ノートテキスト
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Sought to (should) ①義務・当然「~すべきである」 er.) We ought to be more throughful of others. 私たちはもっと他人へ思いやりをもつべきです。 助動詞だが、Todo と共に用いる。 mustよりは弱く、 Should よりやや強い。否定文と疑問文の語順に注意。 Stought not to~ Ought+S+to~ )推量・見込み「~するはずだ」「~するに決まっている」 ex.) If he left Tokyo at nine, he ought to be here by two. 彼が9時に東京を出たなら、2時までにここに着くはずだ。 had better~ T ~しなさい」「~すべきである」「~するのがよい」 ・口語ではよくhadを'dと短縮する。 ・否定形: had better nat 「~すべきでない」「~しないのがよい」 ~ (位置に注意 ex) We had better stay indoors today. 私たちは今日は家にいるべきだ
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( ☹ used to 1990 ①過去の規則的行為や習慣「(以前は)よく~したものだ」 ex) In those days people used to travel はそうではない) on foot. 当時人々はここを歩いて旅をしたものだ (という意味を含む) ・否定文や疑問文では、2通りの言い方がある。現在は本動詞を使う 否定文 α) 助動詞 He used not to smoke. 方が普通 B) 本動詞 He didn't used to smoke. (彼は以前はたばこを吸わなかった。) 疑問文 α) 助動詞 Used he To smoke ? (3) 本動詞 Did he used to smoke ? (彼は以前はたばこを吸いましたか。) 現在と対比させた過去の状態「以前は~だった(今は~でない)」 ex) Ann used to be afraid of dogs, but she isn't now. アンは以前は犬を怖がっていたが、今は平気だ。 △ used to would の違い used to 後続する動詞 動作・状態を表す would 動作を表す(状態) 内容 過去の常習的な行為・状態 過去の不規則な反復行為 ニュアンス 過去と現在の比/客観的 個人的な感想観的 CCCCCCC PLUS
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» need 助動詞としてのneedは、否定文と疑問文に用いられ、過去はない。 ①否定文 need not (neednt) 「~する必要はない」 ex) Tom need not/needn't be here now. トムが今ここにいる必要はない。 ②疑問文 <Need+S+原形~?)「~する必要はあるか」 ③肯定の平叙文(~する必要がある)や、過去を表すとき →本動詞 needを用いて<need to不定詞>とする 肯定: need(s) to 原形~ 過去: needed to原形~ 過去・否定: didnt need to ~ dare (davred.) ①「~する勇気がある」「あえて(大胆にも・あつかましく)~する」 (否定文、疑問文で) ex.) Bob dare/dared not speak to kate. ボブはケイトに話しかける勇気はなかった How dare you say such a thing to me? よくもまあ あつかましくも私に向かってそんなことが言えるね PLUS
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②肯定の平叙文 →本動詞のdare を用い、<dare to不定詞> 否定文や疑問文では助動詞との区別があいまいになり、 「to」が省略されることが多い。 ex) Bob didnt dare (to) speak to kate. ボブはケイトに話しかける勇気はなかった。 <助動詞+have+Pipi> 11 過去のことに対する推量 ① must+have PiPi 「~だったにちがいない」 過去の事柄に対する断定的な推量 er.) He must have come by taxi. 彼はタクシーで来たにちがいない。 ② may + P.P. 「~だったのかもしれない」 have 過去の事柄に対する確信のない推量 ex.) He may have come by taxi. 彼はタクシーで来たのかもしれない。
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cannot/can't have pip, 「~だったにちがいない」 Can+S+have pip.? 「いったい~だったのだろうか」 過去の事柄に対する強い否定的推量/強い疑い。 ex.) He can't have said such a thing. 彼がそんなことを言ったはずがない。 Can she have painted these pictures ? 彼女が本当にこれらの絵を描いたのだろうか。 ④ should /ought to thave T P.P. 「当然~ ~しているはずだ」 ex.) The plane should /ought to have left Narita その飛行機は成田空港を飛び立っているはずだ。 Airport. △次の①の意味と混同しないように注意 ②過去において実行されなかった行為 should /ought to+have PR 「~すべきだったのに、 (しなかった)」 ex) You Should /ought to have called me. あなたは私に電話してくれればよかったのに(しなかった) 「すべきである」「する方がよい」という意味に have pip、が続くと、非難・後悔を表す。 学生のときもっと一生懸命勉強すればよかった。(後悔) er.) I should have studied hard when I was student. You should not have told the truth. あなたは本当のことを言わなければよかったのに。
