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英語~関係詞、仮定法~

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すず

すず

関係代名詞、仮定法のまとめです。

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ノートテキスト

ページ1:

仮定法
仮定法と直説法の使い分け
話し手が実際に起こりうると考えているとき⇒ 直説法を用いる。
話し手が実際には起こりえないと考えているとき→仮定法を用いる。
Get it?
A
直説法
[現在のことを述べる
過去のことを述べる
現在形
過去形
仮定法
現在のことを述べる
↓
過去のことを述べる
過去形
過去完了形
過去の事実と異なる仮定
過去の事実と異なることを示すため、Aの動詞は<過去よりも前の時制>である
過去完了形(had+過去分詞)を使う、Bの「~だったろうに」の部分には
<助動詞の過去形+have+過去分詞>を用いる。これを仮定法過去完了という。
Bの助動詞は主に would, could, might の3つ。
would have +過去分詞「~したがあった)だろうに」
could have+過去分詞「~できたであろうに」
might have+過去分詞「~した(であった)かもしれないのに」
<もし(あの時)Aだったら、Bだっただろうに〉の形
If I had been free then, I would have traveled around
I
過去完了形
A
JL
助動詞の過去形+have+過去分詞

ページ2:

88現在の実と異なる願望を表すⅠmi+仮定法過去
m
<現在の事実と異なることを願望するときくI wish + 仮定法過去>を用いる。
usage 「~ならいいのになあ」でも、可能性のある希望なら wisht仮定法
でなく、 hope + 直説法を用いる。
88 過去の事実と異なる願望を表す. I wish +仮定法過去完了
<過去の事実と異なることを願望するときに、<I wish+仮定法過去完了>を
用いる。
Getel
「~すべき」はまだ実現していない未
=現実と異なる。
⇒だから原形