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助動詞 当助動詞とは 話し手の判断や文法的な機能を動詞に添える働きをするもの ex.) You get up at six (あなたは6時に起きる) You must get up at six.(あなたは6時に起きなければ 当助動詞の種類 ならない) 4. will, would / shall, should/can,could/may.might/ must/need/dare dared/ought to /used to / point1 これらの助動詞の後は動詞の原形が続く 23単現でも(e)はつかず、変化はない 3 否定文、疑問文でも「dont」のようにdoを使わない <助動詞+not+動詞の原形><助動詞+S+動詞の原形> 2. be / have /do be: (be+~ing> 進行形、<be+pipi>受動態 have: <have+pipi>完了形 do: 否定文、疑問文 これらの助動詞は本動詞としても使われる。 PLUS
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can/could ①基本の意味「~できる」(能力可能) ex) Can you swim? Yes, I can/No, I can't. ca あなたは泳げますかはい泳げます/いいえ、泳げません 過去: I couldn't speak English. 私は英語を話すことができなかった 言いかえ <be able to + 動詞の原形> 一般的にcanを用いるが、will やmayなど、助動詞に続くとき、 助動詞は続くことはできないので、必ずbe able to ~を用いる。 否定形: <be not able to>または<be unable to> ex) 未来 Yuki will be able to swim soon. ユキはもうすぐ泳げるだろう ②可能性・推量 「~のはずがない」(否定文で) 「いったい~だろうか」(疑問文で) ex.) That story cannot/can't be true その話が本当のはずがない。 Can the story be true? いったいその話は本当だろうか。 △(肯定文で)「ときに~することもある/~しかねない」 理論的な可能性を表すものもある。 EPLUS
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③許可「~してもよい」 ex) Can I use your eraser, Tom?Yes, of course トム、君の消しゴムを使ってもいいかい?うん、もちろんいいは。youcan. 「CanI~?」は相手に許可を求める表現 返答: DF (Yes,) Of course you can./Certainly./Sure. N Sorry, you may/might can't. ①許可「~してもよろしい、~してさしつかえない」 110K.1 Yes, youmay. はい、かまいません。 ex) May I use this computer, Mr. Hall? ホール先生、このコンピュータをお借りしていいですか。 (使っても) ~△canとmayの使い分け can「~してもよい」 一般的な表現 may「~してもよろしい」…先生と生徒などのように、上下関係がはっきり している ・よくつかう表現 May I help you? 「(店で)何かご用ですか(お手伝いしてよろしいですか)」 ・否定形→may not 「不許可・弱い禁止を表す。」 明確な禁止 must not PLUS
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・推量「~かもしれない」「たぶん~だろう」 話し手に確信のない推量を表す。 ex.) The news may be true. そのニュースは本当かもしれない。 ・否定形 may not 「~でないかもしれない」 ③祈願「~しますように」 <May+S+動詞の原形~!> ex) May you be happy! あなたのご多幸を祈ります。 ◎ must ① 必要・義務・強制「~しなければならない」←キホン! ex). I must study hard to pass the exam. 私はその試験に合格するために一生懸命勉強しなければ ならない。 ・相手がYouの場合、命令的な意味になる。 否定形: must not 「~してはいけない」 PLUS ない.
