ノートテキスト
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助動詞(土) Can ①可能 過去→was/were able to V 未来 will be able to V ②許可「~してもよい」 Could 丁寧になる → 否定形の「~してはいけない」 Can't must「~に違いない」 ③可能性・推量「~でありうる、~することもある」 こともあろ 否定 「~であるはずがない、~でありえない」 couldn'tを 「~でありえるだろうか、本当に~だろうか」 使うときも!!) [例] We can sometimes have such accidents. (そのような事故にあうことが時としてある。) -may- ①許可「~してよい」 may not 「~してはいけない」 否定 ②可能性推量「~かもしれない。~だろう」 may の後ろには、進行形がくることも! might も同じ意味で使う KOKUYO LOOSE-LEAF -838AT 7 mm ruled X 31 i
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must/have to ①強制 「~しなければならない」 must過去・未来形がない。「had to~」 「will have to~s ②「~する必要がない」 don't have to ~ 「絶対にしてはならない」 must not で表す。 不必要 禁止 ③確信のある推量「~に違いない」 例 Sally must be angry. (怒っているに違いない) 状態動詞か動作の進行形と使う should /ought to ①義忠告 「~すべきだ」「~した方がよい」 ・命令や強制の意味合いは ② 推量「(きっと)~であるはずだ」 薄い 状態動詞 or 動作の進行形 がくる 512 Should = ought To to ought not To 例 You ought not To eat too much (あまり食べ過ぎてはだめだ
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助動詞 2 -will/would- ①強い意志「どうしても~しようとする」 willを強く発音する 強い拒絶 won't「どうしても~しようとしない」 ②過去の習慣 「(よく)~したものだ」 would 頻度を表す副詞と共に使う would 過去のことをふりかえる。←動作動詞 used to 3 現在との対比。今はない。両方 had better, その他 ④ had better 「~しないといけない。~しなさい」否定 had better not may well~「~することは十分ありうる。~するのはもっともだ」 例 You may well get confused (君が混乱するのも無理 ③ can't ~too…「いくら~してもしすぎることはない」 ④ would like to ~「~したい」 want toの丁寧バージョン はない KOKUYO LOOSE-LEAF -836AT 7mm ned
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would rather ~ (than・)「(するより)むしろ~したい」 ・否定形 would rather not I would rather stay at home than go out. (外出するよりむしろ家にいたい) 大 may/must/can't/have+Vpps t いずれも過去の事柄についての[推量]を表す!!! may have+過去分詞「~した(だった)かもしれない」 she may have missed the train (電車を間違えた must have+Vpp「~した(だった)に違いない」 Can't have + Upp 「~した(だった)はずがない」 かもしれない should/ought to have+Vp.p 過去に対する[非難](主語が2・3人称のとき)[後悔] (1人称のとき should (ought to) have+Vp.p(実してないが)すべきだった。 should not (ought not to have Vpp (実際したが)すべきでなか
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3 that節中に用いられる should [要求]や[提案]などを表す動詞や形容詞に続くthat節中で should が使われる。 I suggested that he should see a doctor at once. 提案する勧める that節中に should を用いる動詞 advise (助言する) demand (要求する) insist(強く要求) する order (命令する) propose(提案する) request(要求する) recommend (勧める)など・・・。 ② It is +[形容詞] + that S should +動原形 形容詞 ((Sが~するのはだ) 1.(心要・要求) important. desirable (望ましい necessary essential (絶対に必要な) ●2(当然・感情) natural (当然だ) Surprising(驚べき) strange(不思議だ) KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-836AT 7mm rule
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12. 受動態1 受動態を使う場合 ①行為者が漠然として特定できなかったり、不明なとき。 行為者をわざわざ言う必要がない言わなくても分かるとき。 ・受動態のwh疑問文 ① 主語をたずねる場合 [Who What, which + be動詞+過去分詞~?] ②「なぜ/いつどこでSが~されるのか」をたずねる場合 [疑問詞+ be動詞+S+過去分詞~?] ③「誰によってSが~されるのか」と行為者をたずねる場合 [Who + be動詞+S+過去分詞+by?] KOKUYO LOOSE LEAF -836AT 7mm led x31 ne
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No. Date 13 2 進行形・完了形の受動態 ①進行形 My car is being fixed now. (私の車は今修理中だ [S+ be動詞+ being+過去分詞] ② 完了形 This historic building has been used as a lib にの歴史的な建物は1990年から図書館として since1990. 使われている) [S+ S+ have + been+過去分詞]
