ノートテキスト
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「繰り返し出てくる言葉はチェック! 段の存在意義を考える! キーワードを常に意識! 名詞の役割 ☆(V-1) (閔)の数 ※詞(Vp-p.tor. Ving)は含まない ☆他動詞なのに○がないときは、Vpp.として処理 S・O・C・前置詞のO <接続詞 関係詞> ~ 不要 ° 形容詞の役割 名にかかるか C <that> <if> ~ということ 副詞の役割 ~かどうか x M(修飾語) 定型表現(so that such tど) もしいなら、たとえ~でも [同格節]~という 後ろの名詞にかかるかC ●1語の形容詞 ○2話の(以上) 形容詞 前の名詞にかかるか C ・前置詞があれば、後ろに名詞! ○Mの種類 それ以外は副詞 <when> <where > いつ~か どこで ~の時だけれども ~のところに <whoever> < who, which, why > ③誰が、どへ~か、なぜ~か~なら誰でも <whether> x <what> ⑥が(そ)~か~のこと(も) x ~だろうと言であっても 熟語表現 ° ° × たとえ誰が~でも whatever whichever も 前の名にかかれば形容詞 1文型 S 自動詞 受動態にすると、罰 × (いらない)→ × 2 SC (SC) x <whenever > how > 3 STO (SFO) SV Pe x 4 SVOO (070) → STO 5 stro c (0) SVC 他動詞 ☆〇が1つ減る! 様 ) ( ○ Sより前は、全体で副詞! × いつでも wherever, however <as > ・不定詞副詞的用法の代表的意味 ①目的 ②感情の原因③判断の根拠 ④条件 ⑤ 結果 ○分詞構文の代表的意味 ①時 ②理由 ③条件 ④譲歩 ⑤ 付帯状況 ~ ・時・理由・北側・様態・歩 どれほど〜か どのように~が どうやって~か <the way > ③howと同じ X asと同じ(様態) <その他の接続詞>→副詞節のみ! x それぞれの接続詞の意味 ☆形容詞節関係詞節
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での意味 SV 「移動・存在・変化」 SVC 「状態変化・感覚」 SVOO 「与える・与えない」 SVOC「思考・認識・発言」が因果関係」 ①SVOCのOとの間には主語→鶏述語の関係がある。 SVOC のが名詞の時のみO=Cになる。 ③ SVOC のVpipは全て他動詞。さらに、Vppiの自のみ受動になる ④ make, have, get keep, leave find. (OC [ひ]される) see. hear feel.let が出たら、 SVOC を疑う. ⑤ ca形 (原 make+0+ √pp have+0+ning get +1 +0+3 stor Ving Vpi Keep 7+0+ [Ving See 7 +0+1 hear Leave Vep find」 F feel iving ((原) let+0+V(原) 名 (それ以外の5文型) + 0 + to V ※ help+ +( (扉)もある
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・前置詞のas
☆
基本的な意味はイコール
SVO(b)C[or]の形をとるび
believe 「信じる」 consider 「みなす」
feel 「感じる」 find 「思う、わかる。気づく」
think
「思う」
など
☆思考・認識・言葉のに多い。
※that節でも表現できる。
to be を入れないで
account 「見なす」 call 「呼ぶ」
term 「呼ぶ」など
「……ほど~ではない」
not so as ....
・接続詞のas
。
= not as as....
= less than
□後ろが完全文 時:~する時
理由:~なので
比例:~するにつれて
後ろが不完全文⇒様態:~するように
※様態のasは、前後が同じ形ならば、
完全な形もある。
V+
way
・進む
「make one's way 進む。出する。
I find one's way (toA) (AC) たどりつく
I feel one's way
push one's way
手探りで進む
推し進む
Llose one's way 頭に迷う (get
など
get Veeは受身の一種!
simply [否定語の前で]
。
lost)
not until
T
~してようやく・・・する」
until ~
© not....
② It is not until ~ that...
③ Not until
倒置
比較級を強調する語句
「ずっと、
much / far / a lot/lots/agreat
for and away など
「さらに一層」
even / still / yet など
・助動詞のあとの受け身は
"能動”の訳で処理
○ it that の強調構文では、
作者の言いたいことが強調
されるため重要!
