ノートテキスト
ページ1:
Date 文型・時制・熊 ☆準二級のまとめ ①文型 . 他動詞だけど自動詞と勘違いしやすいもの 例文 approaching Xu us discuss ~ ~について話し合う」 enter~ ~に入る」 T approach 2 ~に近づく」 T marry~ ~と結婚する」 ' ' The dog was approaching us happily. I (犬がうれしそうに私たちの方へ近付いてきた) SVCの文型をとる動詞 beの他にlook, become, taste などがある SVOCの文型を取る動詞 call, make, keepなどがある The news of Grandma's visit made me happy. (おばあちゃんがくるという知らせをきいて私はうれしくなった) ①時制 時や条件を表す副詞節の中では未来のことでも 現在形で表す
ページ2:
No. Date . 主節の動詞が過去形のときその目的語となる従 属節内の動詞は過去形または過去完了形になる ・一般的な真理、現在の事実・習慣、歴史上の事実を 述べる文、そして仮定法の文では時制の一致を適用しない ・完了形には現在完了のほか、過去完了がある 現在完了進行形は過去のある時点で始まった 動作が現在なお継続し、進行中であることを表す。 ③ 受動態 . 受動態の慣用表現 by 以外の前置詞 be surprised at~ 「~に驚く」 be disappointed with~「~にがっかりする」 be injured 「けがをする」 be born r 生まれる」 ☆SVC(第2型)、SVOC(第5文型) 11文型SVCで用いられる動詞 ①状態(「~のままである。) hold, remain.keep.continue stand stay This ticket holds good for sixmonths. にこの切符は6ヵ月間有効だ) 一時制の一致
ページ3:
Date ③変化(「~になる」変わる」) fall. get grow, go, turn Debbie fell asleep on the train. (デビーは電車の中で寝こんでしまった) ③ 感覚(「~の味がする」など) Taste, feel. smell sound This medicine tastes bitter The teather feels soft ④外見(「~のように見える/思われる」) look, seem, appear Seen from an airplane, Tokyo looks very spread out. (飛行機からだと、東京はとても広がっているように見える) ② いろいろなSVOC ①補語(c)が名詞 fell asleep 寝入った All of us call Adam a walking dictionary Adam in a walking (私達はみんな、アダムを生き字引と呼んでいる) dictionary という関係
ページ4:
②補語(c)が形容詞
Keep your
Schedule
open
for Karl's visit
your schedule is
open という関係
(カールの訪問のために予定を空けておいてね)
③補語(c)が原形不定詞
原形不定詞をとる動詞は知覚動詞使役動詞
George felt something move toward him in
the dark.
(ジョージは暗闇の中で、何か自分の方へ動く気配を感じた)
The mather made her daughter go to the
piano lessons against her willl
(その母親は娘を無理矢理ピアノのレッスンに通わせた)
④補語(c)が現在分詞
「○をしのままにしておく」という意味のleave や keep,
知覚動詞などは、Cとして現在分詞をとる
Helen leaves her child sleeping alone.
her child is sleeping
when she is busy という関係
(ヘレンは忙しいときには、子どもを独りで寝かせたままに
⑤ 補語(C)が過去分詞
しておく)
○としの間に「〇が~される」という受動態の関
係が成り立つ、知覚動詞,have {get]など、
ページ5:
Date Susan felt her hand seized in the crowd her hand was seized (スーザンは人込みの中で手がつかまれるのを感じた) John is going to have his TV repaired tomorow. (ジョンは明日テレビを修理してもらうつもりだ) ☆完了形 未来完了形 未来のある時点を基準としその時までの動作や 状態の完了・経験・継続を表す時に用いる 「手がつかまれた」という関係 Seize つかむ、にぎる →→ 表し方 will [shall]+have+過去分詞 I will have completed the work by next Monday, (私はその仕事を次の月曜日には終えているだろう) If I visit Hawaii next time, I will have been there three times. (次にハワイに行ったら3回行ったことになるだろう) Ms. Ito will have taught here for 30 years by the end of this month. (伊藤先生は今月末でここで30年間教えたことになる) 完了 経験 継続
ページ6:
Date ②過去完了進行形 ある動作が過去のある地点までずっと継続 していたことを表す 表し方→ had + been+現在分詞 By the time John reached the top of mountain, he was exhausted. (ジョンはその山の頂上に到着するまでには くたくたになっていた) He had been climbing for nearly 7 hours. (彼は7時間近くも登り続けていたのだ) この文のとき過去の一時点である「頂上についた時」 を基準点として、それ以前からその時点まで 「登る」という動作がずっと続いていたという意味!! 登頂!! be climbing という 動作を継続 現在 時の 流れ
ページ7:
No. Date ☆受動態 Ⅱ 受動態の時制 受動態は完了形、進行形の文中でも用いる 完了形→ have [has/had]+been+過去分詞 進行形→be+being+過去分詞の形 The air around us hay been polluted recently. (最近、私たちの周囲の空気が汚染されてきている) The air around us The new bridge is being built now. (その新しい橋は現在建造中である) is being built be+過去分詞 受動態 be + 現在分詞 進行形 複合した形に注意!! ↑コ ②句動詞の受動態 他動詞の意味を持つ句動詞は受動態を作れる。 その時、句動詞を構成する前置詞や副詞など、 要素をおとさない!! All the Student look up to our dean. → look up to ~ Our dean is looked up to by all the students, (私たちの学部長はすべての学生から尊敬されている)
ページ8:
※ take care of ~の受動態 take care of ~「~の世話をする」は 2通りの受動態の文をつくることができる。 We must especially take care of little children and elderly people. → ・Little children and elderly people must be especially taken care of. →Care must be especially taken of little children and elder people 他に pay attention to~ 「~に注意を払う」 も2通りの受動態を作ることができる。
ページ9:
助動詞 ☆準2級のまとめ . ① would should . would will の過去形 wouldには「どうしても~しようとした」(過去の強い意志) 「よく~したものだ」(過去の習慣)を表す用法がある would には表現を和らげたり丁寧にする働きがある Date Would you do me a favor? (お願いしてもよろしいでしょうか) Shouldには「~すべきである」(義務・必要) 「当然~のはずである」(推量・当然)の意味がある Will you よりも丁寧な 依頼 favor→親切 ②助動詞+have+過去分詞 <may/must/cannot+have+過去分詞> は過去の出来事に対する現在の推量を表す。 may have+過去分詞 「~したかもしれない」 must have+過去分詞「~したに違いない」 cannot have+過去分詞「~したはずがない」 < should have+過去分詞>は「~すべきだったのに(しなかった)」 という意味を持ち、実現しなかった行為に対する 非難・後悔を表す。 I should have told the truth earlier, you (君にもっと話しておくべきだったよ。) 願い
ページ10:
No Date ③助動詞の慣用表現 had better (hot) do 「~した方がいい(しない方がいい)」 ought (not) to do 「~すべきだしすべきでない)」(=Should) can't do too ~ 「どんなに~しても……すぎることはない」 can't help doing 「~せざるをえない」 43 would と Should 1 would used to の使い分け と wouldには(しばしばoftenを伴って)不規則的 な過去の習慣 「よく~したものだ」という意味がある。 同じような意味を持つ表現に used toがあるが、 こちらは would よりも規則的な過去の習慣を表す Father would often take me to fish in the river nearby when I was little, (父は私が小さいころよく近くの川に釣りに連れていって くれたものだ) I used to go to this swimming school twice a week. (私は以前、スイミングスクールへ週に2回通ったものだった) ※ used toは過去と現在の対比 used toの中心的な意味は過去と現在との対比で 以前は~だった(が、今は違う)というニュアンス!!
ページ11:
There used to be an old church on the hill. · the hill. (丘の上には以前古い教会があったものだしだが、今はない) また、used toは過去の状態について使うことも できるが、would は状態を表す動詞とともに 使うことはできない。 X There would be an old church on the hill ※ be used to doing be used to doing は「~に慣れている」という 意味でtoの後ろには動名詞がつく I am used to being scolded by mother. my (母にしかられるのには慣れています) ② should を含む that節 ① It is+形容詞+that~>の中のthat節 形容詞がnecessary 「必要な」, natural 「当然」 essential「不可欠な」など、必然 妥当の意味を表すものである時、後続のthat節 の中ではShouldが用いられる It is natural that you (Should) be nervous about taking entrance exams, (入学試験を受けることであなたが緊張するのは、 当たり前だ) ← この Shouldは省略可
ページ12:
No. Date ②主張・要求・提案を表す動詞 (b+V+that~)でVが主張(insist, claimなど) 要求(request, demandなど) 提案 (suggest, propose など)を表す動詞であるとき、後続の that節の中ではShould が用いられる He insisted that we (Should) take action at once. (彼は私たちが直ちに行動すべきだと主張した) It is requested that everyone (Should) stay in the classroom until the end of the examination (全員、試験終了時まで教室内にとどまるように言われている) ☆助動詞の慣用表現 . would rather do (thon.) 「(…よりも)むしろ~したい」 I would rather cook and eat at home than go somewhere to eat. (どこか~食べに行くより、家で料理して食べた方が良い) may well do 「~するのももっともだ」 He may well get angry (=He has good reason to get angry.) (彼が怒るのは最もだ) 願望の意味が 含まれている