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2 動詞の受動態 群動詞をひとつの他動詞と考えて、バラバラにしない。 call off (中止する) make fun of (からかう) put away (片付ける) 100k to (尊敬する) up put off (延期する) throw away (捨てる) run over(車などで)ひく) bring up (育てる) 15) I was suddenly spoken to by a foreigner 注意すべきもの Jim was made to work overtime every night. (毎晩、ジムは残業させられた) [make+O+動詞の原形]の受動態は ・See/hear 動詞の原形がtoVになる。 They made Jim work over time every night 元の文 KOKUYO LOOSE LEAF ノ-636AT 7mm ruled
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No. 13. Date 2 「Say believe think know」などの動詞で 目的語にthat節をとる場合は、2通りの受動態がある。 that節の内容を主語にする場合。 [It is (Sayなどの動詞 that S+V~] 例 It is said that she is able to speak English that節中の主語を受動態の主語にする場合。 [Sis 動詞 to V~] 19) She is said to be able to speak English.
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・14 不定詞1 ①否定の不定詞 not (never) to V ②不定詞が文の主語やSVOCの文型の○にくるときは、 I+を置いて不定詞を後ろに回る。 例形式主語[It]を用いた文。 f To get a passport is necessary when you go abroad. S V C M It is necessary to get a pass por I when you you abroad Sv 例2 形式目的主語 形式主語を用いた文の前に動詞がくる。 think, make find. I thought it wiser to stay_nothing. 行はto以下を指す。 consider
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不定詞 3 原形不定詞 toのつかない不定詞(動詞の原形)のこと。 [yto+原形不定詞] 知覚動詞と使役動詞が入る。 ・知覚動詞 See hear watch feel notice look at listen to 「使役動詞 make 「(強いて)~させる」 have 「~させる」~してもらう」→makeほど強制力はない。 let 「(相手の望むように)~させてやる」
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[[分詞構文] <例> Because Xhave no money with me. I can't buy the car ① 接続詞を消す。 [主語が同じならば消す。 動詞を[Ving]にする。 (完 Having no money with me, I can't buy the car. [ココがPoint] ①訳すときは[ファジー(てきとう)]に訳す。文脈でなんとなく。 ②分詞構文は[副詞のカタマリ(M)]を作る。動詞をxing [いろいろな場合] ①受動態 消す ②否定形 消す にする理由 May If This book is written (151) Because I didn't know being written Written←完成♪ Not knowing 完成 [Not]を先頭に、動詞はing形 「be動詞は消して、動詞を出す!! KOKUYO LOOSE LEAF 7-836AT mym ruled X1
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③ 過去形 消す As she lived in London, she speaks English well. Having lived in London, ~ Having been Upp [Having + 過去分詞 もある。 +過去分詞の完了形に ④ 主語が消せない 消す 口 When the game was over, the players began to quarrel The game being over, the players ~ 「主語が違ったら、消せないので注意!! 独立分詞構 ing形に直すのを忘れずに 過去の追加 現在分詞 Ving Having Vpp 過去分詞 Vp.p Having been Upp
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英作文の添削お願いしたいです🙇♂️
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下線部を適当な形にし、並び替える問題です。解説お願いします🙏
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高校三年生です。琉大工学部の学校型推薦を受ける予定なのですが資格がなにもないため英検2級を夏休み中に勉強してS-CBTで受けようか迷ってます。意見ください
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並べ替えを解説お願いします🙏
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並べ替えを解説お願いします🙏
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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話法 直接話法に直すとどうなるか解説して欲しいです。お願いします。
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話法 間接話法に直すとどうなるか解説して欲しいです。お願いします。
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