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[新高1] 第2章 動詞と文型② forestまとめ

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kuro

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授業の予習ノート

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ページ1:

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第2章 動詞と文型(1) 2.文型 P.38~
°
文型文の仕組みを、主語、(述語)動詞、目的語、補語と
いう4つの要素を使って表したもの
主語→S(Subject)
述語動詞→V(Verb)
目的語→O(Object)
補語→C(Complement)
1、SV(主語+動詞)
〒010
He smiled. 彼はほほえんだ。
S
V
☆文の要素のうち主語(S)と動詞(V)だけを使っている。
このようなSVの文型は第1文型と呼ばれる。
◎S(主語)+V(動詞):第1文型:主語と動詞だけで作
られる文は実際に少なく、修飾語がつくことが多い。
2.SVC(主語+動詞+補語)
The movie was funny、その映画はおもしろかった。
S
V
C
◎S+V+C(補語):第2文型:補語は動詞の後で主語に
ついて説明する語。
☆補語として使うことができるのはfunnyのような形
容詞か、次の an actor のような名詞である。

ページ2:

☆SVC(第2文型)で用いられる動詞
(1)「~である、~のままである」:be, keep, lie, remain.
stay
(2)「~になる」: become, get, grow, Turn
(3)「~の感じがする」: feel, smell, taste, look, Sound
(4)「~に思われる」: seem, appear
☆SVとSVCの動詞は目的語を必要としないので自動詞
SVの自動詞は補語を必要としないもの(完全自動詞)
・SVCの自動詞は補語を必要とするもの(不完全自動詞)
.
3. SVO(主語+動詞+目的語)
T012
We cleaned the classroom. 私たちは教室をそうじした。
S
V
0
◎S+V+O(目的語):第3文型
°
目的語→主語とは違う名詞が動詞の後に続いている
補語→主語とbe動詞で結ぶことができる名詞
△目的語と補語の見分け方
→SとOはbe動詞で結べないが、補語についてはSisC
の関係が成り立つ
(1) She kept her promise.<sheとher promiseはbe動詞で結べ
ない→目的語>
(2) She became a teacher. <She is a teacher.とすることができる