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CCCCCCO ))))) "/ need not have 「~する必要はなかったのに(した)」 P.P. ex.) You need not have harried. あなたは急ぐ必要がなかったのに(した) ていねい控えめな表現 ① ていねいな依頼など Can you ~?/Will you~?→Could you~?/ Would you~? 依頼の表現 過去・現在形よりていねいな表現 「もしこんなお願いをしておければ・・・」 △過去形にするとよりていねいになるが、 過去形でも現在のことを述べていることに注意!! ② 慣用的な表現 • . ° ・would like+名詞「~が欲しい(のですが)」 would like+to不定詞「~したい(のですが)」 Would you like+名詞/to-不定詞→相手に物をすすめたり 相手の希望を聞く I would say 「~でしょう」ひかえめな自分の意見、 C
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慣用表現 ① would rather/sopner 2 (than_) まれに使われる 「~するくらいならむしろ~ したいしたほうがよい」 ex) I would rather walk than wait for the next bus. 次のバスを待つくらいならむしろ歩いた方がよい。 may well 2 「~するのももっともだ」「たぶん~だろう」 ex) He may well be proud of his students. 彼が教え子たちを自慢するのももっともだ。 The news may well be true. そのニュースはたぶん本当だろう。 ③ may as well. ~ 「~してもよい「~でもしよう」 F F ex) You may as well give it up for lost. それはもう見つからないものだとあきらめたほうがいい We may as well watch TV. テレビでも見ようか。 +α may as well A as B ->> 「BするくらいならむしろAしたい/したほうがましだ」 PLUS
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()))))) ④ only have to ~「~しさえすればよい」 ex.) You only have to push the botton. あなたはそのボタンを押すだけでいいんだ。 ⑤ I dare say/daresay 2 「おそらく(たぶん)~だろう」 ex.) I dare say she is right. たぶん彼女の言うとおりだろう
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● 助動詞カクニン can/could →「~できる」 高いかえ <be able to> →「~のはずがない」 should 「~するべきである」 「~するほうがよい」 →「~のはずである →「~するとは」 F きっと~だろう F 「~するなんて」 T 「いったい~だろうか」 →「~してもよい」 may/might 「~してもよい」 →「~かもしれない」 言いかえKought must 「~しますように」 ・「~しなければならない」 had better- 否定形~してはいけない」 →「~にちがいない」 →言いかえ<have to used to 「~しなければならない」 「いったい~だろう」 「~するべきである」 「~するはずだ」 「~しなさい」 「~するのがよい」 否定形:「~すべきでない」 「~しないのがよい」 ・「以前よく~したものだった。 否定形:「する必要はない」 ○「以前は~だった(今はない」 will ・「~しようとする」 need not ・「~する必要はない」 →なく~する」 Idare ・「~する勇気がある」 「あえて~する」 →「~だろう」 would 「どうしても~しようとした しなくしたものだった」 PLUS
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( ))))))) ス must have PiPi→「~だったに may have P.P.→「~だったのかも may well would rather/sooner~ (than) ちがいない」 →「~するくらいならむしろにしたい ~→「~するのももっともだ」 しれない」 「だがん~だろう」 cannot have pipi→ 「~だったに may as well~→「~してもよい」 (can't) ちがいない」 「~でもしよう」 Can+S+havepip.→「いったい~ だったのだろうか」 should bught to have pip [すべきだったのに I dare say →「BするくらいならAした 「当然~しているはずだ」 only have to ~~しさえすればよい」 、 may as well as ほうがましだ」 ~→ (しなかった)」 (doresay) ・「おそらく(たぶん) ~だろう」 need not heve ·P.P. 「~する必要は (needn't) なかったの(した)」 would like+名詞→「~が欲しい (のですが)」 would like to-不定詞→「~したい Would you (のですが) like+名詞/to-不定詞 →「~どうですか?」など…… I would say 「~でしょう」 say→
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英作文の添削お願いしたいです🙇♂️
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下線部を適当な形にし、並び替える問題です。解説お願いします🙏
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高校三年生です。琉大工学部の学校型推薦を受ける予定なのですが資格がなにもないため英検2級を夏休み中に勉強してS-CBTで受けようか迷ってます。意見ください
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並べ替えを解説お願いします🙏
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並べ替えを解説お願いします🙏
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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話法 直接話法に直すとどうなるか解説して欲しいです。お願いします。
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話法 間接話法に直すとどうなるか解説して欲しいです。お願いします。
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