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・推量「~にちがいない」 ex.) Your mother must be happy with your present. お母さんはあなたたちのプレゼントを喜んでいるに違いない。 話し手に確信のある推量を表す。 ・mustの反対の意味 cannot /can't ~のはずがない ③言いかえ have to+動詞の原形「~しなければならない」 mustは活用変化しないため、過去・未来・完了を表す場合や、 他の助助詞に続けるときに用いる。 ex) We had to go. 私たちは行かなければならなかった。 We will have to go. 私たちは行かなければならないだろう。 We may have to go. 私たちは行かなければならないかもしれない。 . 否定形: don't have to 「~する必要はない」 A must have to must not ≠ don't have to PLUS
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Will (未の表現以外) ①強い意志・拒絶 否定形 ex) He will have his own way in everything. (憲志) 彼は何事も我を通そうとする。 The engine will not won't start. (拒絶) ↑ エンジンがどうしてもかからない。 このように、 無生物を主語とするときがある ②現在の習慣「よく~する」「よく~するものだ」 ex) My grandmother will often sit in front of the TV. 私の祖母はよくテレビの前に座っている。 often (しばしば) usually(たいてい)などの副詞を 判うことが多く、willに強勢を置く。 ③推量「~だろう」 mustほどではないが、may should より強い確信を表す。 ex) That will be the mailman. あれ(=あの音)は郵便屋さんでしょう。
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COCOO )) would (⑩ will の過去) 「~だろう」or 時制の一致によって、主節の動詞が過去形のときは wouldになる。 ① 過去の強い意志「どうしても~しようとした」 ex.) I pulled the weed hard, but it wouldn't come out. 私は雑草を一生懸命抜いたが、どうしても抜けなかった。 否定形 「どうしても ~しなかった」 ②過去の不規則な習慣 「よくしたものだった」 ex) We would Sometimes meet in the bookstore. 私たちはときどきその書店で会ったものでした。 often (しばしば), sometimes(ときどき)などの 副詞を判うことが多い。 PLUS
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shall (1)単純未来(イギリス英語) 口語では短縮形(エリ~,Well) を用いる。 アメリカ英語では will (短縮→I~) (2) shallに強勢をおいて、強い意志(まれ) (3)相手の意向を尋ねたり、提案する疑問文 Shall I ~?「~しましょうか」 Shall we ~? 「~しましょうよ」 当Should ⑩⑩ shallの過去) 時制の一致 (would と同様) ①義務・助言「~すべきである」「~するほうがよい」 キホン! ex) We should respect the rights of others. 私たちは他人の権利を尊重するべきである。 must had betterほど強くはない。 ② 推量・見込み「~のはずである」「きっと~だろう」 ex.) They should arrive there by tonoclock. 彼らはきっと10時までには着くだろう。 mustよりは確信の程度は低いが、確信のある推量を表す。
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③重要性・命令・提案など、(that節で) ex.) It is necessary that you should see a doctor. あなたは医師にみてもらうことが必要だ • 必要性や重要性、または適切さを表す形容詞に続く that節中 で用いられる。 重要性、適切性を表す語 necessory (必要な) Important (重要な) essencial (絶対必要な urgent (緊急の) desirable (望ましい) Proper(適切な) right(正しい)etc... ex) She insisted that we should go out of the room. 彼女は私たちに部屋を出るよう強要した。 ●命令・提案を表す動詞に続くthat節中で用いられる。 ・命令・提案を表す動詞 order (命令する) demand (要求する) insist(強要する) desire (切望する) request(頼む) suggest, propose (提案する) advise (忠告する) diside (決める)etc... PLUS
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(that節) ④個人的な感情・判断:「~するとは」「~するなって」 ex.) It is Surprising that she should say so. 彼女がそんなことを言うなんておどろきだ ●驚き・喜びなどの感情、判断を表す形容詞(名詞)に続く that節中で用いられ「~するなんて」と話し手の主観を表す。 主観的判断や感情を表す形容詞(名詞) natural (当然の) Strange (奇妙な) odd (変な) curious(おかしな) sad(悲しい)、(un) fortunate (幸(木)運な) surprising (驚くべき), regrettable (残念な) a pity (shame) (残念なこと) etc... ⑤ 疑問詞とともに用いて 「いったい~だろう」などと、驚き・意外・不可解・残念などの 気持ちを表す。反語的になることが多い ex) Who is that guy? How should I know? JAN あの男はだれですか? 知るわけないでしょう (どうして私が知っているのだろうか) PLUS
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英作文の添削お願いしたいです🙇♂️
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下線部を適当な形にし、並び替える問題です。解説お願いします🙏
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高校三年生です。琉大工学部の学校型推薦を受ける予定なのですが資格がなにもないため英検2級を夏休み中に勉強してS-CBTで受けようか迷ってます。意見ください
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並べ替えを解説お願いします🙏
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並べ替えを解説お願いします🙏
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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話法 直接話法に直すとどうなるか解説して欲しいです。お願いします。
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話法 間接話法に直すとどうなるか解説して欲しいです。お願いします。
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コメントありがとうございます!
今日中にまた載せる予定です!
また、②では1度に覚えられるものを載せようと思っているので、またみてくださいね!
わかりやすくまとめていますね!❀.(*´▽`*)ノ❀.
mustには〜に違いないという意味もあるらしいですよ!
私、今ここをやっていてどうやったら簡単に覚えられるか考えてました笑。 このまとめ方は頭に入りやすいですね!
参考にしたいと思います!