
(位相がπズレ)
⇒トータルで位相は元のズレ
(干渉条件が入れ替わる)

ページ2:

R-d
0
Ar
R
P
三平方の定理より
R² = r² + (R-d)
2
r² = R²- (R-α)"
=
=
{R+(R-d)}{R-CR-diy
(2R-d)d
=
2Rd-d²
d«R
dはRに比べて
非常に小さい。
彼はのとみなせる
d
= 2Rα (1-1)
=2Rd
よってドニュRd
2R
とみなせる
d =
(すきま)
2R
経路差は2d=2x
=
2R
2
位相のズレがトータルで元なので、干渉条件が
通常と入れ替わり(2mt) ^ :強めあり(明環)
2d = r²
R
=
ma:弱めあり(暗環)
m = 0, 1, 2,...