ページ13:
. may as well do 「(どうせなら)~した方がよい」 You may as well read the novel in the original language. (どうせならその小説を原語で読んだ方がいい) • may [might] as well do as 「……するくらいなら~する方がましだ」 「……するのは~するのと同じだ」 の部分を強く否定するためにdoの部分では 実際にはありえないような事柄が述べられる You may an well throw your money away as lend it to him. (彼にお金を貸すくらいなら、捨てる方がましだ) どちらでも良いけれど どうせ~するならの ニュアンス
ページ14:
. 仮定法 ☆準2級のまとめ ①仮定法過去 現在の事実に反する仮定や願望を表すときには 仮定法過去を用いる。 ・仮定法過去は動詞に過去形を用いる Ifを使った仮定法過去の文は、 IFS+過去形~S't would [could [might]+原形 「もし~なら…だろう」の形 I wishの後で用いられる仮定法過去の文は I wish+S+過去形~ 「(今)~であればよいのに(であればなあ)」の形 2 仮定法過去完了 ・過去の事実に反する仮定や願望を表すときには 仮定法過去完了を用いる ・Ifを使った仮定法過去完了の文は If S+had+過去分詞~ S'+would [could/might] have + 過去分詞 「もし~だったら・・・だったろうに」の形
ページ15:
I wishの後で用いられる仮定法過去完了の文は I wish+S+ had +過去分詞~ 「(そのとき)~であったらよかったのに(であったらなあ)」 ③ 仮定法の重要表現 ・If it were not for ~ 「~がないなら」 If it had not been for~「~がなかったら」 If only+仮定法にIwish) 「~ならなあ」 Date as if+仮定法「まるでんのように」 as it were 「いわば」 ☆仮定法とは ①仮定法過去 仮定法過去は述語動詞に過去形を用い 現在の仮定や想像を表す If I were you, I wouldn't trust those campaign promises. (もし私があなただったら、あんな選挙公約なんか信じないだろう) If we could remember everything, of course life would be unbearable. (もし何でも記憶することができたらもちろん人生は 耐え難いものになるだろう
ページ16:
②仮定法過去完了 仮定法過去完了は述語動詞に過去完了形を用い 過去の仮定や想像を表す The football match would have begun at threel if it hadn't started raining (もし雨が降り出さなかったらそのサッカーの試合は 3時に始まっていただろう) If my son had done as I told him, he wouldn't have failed the exam. (もし私の言ったようにやっていたら、息子はその試験に ③「あの時~していたら、今~なのに」 失敗しなかっただろう) 仮定法過去と仮定法過去完了が混ざったような文 「もし(過去に)~したら(現在は・・・だろう」という内容を 表すときはif節内には仮定法過去完了を用い, 主節には仮定法過去を用いる If she had broken her leg then, Diane couldn't walk now, (もし脚をその時骨折していたら、今ごろダイアンは 歩けないだろう) 脚を骨節→過去の事実に反する仮定 歩けない事実に反すること
ページ17:
☆仮定法の重要構文 ①I wish + 仮定法 I wish~ や If only~の後に仮定法が 使われて、現在または過去における「実現困難 な願望を表す。 If only は「仮定の結果を表す帰結節が有 略されて条件節だけが残った形である If only (=Iwish) I had not made such a mistake then. (あの時せめてあんな間違いをしなかったらなあ) ③「~がなければ/なかったら」 If it were not for~ 「もし~がなければ」 仮定法過去 If it had not been for~ 「もし~がなかったならば」 仮定法過去完了 の後には仮定法の主節がつづく。 常にnotを伴う決まった構文であり、ともに With out [But for] ~と書き換えが可能 If it had not been for your support, Tom would have become funkrupt. ※ with out your supportも可 (もしあなたの援助がなかったならトムは破産していただろう)
ページ18:
③ an if + 仮定法 asif (as though)~「まるで~であるかのように」 の後には原則として仮定法が用いられる George looked as if he had seen a ghost (ジョージはまるで幽霊でも見たかのような顔付きだった) ④ ifの省略 if節を含む仮定法の文では、wereやhad, 助動詞を主語の前にだして (Were [Had / 助動詞]+主語>の形でifを省略 することができる Had the fire come nearer If the fire we would have left our house hod come nearer の省略 (火事がもっと近付いてきたら 私達は家を離れていただろう) Were I you, I would phone him right away. If I were you (私があなたならすぐに彼に電話するのに) ⑤ should / were to を用いた仮定法 未来における実現の可能性が比較的乏しい仮定 「万が一~ならば」という気持ちを述べる場合は 節にshouldが用いられる。 の略
ページ19:
