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英文法(まとめ)Forestパート1

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RUーKO(бвб)

RUーKO(бвб)

Forestに載っていた文法を少しまとめてみました!!量が多くてすいません!!字も見にくいかもしれませんがあらかじめご了承ください!!

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ノートテキスト

ページ1:

~
動詞の使い方~
(まとめ)
自動詞
主語(S)と動詞(V)の組み合わせで表す動詞。ex) go. fail, happen (起こる)ec
他動詞 動詞の働きを受ける名詞(n)を後に続けて意味を表す動詞oex) bring, find. like
※動詞の後に続ける名詞=目的語と呼ぶ。
↓
ex) (1)
He didn't
move.
彼は動かなかった。
動く=Sが動く」という意味で使われている=自動詞
(2) He didn't move the desk.
彼はその机を動かさなかった。
目的語(0)
=0を補って「机を動かす」という意味で
使われている=動詞
・自動詞・他動詞で形の異なる動詞
lie(横たわる)(目)-lay(~を横たえる)(他)
rise(上がる)(目)-raise (~を上げる)(他)
S(主語)、V(動詞)、O(目的語)、C(補語)
~文型
~
①S+V
He smiled.
彼はほほえんだ。
二第1型という。
S
V
第1の文に情報を加える必要がある場合。
主と動だけでは意味を伝えることができず、場所や時を表す
情報を加える必要がある。
②S+V+C
The movie was funny..
S
V
C
その映画はおもしろかった。=第2文型
この文ではSとVの後にfunnyという語が続いている
このようにVの後でSについて説明する語=補語 と呼ぶ。
※補語になれるのは形容詞が名詞!!

ページ2:

SVO
S
We cleaned the classroom.
V
私たちは教室をそうじした。
0
目的語・補語を比べる!!
=第3文型
動詞のcleanedの後のthe classroomは主語の
Weが「そうじした場所」である。動詞の後の名詞
(classroom))が目的語。
(1) She kept her promise.
彼女は約束を守った。
V
0
(2) She became a teacher.
彼女は先生になった。
V
C⇓
動詞の後ろの名詞が主語とどういう関係になっているのかの確認。
(1)の場合はSVの後ろにher promise が続いている。
(2)
a teacher
→補語ならばSisCという関係が成り立つ。
ex) She と her promise →
She
isが結べない。
とateacher She is a teacherとisで結べる。
※Sとは違う(結べない)名詞が動詞の後に続く→目的語
Sとbe動詞で結べる名詞→補語
S
SVOO
My father bought me a watch.
V
00
父は私に腕時計を買ってくれた。
=第4文型
↑の文ではboughtの後にme.awatchという2つの名詞がつづいている。
どちらも主語とはbe動詞でつなげない=目的語になる。
動詞(V)+目的語(0)を2つ続けるのは、何か(物・情報)がだれかのところに移動すること
※SVOOの文は最初の0に人、その後がものという順番!!になる。