どうしても、まったく、絶対に(absolutely)
「~ごとに」
every{+数詞・複数名詞
序詞+単数名詞
(数)
deal
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抽象度の高い名詞には、 後ろから説明語句がかかる。 @thatの分類! うしろが完全文 接名詞 副詞節 同格節 1をまとめる。 うしろが不完全文⇒関 形容詞節をまとめる。 ① He said that he was innocent. S ✓ C it] glad [that you like it 副 I am 同 The news [that he .] was still alive ] delighted us: ○国 The vows [that he brought ] ④形 news a 0がない 不完全 tellについて! S de lighted us. <3文型> tell A about B Eofコ 「AにBについて話す」 <4文型> tell AB 「AにBを言う」 <4文型> tell Athat S+V 「Aに~と言う」 <>*> tell O to do 「Aに~するよう言う・命令する」
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Q.「~であるにもかかわらず。 ★<前置詞>in spite " of despite 名 ・for all 名 [with〕 ・notwithunderstanding かく接続詞>though S+V~ * although Set~ ∙in spite of oneself 「思わず/意に反して」 着く」 arrive (at cin]~) get (to ~ ) 他reach ~ Q自動詞と他動詞で紛らわしいひ 直/i横になる/ある/いる」 [lie「うそをつく」 lie-lay-lain 囮layを横たえる/を置くにを産む」lay-teedland-laid live-lied-lied 「 S「座る」 F seat 「を座らせる」 rise 「上がる/昇る立ち上がる/起床する」 raise を上げる/を育てる/を集める」 arise Kiel arouse. 生じる」 (資金など) 「…を目覚めさせる 1
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Q.0 + 90+C(形容詞)「~の状態になる。 [become ] ° ° ・goには、取り返しのつかない"悪い状態になる! という意味がある。 go+C(悪いニュアンスの形容詞)の形 omad 「気が狂う」 go blind 「目が見えなくなる」 bad 「悪くなる腐る」 go sour 「(腐って)すっぱくなる。だめになる」 go astray「道に迷う」 go wrong 「故障する、間違える! go bankrupt「破産する、倒産する」 「絶滅する」 extinct など ☆「ふだん~の状態でいる」という 意味にも注意! go hungry 「いつもおなかをすかせている」 go well dressed 「いつも身だしなみがよい」 go annoticed 気づかないよ insist など などについて... ・要求・主張・提案・命令の内容 (「~に…しろ」という内容)をthat節で 表すとき その節の動詞には、 should がつくか、原形になる。 「要求 demand / require/request/ask. 主張 など propose / suggest. (recommend. insist など 提案 命令 order / command など など
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4文型をとる重要V(授与動詞)
save 0.02
01102を残しておく
Ocの02(労力・時間など)を省く
cfi. Your help saved I spared]
me
-0
Spare
a
lot of trouble.
spare 0.02
of). Could you spare me
a
0.102(時間など)を割くもsare
OcのO2を省く≒save
few minutes?
。
cost 0.02
{
0.02(費用・時間・労力がかかる
01にOZ(損失・犠牲なとりを支払わせる。
cf.) One mistake. can
cost
a
person
his life.
do O. O2O O2(利益・宮)を与える。
cf.) Too much drinking will do
you
harm.
Q
do. 0.02について
°
do. A good
harm
◎do A
do Adamage 「Aに損害を与える」
「Aに利益を与える」
「Aに害を与える」
do A
a
favor 「Aの頼みを聞き入れる。
Q
hope.
の形!
0
0
hope for 名
hope
to V
hope for A toひ
hope that S will V
※この形はダメ!
Shope + 名 (Vingt )
hope 0+ to V
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° suggest「~を提案する」の形! suggest that s (sould)ひ (x suggest to v) 要求・主張・提案・命令には注意!] suggest Virg (x suggest to V) 目的語 torはこな !コ い suggest (toB) A (x suggest BA) SVOOはダメ!] 文法・語法問題では、例外が よくねらわれる!! Q help a重要な語法! hele A with B 「AaBを手伝う」 • help (to) do 「~するのを手伝う」 help ○ (to) do 「Oが~するのを手伝う」 ☆helpは SVOOの形をとれない! Q準動詞の否定 準動詞を not (never)で否定する ・場合、語順は not tov... not Ving の形になる。 説得 talk into ~ing「○を説得して~させる」 to V ~ P ・persuade talk o out ~ing 0を説得して~するのを discourage O from Ving やめさせる」 ~
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Q動作動詞と状態動詞 動作動詞…始めと終わりがはっきりしている。 状態動詞…始めと終わりがはっきりしない ※原則、進行形にできない。 Q時や条件を表す副詞節の中では、 未来のことでも現在形で表す。 ◎現在完了の確認」 ●完了、結果、経験、断続 Q死んだ構文 「彼が亡くなって2年になります」 He died two years ago. He has been dead for two years. 1単数扱い ~以来 期間 Two years have passed since he died he died. 以来 It has been two years since It is two years since he died ~以来 ☆距離、時間、金額などは 原則、運数扱い! ☆状態動詞で期間”を表す語句が あったら、現在完了形
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現在高1です。私は中1の頃英検4級をとってから英検を受けてこず今に至ります。中学の英文法の知識は一通り入っていると思うんですが、3級と準2級を飛ばして2級を受けるのは良くないでしょうか。英語は得意でも苦手でもないです。準2級あたりから受けるべきでしょうか?どなたか返信いただければありがたいです🙏
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比較の問題です。 比較の倍数表現ではtimeを省略することができるのでしょうか? 画像の問題ではどちらもtimeを省略しています。 省略できる場合とできない場合の違いがあるのでしょうか? ((2)の答えは1です)
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文法問題で関係詞か間接疑問文かどうか見極められないと解けない問題ってありますか?
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英文の添削をお願いします🙏 I think that the elderly population will increase in the future. I have two reasons to support this opinion. First of all, medicine is evolving. If the elderly people become ill, medicine cures them. Second, currently, they exercise. This is good for their health. If they don’t exercise, they will live a long life or a healthy life. Therefore, they will exercise to enjoy a long life a healthy life. For these reasons, I think that the elderly population will increase in the future.
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模試の英文和訳の問題です。解答と文法事項、英文解釈的な観点での注意点などもあれば解説して欲しいです。 Without much remaining tree cover, the destructive hurricane left many monkeys searching for shady relief from temperatures that regularly exceed 40°C.
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英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
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この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
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