①英語力をあげよう!〜The Scientific Marvel Of Apples〜
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Senior HighAll
授業勉強とかではなく、英語の勉強(単語力や文法理解の強化)向けです!!
ノートテキスト
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このノートは 英語苦手JKがGemini先生を駆使して 英語力を1%でも良くしようと オリジナルでつくったものです おなじ英語苦手・嫌い組のひとたちが 少しでも英語と和解できるといいな A注意 このノートの英文/日本語訳/単語と文法解説は Gemini先生のもと一部作成者の言い換えをして作成し ています また 掲載している英作文の内容も Gemini先生にお願いして書いているものです そのため最新情報でない場合などが考えられます 英作文の内容は 英語や英作文の内容を前向きに考えるためのものとし て 全てが本当のこと!と断定せずに 「あ~こういうこともあるのね」 くらいにとどめてください((*_ _) • 気になる人はぜひ! スマホ 書籍などで調べることを オススメします!! 興味とやる気は自分を伸ばす! (●ω●)ファイト!! 長い説明文を読んでくださり ありがとうございます
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~ノート目次~ 1 英作文の原文 2 単語解説 3 文法解説 4 和訳
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The Scientific Marvel of Apples If the legendary apple had not fallen near Isaac Newton, the history of physics might have been entirely different.
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The Scientific Marvel of Apples 形:科学的な名:不思議なもの If the legendary legendary apple had not fallen 伝説的な 動/自 ・落ちる Newton,, アイザック・ ニュートン near ; Isaac 前: ~の近くに the history of physics might have been 名:歴史 前の名:物理学 ~だったかもしれない 物理学の歴史 entirely different. 副:完全に 形:異なった 1 legendary 形: 伝説的な 派生語 legend 名: 伝説 legendarily : 伝説的に 驚くほど legendarize 動/自 :伝説を作る 動/他 :~を伝説化する 類義語 fabled: 有名な 伝説上の mythical: 神話の 対義語 obscure : 世に知られていない 無名の ordinary : 普通の 平凡な
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ま The Scientific Marvel of Apples 形:科学的な名:不思議なもの (1) If the legendary apple had not fallen 伝説的な 動/自 落ちる near Isaac 前: ~の近くに Newton,, アイザック・ ニュートン entirely the history of physics might have been 名:歴史 前~の名:物理学 物理学の歴史 ~だったかもしれない ④ different. 副:完全に 形:異なった 現 過 過去分詞 現在分詞 fall fall fell fallen falling 動/自:落ちる 501 O 倒れる 動1他:~を切り倒す 派生語 類義語 fall back 名: 後退 drop 動/自: 落ちる 代替案 動1他:~を落とす fallen 形:落ちた descend 動/自:降りる 倒れた 動他:~を下る 対義語 rise:動/自:上がる -43- 動/他:~を上げる
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The Scientific Marvel of Apples 形:科学的な名:不思議なもの If the legendary apple had not fallen near Isaac Newton,, アイザック・ ま ニュートン 形: 伝説的な 動/自 前: 落ちる ~の近くに the history of physics might have been 名: 前の名:物理学 物理学の歴史 ~だったかもしれない entirely different. 副:完全に 形:異なった entirely 副:完全に 派生語 entire 形:全体の entirety 名:全体 類義語 completely 副、完全に fully 副:完全に totally 副:すっかり entitle 動/自 権利がある 動/他 こ~に権利を与える 対義語 partially 副部分的に slightly 副: わずかに
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The Scientific Marvel of Apples 形:科学的な名:不思議なもの If the legendary apple had not fallen Newton」 アイザック・ ニュートン 形 伝説的な 動/自 落ちる near 前: ~の近くに Isaac the history of physics might have been 名:歴史 前~の名:物理学 物理学の歴史 ~だったかもしれない entirely different. 副:完全に 形:異なった different 形:異なった 派生語 類義語 differ 動/自 異なる 動他 various 形:様々な diverse 形: 多様な ~を異ならせる 対義語 difference 名:違い differentiate 動/自 :差別化する 動/他 :~を区別する same 形:同じ similar 形:似ている
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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