No Date If you should break your word Anna would be sad (あなたが万が一、約束を破ることがあれば ※約束を破ることはないと アンナは悲しむだろう) 思うけれど、のニュアンス なお、仮定の意味合いがさらに強い場合、つまり 実現の可能性がいっそう低い場合はShouldの 代わりに were toが用いられる。 If you were to touch that wire, ※そのワイヤーに触ること you would be killed instantly. など絶対にないと思うが もし、万が一そのワイヤーに触ったら、即死しますよ) ⑥ It is (about [high]) time + 仮定法過去 (Itin (about [high]) time+仮定法過去~は そろそろ~する時間だ。~していてもいい時間だという 意味。仮定法過去で表現されている事柄が 現実にはまだ起こっていないが、そろそろ起こっても、 よいころだ」という想像願望を含む表現、 Children, now it's time you went to bed (さあみんな、もう寝る時間だよ) Eight o'clock already, It's about time Father arrived at the airport. ※実際には寝ていない けれど「寝てもいいのに なあ」という願望を 含む (もう8時だよ。そろそろお父さんが空港についていい時間だね)
ページ20:
☆if および if節の代用 ①ifの代用 suppose (supposing】 (that), 「もし…ならば In case 「もし…の場合には」…だといけないので」 granded I granting ] (that) 「たとえ…でも」 providing provided]「もし…とすれば」 する限りは」 as Isol long as unless... 「もし…でなければ」「……でない限り」 Supposing (that) your mother met you, what would she say to you? (もし君のお母さんが君に会ったら君に何と いうだろうか?) In case it rains, please come and pick me up.. (もし雨が降ったらどうか車でむかえにきて下さい) Granded (that) the rumor may be true, I won't desert my boss, (たとえ、そのうわさが本当だとしても私は上司を見捨てません)
ページ21:
2 If節の代用 ①副詞または副詞句 Margaret would look better with short hair. (髪を短くするとマーガレットはもっときれいに見えるだろう) with Short hair = if she had short hair Date (仮定の意味) With out Dr.Smith's advice, my father would have been seriously ill. (スミス先生の忠告がなかったら 私の父は重病になっていただろう) Anna would look so out of place in Wendy's group. (ウェンディーのグループに入ったらアンナはとても 浮いて見えるだろう) Be sure keep the receipt, Otherwise you may not be able to get your money. (領袖書を必ずとっておいて下さい。さもないと if it had not been for Dr. Smith's advice ということ back, 返金してもらえなくなるかもしれません。 otherwise = if you don't keep the receipt
ページ22:
②主語 「もしも」の意味が主語にこめられている A true gentleman would not treat ledres in such a way. (本当の紳士なら、女性をそんな風に扱ったりしない) If he were a true gentlemanの意。 Even a child could solve such a crossword puzzle, (子どもですらその程度のクロスワードパズルは答えられるよ) The decrease in the use of air conditioning would lead to large Savings in energy (エアコンの使用を抑えると、エネルギーの大きな節約に つながるだろう) ③ to不定詞 主語と同じように「もしも」の意味が含まれている To hear Suyan talk, you would take her for a native Speaker of English_ (スーザンが話すのを聞けば彼女のことを 英語の母語話者だと思うだろう) to hear Susan talk = If you heard Susan talk
Other Search Results
Recommended
総合英語be まとめ(1)
14304
162
【総合英語フォレスト】まとめ(4)分詞/比較
9679
155
【総合英語フォレスト】まとめ(3)態/不定詞/動名詞
6646
44
総合英語be まとめ(2)
6257
20
Recommended
Senior High
English
この英文はなんでwereなのですか?
Senior High
English
I washed my nephew ( ) happily on the stage. ( )に入るのって、dance か dancingのどちらになりますか? 第5文型の補語が原形不定詞か分詞かはどのように判断すればよいのですか? 調べると、~するだと原型不定詞、~しているだと現在分詞だと書いてありました。 しかし今の場合、踊るのを 踊っているのを のどちらでもいけませんか!? 日本語訳がない問題でこの穴埋めだけありました。どうやって解くのか教えていただきたいです🙇🏻♀️🙇🏻♀️
Senior High
English
間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
Senior High
English
かっこに入る単語を教えてください💦
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
Senior High
English
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
English
下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
Senior High
English

Comment
No comments yet