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仮定法 仮定法と直説法の使い分け 話し手が実際に起こりうると考えているとき⇒ 直説法を用いる。 話し手が実際には起こりえないと考えているとき→仮定法を用いる。 Get it? A 直説法 [現在のことを述べる 過去のことを述べる 現在形 過去形 仮定法 現在のことを述べる ↓ 過去のことを述べる 過去形 過去完了形 過去の事実と異なる仮定 過去の事実と異なることを示すため、Aの動詞は<過去よりも前の時制>である 過去完了形(had+過去分詞)を使う、Bの「~だったろうに」の部分には <助動詞の過去形+have+過去分詞>を用いる。これを仮定法過去完了という。 Bの助動詞は主に would, could, might の3つ。 would have +過去分詞「~したがあった)だろうに」 could have+過去分詞「~できたであろうに」 might have+過去分詞「~した(であった)かもしれないのに」 <もし(あの時)Aだったら、Bだっただろうに〉の形 If I had been free then, I would have traveled around I 過去完了形 A JL 助動詞の過去形+have+過去分詞
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88現在の実と異なる願望を表すⅠmi+仮定法過去 m <現在の事実と異なることを願望するときくI wish + 仮定法過去>を用いる。 usage 「~ならいいのになあ」でも、可能性のある希望なら wisht仮定法 でなく、 hope + 直説法を用いる。 88 過去の事実と異なる願望を表す. I wish +仮定法過去完了 <過去の事実と異なることを願望するときに、<I wish+仮定法過去完了>を 用いる。 Getel 「~すべき」はまだ実現していない未 =現実と異なる。 ⇒だから原形
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E ・提案要求などを表す動詞に続く that節中では 常に<(shoulde動詞の原形>を使う。 ・<as if [ though]+仮定法過去>で「まるで~する[で ある]かのように」の意味になる。 ・<I wish + 仮定法過去完了>で「~すれば「であれば」 よかったのに」 if節中で should を使うと「万ー~」の意味になる。 ・ if it had not been for ~ 「もしあのとき)~がなかったら」 were it not for ~は if it were not for ~のif を省略し 主語 [it] と動詞 [were]の語順を入れかえた形で 「もし(今)へがなければ」の意。 KOKUYO LOOSE LEAF -136T 6mm
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関係詞 関係代名詞の主格 格 先行詞 主格 所有格 目的格 人 人以外 who which whom [who] ☆ that that whose whose, of which which × that who の代用にもなるが、先行詞が人の場合はwhoの方が一般的。 所有格…「の」の意味を表すときの形 主格…主語の働きをするときの形 目的格…目的語の働きをするときの形 関係代名詞の省略 目的格の関係代名詞は省略されることが多い。会話体では特によく省略されて <先行詞+S+V'>の語順になる。したがって名詞の直後にS'+V'があれば 関係代名詞が省略されているのではないかと考えて握ることが大切 ⇒先行詞が「人」の場合はwhom/who,「人」以外の場合は which / that 88 whose (所有格) 「~の」の意味を表す my, your, his, her, its, our their に代わる 関係代名詞(「所有格」と言う)には whose を用いる。 先行詞が「人以外」でもwhose を用い、必ず<whose+名詞>という形で表す。 ■88 「唯一の」などと強く限定される場合 the only (唯一の) the first (最初の) the last (最後の) the very (まさにその) the same (同じ→同一の) the+最上級(一番~な) 88「すべて」「まったく~ない」を表す場合 先行詞が人で主格の場合は、whoが好まれる。 ≪上記の他にthatが特に用いられる場合≫ 2)先行詞が「人+人以外」の場合 b)疑問詞が先行詞の場合:whで始まる語が連続して現れるのを避けるため。
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88 what の用法 関係代名詞whatの基本的な意味は「~すること、~するもの」であり、 先行詞をその中に含んでいる。 what ~ the thing[ things ] which that]~ 8 whatを用いた重要表現 what you [we / they ] call~ what is called ~ } 「いわゆる~~と呼ぶ(呼ばれる)もの」 M (Usage) 日本のものについて日本人以外の人が言うとき what they call~, 日本が言うなら what we call ~, 般的に言うなら what you call ~となる。また 日本人であるかないかに関わらず客観的に言うから受身形のwhat is called ~が便利。 what A is 「現在のA」 /what A was [used to be] 「過去のA」 what (little/few) 名詞「(少ないながら)すべての名詞」(whatは関係形容詞) what is 比較級「さらに~なことに」 ☆類例 what is worse 「さらに悪いことには」、what's more 「そのうえ」など、 what with A and (what with)B 「AからBやらで」 A is to B what Cis to D「AのBに対する関係はくのDに対する関係」
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その他の関係詞 as, than ✡ 25 ポ 関係代名詞の働きをするasは such as … や the same ~as... という形で用いられることが多いの . That's why~ 「そういうわけで~」 whoever no matter who 「たとえだれが~しても」 learn ~ by heart ~を暗記する」 keep in mind that ~ 「~ということを心に留めておく」 ・ can't afford to do 「~する(金銭的な)余裕がない。」 . what is called ~ 「いわゆる~」の意 ・as is often the case with ~ 「~にはよくあることだが」 (asは関係代名詞)の意。 what Sused to be 「以前の[過去の]S(の)」
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仮定法 m (Got it?) 仮定法と直説法の使い分け 話し手が実際に起こりうると考えているとき⇒直説法を用いる。 話し手が実際には起こりえないと考えているとき 仮定法を用いる。 直説法 現在のことを述べる 過去のことを述べる ↓ 現在形 過去形 Get 仮定法 現在のことを述べる ↓ 過去のことを述べる 過去形 過去完了形 8 過去の事実と異なる仮定 過去の事実と異なることを示すため、Aの動詞は<過去よりも前の時間〉である 過去完了形(had+過去分詞)を使う、Bの「~だったろうに」の部分には <助動詞の過去形+have+過去分詞>を用いる。これを仮定法過去完了という。 Bの助動詞は主に would, could, might の3つ。] would have + 過去分詞「~したがあった)だろうに」 could have+過去分詞「んできたであろうに」 might have + 過去分詞「~した(であった)かもしれないのに」 <もし(あの時)Aだったら、Bだっただろうに〉の形 If I had been free then, I would have traveled around Japan. 過去完了形 A Ⅰ助動詞の過去形+have+過去分詞
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88現在の実と異なる願望を表すⅠ いたれ+仮定法過去 <現在の事実と異なることを願望するときくI wish+仮定法過去>を用いる。 usage 「~ならいいのになあ」でも、可能性のある希望なら wish+仮定法 でなく、 hope + 直説法を用いる。 88 過去の事実と異なる願望を表す I wish +仮定法過去完了 <過去の事実と異なることを願望するときに、<I wish+仮定法過去完了>を 用いる。 Get 「~すべき」はまだ実現していない未 =現実と異なる。 ⇒だから原形
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ポ ・提案要求などを表す動詞に続くthat節中では 常に<(shouldt) 動詞の原形>を使う。 <as if [though] +仮定法過去>で「まるで~する[で ある]かのように」の意味になる。 ・<I wish + 仮定法過去完了>で「~すれば「であれば] よかったのに」 if節中で should を使うと「万一~」の意味になる。 if it had not been for ~ 「もし(あのとき)~がなかったら」 were it not for ~は if it were not for ~のif を省略し 主語 [it] 動詞[were]の語順を入れかえた形で 「もし(今)へがなければ」の意。
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
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